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アダルトチルドレン克服 トラウマ(心の傷、ダメージ)は克服できる

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●アダルトチルドレン克服 トラウマ(心の傷、ダメージ)は克服できる


こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

アダルトチルドレンは、拭い去れない強いトラウマ(心の傷、ダメージ)をいくつも持っていて、長い年月の間苦しみ続けています。

その影響で、このような症状が出てきてしまいます。

うつ症状 / 不安症状 / 偏頭痛 / 嘔吐 / 吐き気 / 下痢 / 冷や汗 / 動悸 / 震え / 体の痛み、ひどい肩こりなど /自律神経失調症 / 不眠 / めまい / パニック症状 / 息切れ / 気を失う感じ / 死んでしまいそうな感じ / 解離症状(自分が自分でない感じ) / 性交痛 / ひどい生理痛 / 記憶力の減退 / 五感の異常 / PTSD(心的外傷後ストレス障害) / フラッシュバック / 感情の鈍磨(自分が何を感じているかわからない) / 希望がない / 対人恐怖症 / 怒りが突然爆発する / 免疫力低下による症状 / 自分のことを大事にしない / 人をコントロールしようとする / 問題のある人間関係の中に身を置きやすい / 依存心が強い / 考え方、視野が狭い / 現実を受け入れない、否定する / コミュニケーション技術が低い / 自分と相手の境界線がわからない / 忍耐力にかける / 罪悪感に襲われる / 極端すぎる / 白黒つけたがる / 被害者意識が強すぎる / 顔色を伺いすぎる / 嘘をつくことが多い / 自己が確立できない / 権威者を恐る / 親や近親者に似ている世代が苦手 / 苦い経験からの学びがない / なんども同じことを繰り返す / 依存症(アルコール、薬物、ギャンブル、セックス、買い物、仕事) / 摂食障害(過食症、拒食症) / 自分が虐待をしてしまう(子供、パートナー) / 盲目的に同じパターンの人を好きになる、引き寄せる / 共依存(あの人は私がいないとダメなのと強烈に思う) / 愛情はしがみつくことと思っている


では、そのトラウマを癒し克服することができるのか?

ですが、

「できます。」

まずは卒業生の体験談をご紹介しますね。

・・・・・・・・・・・・・・・
最初は、講座でワークをしても、ただポロポロ涙が出るし、一人でずっと泣いたりしていました。それまでずっと辛かったんだと思うんです。生きていくことが。

ずっと正社員で仕事をしてきたんですけど、常に、人の目が気になっていて、どこまで頑張ればいいんだろう、って思いながら、ひと月の残業時間が3桁になることもありました。結局、それはどこまで頑張ればいいか分からないから、ただガムシャラにやっているだけで、自分が評価してもらっているのかとか、認められているのかっていう実感が全然なくって・・・。

印象に残っているのは、トラウマキュアです。

子供の頃、母に、すごく反対されたことがあって、私はそれを貫きたかったんですけど、とても反対されたので、母に従ったんです。それは何だろうって、大人になっても、たまに思い出したりして、ずっと忘れられずにいたんですよね。

それがワークをしたあと、気づいたら思い出さなくなっていて、意識して思い出しても、「あれー?!印象がすごく薄くなっている、まったく辛くなくなっている」って、びっくりしました。

これは意識して思い出しているけど、意識していなかったら、もう全然思い出さないんだろうなーって思ったときに、凄いな!って思いました。
・・・・・・・・・・・・・・・


この方の詳しい体験談はこちらです。

NLPが始まった2年後の1977年フォビア/トラウマキュア(恐怖症や心的外傷を癒す技術)が発表され、NLPは世界中に広まっていきます。

衝撃的だったのだと思います。私もはじめて習ったときは衝撃を受けました。

トラウマを克服するには、傾聴や原因追及では無理があると私は思っています。

原因を明確化してもトラウマは解決するわけではありません。表層意識レベルで話をしても多少軽くなることはあってもトラウマが癒えるところまではなかなかいきません。

トラウマというのは無意識のうちに形成されます。

トラウマの出来事を何らかのきっかけで思い出すと大脳辺縁系(哺乳類脳)にある偏桃体が以上活性し危険であると認識している状態となっています。そのため偏桃体に安全を体感させる必要があります。

言葉でいくら「安全だから大丈夫だよ」なんて説明しても動物には伝わらないですよね。偏桃体を含む大脳辺縁系も同じなんです。

トラウマを癒すには、安全を五感で体感させてあげ、客観視できるようにしてあげることなんです。

言葉でいうのは簡単ですが、このシンプルなプロセスを進める技術は簡単ではありません。

少なくともプロのカウンセラーを目指す人には、この技術(スキル)を身に着けていただきたいと私は思っています。
なぜなら、トラウマに苦しむクライエントが長い期間苦しみ続けなければならないからです。


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親子関係のトラウマを解消することでひらける未来があります

●親子関係のトラウマを解消することでひらける未来があります

こんにちは。

日本NLP学院 講師、心理カウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

親子関係のトラウマをお持ちの方はいらっしゃいますか?

