• トラウマを克服したい方
  • 本物のカウンセラーになりたい方
  • 心理カウンセラーになる専門サイト
  • アダルトチルドレン克服サイト
  • こんな方々にadvanced NLPがオススメです!
  • 当学院が選ばれる理由
  • 代表取締役 松島直也
  • 講師&カウンセラー紹介
  • ブログ

HOME > ブログ > アーカイブ > 2016年3月

ブログ 2016年3月

アダルトチルドレンのトラウマや対人恐怖症をNLPで克服する

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

いじめられた、虐待された、愛してもらえなかった…。

たくさん怒鳴られた、顔色をうかがって生きてきた、自分の意見が言えなかった…。

こどもらしく振舞えなかった…。などなど。

親や友人などからひどい扱いを受けた場合、それらがトラウマになっていることがよくあります。

そして、そのような結果として対人恐怖症になる方も少なくありません。


下向き女性.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像このようなトラウマは全て対応させていただきます。

それは、おそらく今のあなたの考え方や行動を縛っている記憶だからです。

NLPカウンセリングでは、その辛い記憶を緩めていきます。

また、家族内や友人、いじめなどのトラウマに限りませんので、どうぞ他のお辛いこともご相談くださいね。

また、いらっしゃった方からこんなご心配も聞きます。

「たくさん嫌な記憶があるのできりがないと思います…。」

そうですね。そう思うのはごもっともです。

でも、脳はパターンの認識をしているので、予想よりかなり早く終了すると思います。

NLPではパターンの解消をしていきます。

どういうことかと言うと、例えば、親のことをセッションすれば、親に似たような上司なども平気になるということです。

みなさん何十年も抱えているからこそ不安に思われるのですが、代表的に覚えているものは結構決まっています。

試しに紙に書いてみるといいのです。何十年分の人生のトラウマがどれだけのリストになるか。(無理はしないでくださいね。つらくなるので)

おそらく100個も200個も書けないものです。

それがパターンで覚えているということなんです。

さて、最初にお伝えしますが、NLPカウンセリングを受けるのには診断は必要ありません。

トラウマの言葉の使い方は一般的でも、医療用語でも、NLPカウンセリングではどちらでも対応いたします。

正式な言葉の意味では、トラウマは一時的な恐怖や不安のような一時的な感情と違って、心に傷がつき、それが残り続けることを言います。

普通の不安や恐怖との一番の違いは、時間が経過しても自然には消えないということです。

「あー怖かった」と終わってしまうものは正式にはトラウマとは言いません。

体験した事件や事故や人の記憶が強く残り、その恐怖や不安に苦しめられます。

ふとした拍子に、再体験をしてしまうようになるんですね。

また、受け止め方に個人差があることも重要です。

例えば、なんらかの事故にあって症状が出る方がいるとします。

そこで、本人はもちろん、救出作業をした消防士や自衛隊の方がショックを受け、トラウマに悩まされる場合もあります。

また、事故に直接関係していない関係者が、ショックを受け、心配や責任がつのりトラウマに悩まされる場合もあります。

これが、受け止め方の個人差です。

また、精神的にタフだと思われるような方でも、関係なくトラウマに苦しむ方はいます。

周りの人の理解が必要で、「直接関わっていないのに」とか「精神的に弱いんだね」とか言うことは本人が二次的に苦しむことになります。

トラウマは心が強いとか弱いとかという考え方は関係ない問題だと理解した方がいいでしょう。



さて、最初にお伝えしたように、NLPカウンセリングでは、正式な診断は必要ありません。

あなたが、トラウマだと思ったものは全て対応いたします。

どうしてトラウマが解消できるのか?

その秘密はメルマガでわかりますよ。


アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.pngのサムネイル画像 NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


行き詰まり,息苦しいとストレスを感じるあなたへ

●行き詰まり、息苦しいと感じるあなたへ

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

受講生様でも、行き詰まりや息苦しい感覚で、苦しまれている方が多く見受けられます。
de253ac0d3cabf344344ff3f9e2bfa49_s.jpgのサムネイル画像
例えば、

「仕事も家のことも忙しすぎる」

「やることが多すぎて行き詰まりを感じる」

「完璧主義で生きにくい」

「忙しくないのに、息苦しい」

辛いですよね。

そのような方は、「~しなければ・・・」という思いに駆られることが多くありませんか?