下向き女性.jpgのサムネイル画像冷静に考えると「たいしたことないな」と思えるけれど、思い出すたびに、落ち込んだり、辛くなったりしませんか?

こういう記憶をトラウマと言います。

何かをきっかけに思い出すことで、強いネガティブな生理的反応をともなってつらくなってしまう記憶。

そんな中でも、親子関係のトラウマアダルトチルドレンになったしまった方もいらっしゃるでしょうね。

例えば、親に対してネガティブな思い、記憶があるとすると、社会に出たり、外で「親に似た特徴を持った人」に出会っても辛くなります。

簡単に「嫌な生理的反応」が出てしまいます。

・胸がしめつけられる

・頭が痛くなる

・肩がこわばる

・知らないうちに緊張してしまう

・つっけんどんな対応をしてしまう


などなど。

おわかりでしょうが、外で出会った人が必ずしも「嫌な人」かどうかわからないですよね。

でも、瞬時に勝手に「ネガティブ反応」が出てしまう。

困りますよね。

このようなことは、ネガティブな親の記憶に強い感情がついていると、これからも必ず起きます。

放っておくと、これからも、ずっと親と同じような人を苦手として生きていきます。

・過去のトラウマの記憶を、ふとしたきっかけで思い出して辛くなる。

・これから、似たような人に未来であっても辛くなる。


どうして、こんなことになっているのでしょう?

私たちの脳は、仕組みとして「ネガティブな記憶」を取っておこうとします。

大切に。

私たちは「人間」ですが、脳は「動物たち」と似ています。

動物は嫌なことが起きると、やっぱりそのことは覚えています。

そして、それを覚えておくことで、脳は危険を察知します。

もう二度とこんな目に合わないために準備を整えているのです。

動物の本能は、ネガティブな記憶を参照することで「戦う」か「逃げるか」に備えるのです。

だから、私たちが犬や猫、野生の動物だったら「ものすごく役に立つ」のです。

でも、私たちは人です。

嫌なことが起きても

・20年ほど同じ家庭で育てられるのが当たり前

・学校や会社をそう簡単に変われない

・簡単に引っ越しできない


ということで、社会生活を営みながら、我慢強く生きていくのです。

言い換えると、自分の思いと、かけ離れたところで、頑張らなければいけない場面がたくさんあります。

・嫌だけど笑って過ごす

・帰りたいけれど帰れない

・辛すぎるけれど我慢する


そこで、意識無意識(生理的反応や感情、感覚など)のズレが悩みやストレスになっていきます。

このような「気持ちを置き去りにする」状態で頑張るということは、思ったより長く続きません。

だんだんと気分が落ち込みやすくなったり、鬱っぽくなったり、元気がなくなったり、燃え尽きたりします。

もしも、このようなことが起きているのなら、なんとかしないと限界を迎えてしまいます。

 advanced NLPはトラウマやPTSD症状にとてもよく効きます。

そもそもNLPは、ベトナム戦争やコソボ内戦での戦争後遺症のトラウマで苦しむ人たちに対して、トラウマを即座に解除するということで広まっています。

例えば、

・爆撃の音が耳にこびりついて眠れない

・銃撃の音が恐怖で、大きな音がするとおびえる

などの、反応の強いトラウマにも成果を上げています。

それらのトラウマによるパニックや不眠などの他の症状に対しても即座に成果を上げています。

この例でのトラウマはとても大きなものですが、advanced NLPのワークは、トラウマの大小はあまり関係ありません。

数分のワークで、二度と戻らない、心のお掃除、クリーンアップが出来る方法なのです。

一番スピードの早いワークでは、2分でトラウマを解消、解除する方法があります。

授業やカウンセリングでよくあるのが

・電車や乗り物のパニック症状

・虐待など親に怒られたり見捨てられたトラウマ

などです。

ワークをおこなって、トラウマやPTSD症状が解消されると、一瞬クライエント様は「?」という表情になります。

この「?」の表情は、「思い出せない」「思い出しても平気」「なんとも感じない」ということが起きるための「?」なのです。

変化に対して意識が追いつけないのです。

今まで、思い出すたびに、もれなく苦しんでいたこと、自分の人生をネガティブに左右していたことから解放されたらどうなるのでしょう?