アダルトチルドレンの方にも多いですね。

「~しなければいけない」

「~しなきゃいけない」

この考え方は、とても自分を硬直させてしまいます。

なぜなら、他の方法は「ない」と思い込んでいる思考癖だからです。

このような思考癖の方は、身体的にはどうなっていると思いますか?

肩はコリ、目は疲れ、頭が痛い、背中もカタイ。

そうです。

おそらく、常に緊張している可能性があります。

そんなあなたは、

・あれこれといろんなことを考えていませんか?

そうすると、左脳がバリバリ働いて、自律神経は交感神経が活発なはずです。

何を言っているかというと、常に切羽詰まって、興奮気味だということです。

おわかりだと思いますが、このような状態が続くと苦しいだけです。

でも、意外に簡単な方法で、心身の状態を変えることはできるんです。

まずは、試してみてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

静かな場所、一人になれる場所に行きましょう。

まずは、ゆっくりと息を吐きだしましょう。

息を吸う時は、自然に入るぶんで構いません。

ゆっくりと吐く方に意識をしてください。

そうすると、今まで交感神経よりだったのが、副交感神経よりになり、心と体が緩みます。

また、視野を一点ではなく、全体が見えるように視界を開きましょう。

部屋であれば、左右の端と端が見えるようにしてください。

そうすると、瞳孔が開きます。

動物は、瞳孔が開くと緊張が緩みます。

それでは、深呼吸を繰り返しながら、10分ほど心身が緩むのを感じてみてください。

ほんの少しのことですが、心身が楽になるはずです。

9d06d89715aec684f45ad2bff1a708b3_s.jpgのサムネイル画像・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いかがでしょうか?

身体が緩んで、心が緩むと、少し考え方も変わる気がしませんか?

アドバンスドNLPには、心を整える、ストレスを解消する、トラウマを克服する様々なスキルがあります。

自分が変わる、人間関係が変わる、人生が変わることを可能にするスキルです。

よろしければ、メルマガにご登録くださいね。


アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.pngのサムネイル画像


NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


人の役に立ちたい、必要とされたいあなたへ

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●人の役に立ちたい、必要とされたいあなたへ

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

「人の役に立ちたい」

「必要とされたい」


そういう思いを持たれるあなたは思いやりのある優しい人ではないかと私は思います。

そんなあなたには、NLPセラピーに特化したadvanced NLPを知っていたただきです。

心を癒し、精神を高め、導くスキルです。


20180619161946-0e1e5f755bd0bdb1b0faadecb4255cd873b97dc6.jpg

しかし、その思いが強すぎて辛いということでしたら、

自分に対する評価が低い可能性があります。

「自信が持てない」

「自分は価値が無いと感じてしまう」

「常に不安」


そんな感情や感覚を抱いているかもしれません。

その原因は、プチトラウマです。

傷ついたことがあったはずです。


例えば子供の頃、こんなことはありませんでしたか?

・幼い頃に親に大切にしてもらえなかった。

・親が厳しすぎる。

・親が子供に無関心。

・家族の仲が良く無かった。


このように小さい頃、安全で安心できる家庭環境で育つことが出来なかった人は、自分に対して価値を感じられなくなっている可能性が高いのです。

要は、機能不全の家庭で育ったアダルトチルドレンの方です。

そうすると、無意識のうちに必死に必要とされよう、されようと頑張ってしまう、でも満たされない。

自分の居場所を感じない。

そんな思いの連続を味わっていることはありませんか?

知らないうちに形成された親子関係のパターンによって、長い間苦しんでいるアダルトチルドレンの人は意外に多いものです。

もしも、そうならば、advanced NLPによって、解決することが可能です。

「生きてきて、初めて自分の足で歩いている感覚です!」

「何十年と抱えていた不安が消えました!」

そんな、素晴らしい出来事が本当に起こるのです。


日本NLP学院で提供しているadvanced NLPは、自分を変える、人間関係を変える、人生を変える、技術です。

どうして、それが可能なのか、メルマガでお伝えしていますよ。^^

アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.pngのサムネイル画像


NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中

NLPの資格講座を東京/新宿,神奈川/横浜でお探しの方へ

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●NLPの資格講座を東京/新宿,神奈川/横浜でお探しの方へ
こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島です。

最近はNLPの本もたくさん出版されています。

カウンセリングやコーチング、また、ビジネス書籍などでもNLPという言葉を良く見かけるようになりました。

NLPは、1970年代に言語学助教授のジョン・グリンダーと心理学を専攻していたリチャード・バンドラーによって創始された新しい学問です。

当時、天才といわれたトップセラピストである、

ゲシュタルト療法の創始者フリッツ・パールズ
家族療法のヴァージニア・サティア
・現代催眠の父ミルトン・エリクソン


この三人が行っていたセラピーのエッセンス(本質)を抽出した学問で、NLPはブリーフセラピー(短期療法)の一派といわれています。

“どのようにしたら、クライエントが望ましい変化をするのか”

という自問が創始者の着眼点でした。

NLP創始者の二人は、天才が経験の中で試行錯誤しながら身に付けたスキルを明らかにしていきました。

そのスキルを誰もが技術として習得し、活用できるようにしたものがNLPです。

NLPは、元々セラピーとして開発したものではなく、“天才と平均的な人との違い”を研究してきたコミュニケーション実学です。

自分自身とのコミュニケーション、他者とのコミュニケーションについて学びます。

NLPは、脳の取り扱い説明書とか、主観的経験の科学といわれたりしています。

言い換えれば、

“NLPは人間がどのように学習をするのかというメタ学問(メタは~超えたという意味です。)”

ということができます。

そのため、どのようなジャンルにも活かしていくことができるスキルなのです。

1977年に恐怖症やトラウマ(心的外傷)を克服するモデルを発表して依頼、瞬く間に世界に広がっていきました。

しかし、1980年代に入ってグリンダー氏は、「NLPに重大な欠陥」をいくつか発見”します。

現時点においてグリンダー氏は、

「古いNLPでは、トレーニングされた人に「自己一致」をもたらすことを完全には達成することはできていない」

とはっきり述べています。


“間違いを修正し新しくコード化したNLPをNew Code NLP” といいます。

日本にNew Code NLPが紹介されたのは、2006年です。

弊社が初めて日本にグリンダー氏を招聘しNew Code NLPが日本でも知られるようになってきました。

しかしながら、NLP実践家のほとんどは古いNLPに留まっていて、New Code NLPを理解していないのが実情です。

New Code NLPで特に重要な点は、

1. 変化は、行動のレベルよりもステイト(精神状態)のレベルかつ/または、意図(高次の目的)のレベルで起こる。

2. 無意識とのコミュニケーションのための複数形式の不随意シグナルの確立。 です。


これらに共通しているのは、無意識の言い分を最大限考慮することです。

最近、脳科学において、無意識の活動が大分知られるようになりましたが、グリンダー博士は、脳科学者よりもずっと早くから無意識の存在や働きを明らかにしてきました。

New Code NLPでは無意識を尊重するので、自己一致し、自然体で望ましい変化が起き、過去の経験を越えた最高のパフォーマンスが発揮されるのです。

現在NLPは、日本でもかなり普及されてきましたが、そもそもセラピーのエッセンスとして活用することができるものが、表面的にしか習得できておらず、小手先のテクニックとして伝達されているようです。

どんなに素晴らしい技術であっても、使う人の在り方、心構えによって、素晴らしい成果になることもあれば、人生にマイナスな影響を与えてしまうことになりかねません。

古いNLPも「パワフル」であることには間違いありません。

でも、NLPは「パワフル」であるからこそ間違った導き方をすることも起きます。

余計に苦しくなったり、燃え尽きたり、望まないことを引き寄せたり。

そんなことを起こす可能性は多々あります。

「ミルトン・エリクソンの催眠テクニックⅠ・Ⅱ」(春秋出版)の中で、グリンダー博士は警告を発しています。

NLPトレーナーを自分で確かめて、無意識が警告を発している(違和感)場合、速やかに違うトレーナーを探すことを進めています。

NLPは、確実に変化をもたらさす技術です。

NLPを学ぶ時は、首尾一貫してNLPを自己適用し変化の本質を理解し、人の心や考えを尊重して関われ、適切なトレーニングができるトレーナーから学ばれることをお勧めいたします。


アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.pngのサムネイル画像


NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


ネガティブ思考にいつもなってしまう自分がイヤ

ネガティブ思考にいつもなってしまう自分がイヤ

c06184e1f87defd106a10cb7b83a23bc_s.jpgこんにちは。日本NLP学院スタッフの松尾 聡子です。

「ついついネガティブなことばかり考えてしまう。そんな自分がイヤ」

そんなふうに感じている方、いらっしゃいませんか?