過去のクリーンアップをすると、これからの未来にも響いてしまうということは、わかりますでしょうか?

苦手だった人が、苦手でなくなったりします。

これから、出会う「親のような人」に対して、もう怯えなくていいのです。

普通に振る舞うことが出来てしまいます。

親子関係のトラウマは、大きくなってアダルトチルドレンとして認識されたりしますね。

また、例えば、自分の子供に対して「親子の負の連鎖」で接したりしている場合も、トラウマの解除をすることで解消されます。

子供に対して、いつも怒っている、イライラしているような場面で、優しく接することが出来たりします。

過去の親との関係、トラウマを解除、解消することで、自分の子供に対して、まったく違うアプローチで優しく接することも可能なのです。

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もしも、あなたがネガティブな親子関係のトラウマを解除、解消したら…、どんな明るい未来がひらけてしまうのでしょうか?

とても、楽しみですよね?


受講生さまでも、クライエント様でも、20年来のトラウマを解消する方など、ざらにいらっしゃいます。

あなたも、親子関係のトラウマを解消して、アダルトチルドレンの負の連鎖を断ち切ることが出来ますよ。

メルマガでは詳しくお伝えしています。


 NLPのテクニックのことが知りたかったら、 拙著『NLPのことがよくわかり使える本』(明日香出版社)を読んでみてください。

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アダルトチルドレン克服 生きづらさを感じるあなたへ

●アダルトチルドレン克服 生きづらさを感じるあなたへ

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

一見幸せそうに見えたり、楽しそうに見えたりする人が、意外に生きづらさを感じていたりします。

・多くの人があたりまえに行っていることが、自分にとってはすごく難しかったりする。
・自分がずれているのか、人との会話が成立しないときがある。話の合う人を見つけられない。
・人とうまく関われず、心を開いた会話ができない。
・行動が遅いほうで、ボケッとしてしまい集団行動についていけない。

「どんな自分なら受け入れてくれるんだろう?」
「でも結局つくって受け入れられた自分は自分じゃないよね。」
「でも本当の自分なんて誰も受け入れてくれない。」
「もっとがんばらないと!」

と、自分で自分の首を絞めてしまいます。

どんな自分が自分なんでしょうか。

どんな自分も自分なんです。 自分の中にはいろんな側面があります。

自分のいろんな側面を認めて上げられるようになったら、楽になれます。

一見短所と思えることも、違った視点でとらえると長所になります。

気が短いというのは、頭の回転が早いのかもしれないし、自分のポリシーを持っているのかもしれません。 優柔不断というのは、思慮深いのかもしれない。

状況や物事には固有の意味は無いんです。

自分がどのように描写するかによって、意味が付けられます。 自分で無意識に意味を付けているんです。

ならば、付け直せばいい。

これをNLPでは“リフレーミング”と言います。 枠組みを変えるんですね。

そうするとピンチに思えることもチャンスに変えられるんです。 あなたがもし生きづらさを感じるならば、あなたが変われるチャンスを意味しているのかもしれません。


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ダメな自分、弱い自分を変えたいのに変えられないのはなぜ?アダルトチルドレン克服

・ダメな自分、弱い自分を変えたいのに変えられないのはなぜ?アダルトチルドレン克服

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

「自分を変えたいんです。本当に変わるんでしょうか。」

と良く聴かれます。

「どういうところを変えたいんですか。」と訊くと、

・自分の意見を言えない性格を変えたいんです。
・やりたいことが無い、見つけられない自分を変えたいんです。
・何事も楽しめない、そんな自分を変えたいんです。

など、変えたいことはいろいろありますが、 共通しているのは、

「自分を変えたいのに、変えられないんです。」

ということです。

それはどうしてでしょうか。

どんなプログラムでも、

”大事なプログラムとしてセキュリティーがかけられている”

からです。


無意識レベルでプログラミングされていて、意識がそれをブロックして守っています。

だから、

“頭では分かっているのに変えられない。"

 んです。

私がお伝えしているadvanced NLPは、 無意識が再学習していきますので、無理なく望ましい変化が起きてきます。

ネガティブパターンを繰り返さない秘訣はメルマガでお伝えしています。登録してくださいね。(^^)

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自分のことをいつも後回しにしてきたあなたへ アダルトチルドレン

●自分のことをいつも後回しにしてきたあなたへ アダルトチルドレン

こんにちは。

日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

みなさんは自分のことを大事にしていますか?