いわゆる、ネガティブ思考です。マイナス思考とも言いますね。

私も以前は超ネガティブ思考でした。

何をやってもうまくいく気がしない。

悪い方にばかり考えて、心配ばかりしてしまう。

ポジティブ思考に前向きに!と思っても、なかなかそう簡単には変わりません。

それくらい、ネガティブ思考がはりついて・・・^^;

でも、ネガティブって悪いことばかりでもないと思うんです。

ネガティブな思考って、危険を察知したときのブレーキの役割も果たしてくれると思うんですね。

たとえば、目の前の信号が黄色なのにアクセル全開で突っ切って事故を起こしてしまわないように。

ちゃんと、減速してブレーキをかけることも、生きていくためにはとても大事なことなんです。

ただ、アクセルをかけていい場合なのに、ブレーキをかける必要はないですね。

ネガティブ思考の人は、これが出来ると良いんです。

自分にOKを出せて、アクセルを踏むことが出来る。

そして、アクセルとブレーキを、それぞれ必要なときに必要なだけ使う選択ができればいい、ということです。


いつもいつもブレーキをかけてしまうあなたは、ブレーキをかけるクセがついているのかもしれません。

じゃあ、ネガティブ思考を変えるために、どうすればいいのか?

そんなときは「ここは、ブレーキをかける必要があるかな?」と、ちょっと自分に問いかけてみましょう。

心配なことがあったら、ブレーキをかけてくれたネガティブ思考さんやマイナス思考さんに「ありがとう」と言って、心の中でお話してみてください。

ネガティブ思考さんの心配事を解消すれば、もう大丈夫。^^不思議ですか?

「ここはブレーキをかけずに、そのまま進めてもいいな」と思えたら、思い切って進んでみましょう。

ブレーキとアクセル、上手に使い分けることができると、今よりずっと毎日を自由にのびのびと過ごせるようになるはずです^^


ネガティブ思考、マイナス思考のあなた、試してみてくださいね。^^


NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


生きづらい性格が変わった秘訣

生きづらい性格が変わった秘訣

松尾聡子.jpgのサムネイル画像こんにちは。日本NLP学院スタッフの松尾 聡子です。

自分のことばっかり考える人より、相手の身になって考えられる人、ステキだなと思いますよね。

でも、相手のことばかり考えてしまい、自分の気持ちを置き去りにしてしまったり。

自分の言いたいことが言えなくなってしまったり。

それはそれで「生きづらいなあ」と感じてしまいます。

実は私も、そういう「生きづらい性格」のタイプでした^^;

今では、NLPカウンセラーをしていますけれど、以前は、今の自分が信じられません。^^

相手の話を聞くのは得意だけれど、自分のことを話すのは苦手。

「どうせ私の話なんて、誰も聞きたがらないはず」

心の奥に、そんな気持ちがあったのだと思います。

それでも、少人数のグループだと自分の意見も言えたのですが、大人数になると、まるでダメです。

セミナーや授業などで「質問はありますか?」と先生に聞かれても

「私なんかの質問で大事な時間を無駄にするより、他の人の質問の方が役に立つはず」

「私が質問したら、他の人が質問する時間が減ってしまう」と思ってしまうんです。


一方で、積極的になれない自分、聞きたいことが聞けずにモヤモヤしてしまう自分もいるんですね。

これは、子どものころからしっかりと自分に根付いているパターンなので、なかなか変えられません。

うーん・・・生きづらい!!^^;

でも、そんな私も、だんだんと「相手の気持ちも大事にしながら、自分の気持ちも大事にできる」ように変わることができました。

それは、チェンジファシリテーションのNLPワークを実践してきたからというのもあります。

でも、今考えると、講座での受講生仲間や先生との関わり合いが大きかったように思うんです。

講座では、お互いにガイドとクライアント役になってワークをして、それに対するフィードバックをもらいます。

フィードバックでは、まず相手のできていること、すばらしいところに注目します。

相手からの嬉しいフィードバックの言葉も、最初は謙遜したり否定したりしていたのが、だんだん素直に受け取れるようになってきました。

そして、相手のいいところに注目することができるようになると、自分に対しても「自分のいいところ、できているところ」に気づけるようになったんです。

これって、本で知識を得るだけでは身に付けられるものではないと思います。

自然と講座が、私の生きづらさをカウンセリングする場所になっていたんですね。

NLPの講座という場を通して、実際に人との関わる中で体感できるからこそ、実際に、変わった実感が得られるものなんですね。

本やネットの知識だけでも、ある程度の学びは得られるかもしれません。

でも、自分の心の奥にまで落とし込んで、そして自分を変えていくのは、やっぱり実際に体験し、体感することだと思います。

あなたも、知識以上のものを得てみませんか?

生きづらさが変わる理由は、こちらでご説明しています。^^


アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.pngのサムネイル画像
NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


心理学,カウンセリング,コーチングのセミナーに出てみたい

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像心理学カウンセリングコーチングのセミナーをお探しなら」

こんにちは。チェンジファシリテーターの大西史恵です。

3月も後半に入りましたね。

みなさんいかがお過ごしですか?

私は先日、初めて自分の専門外のビジネス系セミナーに行ってきました。

普段、お会いするのは心理学やカウンセリング・コーチング関係の方が多いのですが、 そのセミナー参加者は、起業家さんやブロガーさん、バリバリの経営者さんがほとんどで、 「場違いなところに来ちゃったかも…」と、最初はとても居心地が悪かったんです。

でも、自己紹介が始まると、当たり前ですが、みなさん初対面なんですよね。

緊張していると話すと、「最初はみんな、そんなもんやで〜」と(その方はなんと、関西からの参加!) そして最後は、楽しく過ごしてきました。

60edd735bf1f6b53376b5455d809c6fb_s.jpg

セミナーに出ると、勉強になるのはもちろんですが、それ以外に、”普段会わない人と出会える” というのも大きな収穫になります。 みなさん熱心でとても刺激になるし、知らないことを教えてもらったり、これからの仕事に役立つ情報を聞けたり、得るものは大きいです。

「心理学やカウンセリング、コーチングのセミナーに出てみたい」と思ったとき、

どんなことをするのかな。

いろいろ聞かれたら、嫌だな。

勧誘されたらどうしよう。



と、いろいろ気になることはあると思います。

初めてだと、なおさらです。お金も時間も、かかりますしね。



それは例えば、海外旅行に行き、レストランで見たことのない食べ物が出てきたときに、似ているかもしれません。 あなたはそれを、食べようか食べまいか、迷っている。

周りを見ると、みんな美味しそうに食べているけれど…どうしよう。

そこで、ちょっとだけ、食べてみる。

すると、結構おいしかったりして、結局全部食べちゃった、みたいなことです。

美味しくなかったら、そこでやめておけばいいですし、 もし一口も食べなかったら、あなたはその美味しさを知らないまま、今まで通りに過ごすというだけです。

どちらにしろ、そんなにリスクはなかった!という感じです。

あえていうなら、本当はめちゃくちゃ美味しいのに、食べなかったらもったいないという ”知らないリスク” があるくらいでしょうか。

心理学やカウンセリング、コーチングのセミナーには、いろんなものがあります。

低額の体験セミナーなんかに、とりあえず一度行ってみると、いろんなことが分かります。

また、あなたが興味のあるテーマのセミナーだけ出てみるのも、いいと思います。

参加者も同じ興味を持った方々が集まるので、その点は安心ですね。

どうせなら、”知らないリスク” より、”知るためのリスク” をとってみてください。

”知るためのリスク” には、時間やお金、不安、勇気がいる、などありますが、この ”知るためのリスク” をとった時にだけ、得られるものがあります(^-^)

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。


NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


読んだ本から習慣や行動を変える実践心理学

counselor16.jpgのサムネイル画像●読んだ本から習慣や行動を変える実践心理学



こんにちは、日本NLP学院学院長の松島直也です。


成功ノウハウ、心理学、スピリチュアルなど、自分を高める本ってたくさん出ていますよね。

私も本は読みますし、どんな本にもいいことが書いてあります。


しかし、そういう本を読んでも、行動に移す人や習慣化する人って10%もいないと聞いたことがあります。

どうやって計ったかはしりませんが、確かにそういう人は見かけるなーと私も思うところがあります。

読んだだけで終わってしまう人と、行動に移す人って何が違うんでしょう?