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「なかなか子供が優先で…」

「家族のことが一番で…」


そのようになっていませんか?

でも、実は…

心の世界では、まず、自分のことを大事にすることが大切です。

もちろん、他の人に愛情を注ぐことはとっても大事。


ここで、あえて取り上げているのは、

「何をさておき相手が一番」とか

「自分の意見、考えより他人の意見を聞く、優先する」

という行き過ぎている人です。


「ハッ!!」としませんか。

私もどっちかっていうと、自分のしたいことは出来なかったタイプなので、気持ちはわかります。

でも、それが続いていくと、いつか折れます。

自分を押し殺して、ぐっとこらえて我慢し続ける。

ずっと、押さえ続けられていたら、折れたり、破裂したり、元に戻りにくくなってしまいます。


アダルトチルドレンの方でこんなことをよく聞きます。

「人のことばっかり優先で、ずっとそう思ってきて…疲れちゃいました」

「自分のことは後回しなんです」

「私、楽しんじゃいけないんです」


機能不全の家庭で育ったために、父や母の役割をになってしまった人。

自分の意見を言うことが当たり前に抑えられてきた人。

「あなたはいい子ね」と魔法の言葉でいい子を演じてきた人。

それが当たり前になり、大人になってから、ふと「虚しさ」「生きづらさ」「自分の存在価値のなさ」に気付きます。

「私は誰のために生きているの?」「楽しんじゃいけないの?」などなどで…ポッキリ折れてしまうんです。

そんなかたは、自分を大切にしましょう。

何はともあれ、まず、自分を癒すことが大切です。

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自分にご褒美やプレゼントを与えるもよし、一人旅に出るもよし、子供の時にできなかったことにチャレンジするもよし。

そんな自分にとってのちょっとした大きなチャレンジは、他の人は、結構簡単にしてるものです。

やってはいけない気がするのは、「ただの呪縛」です。

そう刷り込まれてしまっただけ。

こんなちょっとしたことでも、長年の呪縛から解き放たれたりするきっかけになりますよ。^^

今まで散々他人のために尽くしてきたあなたは、これからは自分のために生きましょう。

そして、十分に癒されたら、自然にまた人のお世話を「本当の意味」でできるのです。

よろしければ、メルマガもお読みくださいね。^^

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アダルトチルドレン克服 親の顔色をうかがって生きてきたあなたへ

●アダルトチルドレン克服 親の顔色をうかがって生きてきたあなたへ

 こんにちは。

日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋です。

アダルトチルドレンで多いのが「良い子の仮面で生きづらさを感じている人」。

良い子でなければ、愛してもらえない…、そんな環境だったのでしょう。

ついつい人の顔色をうかがってしまう…。 そして、自分の意見より、人の意見を通してしまう…。 また、それが安心でもあるんだけれど…、とても生きづらい…。

そんなあなたは、親の顔色をうかがって生きてきたアダルトチルドレンなのかもしれません。

良い子でなければいけない…、と言われたり、暗黙のうちに刷り込まれてしまったのでしょう。

自分の本当の気持ちを押し殺して、人の気持ちを優先し続ける。
良い子と言う呪縛に縛られて、自分が嬉しいよりも、親の嬉しいを優先する。
親が喜ぶ姿を「自分の気持ち」と錯覚してしまう。

そして、大人になっても自分のやりたいことが分からなかったりする。

人の意見ばかり尊重して、自分は後回し。

自分の嬉しいという感情がわからないし、まして、自分の本当の感情を出すことが良いこととは思えていない。

ある意味、人との調和を重んじる、とても優しい人なのかもしれません。

でも、自分の心のバランスは取れていますか?

あなた自身をいたわり、楽しみや癒しの中へ自分を置くことは出来ていますか?

もしも、生きづらさを感じているのなら、自分の気持ちを取り戻しましょう。

親の呪縛をといて、良い子の仮面をとって、自由に生きる選択肢を選んでみませんか?

良い子の時も、悪い子の時も愛される「ありのままの自分」が一番ですよ。^^

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