ここでは、読んで理解したけど行動に移せないということについてお話します。


まず知っておいてほしいことは、


“言葉は経験そのものではない”


ということです。


例えば、冷蔵庫、これは冷蔵庫そのものではないですよね。

意味が伝わるように、冷蔵庫というラベルに置き換えたんです。


言葉は、情報が軽い分、意味を伝えやすいというのがメリットがあります。

しかし、抽象的で漠然としています。 左脳が処理している状態です。 頭でわかるという段階です。

 
書いてあることを行動に移すには、言葉を五感情報(イメージ)に変換する必要があるんです。


右脳、感覚の領域です。 自分が取り入れたい具体的な状況イメージに落とし込むことが必要なんです。

例えば、ある接客の本に、「お客様が入店した際、アイコンタクトをして、お客様の存在を認めることが大切です。」と書かれていたとします。

そうしたら、自分のお店で、お客様が入ってきたところを想像して、アイコンタクトをするというイメージを浮かべ、何度もイメージを繰り返したり、実際のお店でシミュレーションをするということをすればいいんです。本を読んだ内容と実際を結びつけていけばいいんです。

また、著者のやり方に自分が違和感があったら、その部分を修正して納得できる行動に変えていけばいいんです。

つまり、意思の強さの問題ではないわけです。

本を読んで、行動出来る人は、このプロセスを処理するスピードが速いんです。

だから読んだら、行動化や習慣化するのが当たり前になっているわけです。

本を読んで行動に移せない人も、先ほどのプロセスに従ってイメージを上手く使えるようになると、本から学んだことも、人から聞いたことも、自分の能力の向上に役立てることが出来ます。

チェンジファシリテーター基礎コースの中に、セルフコーチング・エクササイズというものがありますので、この技術を実践してスキルを身につけることができます。

コース一覧


NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


セルフイメージを変えた方がいいのはなぜ?

counselor15.jpgのサムネイル画像セルフイメージを変えた方がいいのはなぜ?

こんにちは、日本NLP学院学院長の松島直也です。


みなさんは、どんなセルフイメージをお持ちですか?






・引っ込み思案
・おとなしい
・本番に弱い
・嫌われやすい
・集団が苦手
・あがりやすい
・自信がない

などなど。

実は、

セルフイメージというのは、あなたの現実をものすごく縛っています。

なぜなら、自分に対する強い思い込みだからです。

そのセルフイメージが変わったら?


今回は、「セルフイメージを変えた方がいいのはなぜ?」ということ についてお話しますね。

セルフイメージは、「私は~です。」と自分自身に対するイメージです。

人は、知らず知らずの内に、「自分はこういう人間だ」という思い込みを持つよう になります。


特に経験したときの解釈が自分自身のセルフイメージを形成していきます。


例えば、

・ある40代男性は、中学生の時に、生徒会長選挙の応援で大失敗をし、 「自分が人前に立つことはいけないこと」とインプットされました。

その人は、長い間、人前で話す機会に「足がすくんで前に出ない」 という経験をしています。

実は…、私なんですが。^^

・別の40代男性は、小学生の変声期に応援団長に任命され、 「声が通らないのに、とても恥ずかしい」 思いをされました。 それから長い間「自分の声が嫌い」で声を出すことに抵抗があったそうです。

実は…、これは講師の岩渕さんです。

このように、あなたの経験は解釈され、自分のセルフイメージを作り上げます。

また、他者から「あなたは、~だね。」と言われたこともあると思います。 その時、「そうなんだ~」と受け入れれば、セルフイメージに組み込まれます。

実際のカウンセリングの現場でも、子どもの時に言われた一言が、「何十年も その人を縛っている」ことが見受けられます。

・現在、40代の女性。子供の時にお母さんから言われた一言。 「あなたが、男の子だったら良かったのに…」 この方は、男性否定や自分の存在価値があやふやでした。

・20代の女性が、中学生の時に同級生の男の子から言われた一言。 「本当に可愛くないよね…」 それも、自分に言われたかわからないのに、ふと強烈に入ってしまった。 この方は、自信がない、自分の容姿が嫌いとなっていました。

いかがですか?みなさんもこんな経験「あるある!」って思いますよね。

また、自分に対して日常的に「ダメだししてしまう」ことはないでしょうか?

例えば、 ちょっと上手くいかないと

「ああ、やっぱり私は何をやってもダメだ…」とか

ちょっと周りが楽しそうにしていると
「どうせ自分なんて…必要ないよね…」とか

みんなが積極的に手を上げていると
「どうせ私は気が弱いから…」とか

こんな風に、言葉に発していなくても、心の中で呟くこと、あるんじゃない でしょうか。


私たちは、無意識のうちにセルフイメージを証明するような活動を 「自然と」してしまうものです。


そうすると、 セルイメージが低い ⇒ 何かが起きる ⇒ 無意識にセルフイメージを 証明する行動をとる ⇒ セルフイメージの低さを再確認 という悪循環に入ります。

じゃあ、どうしたらいいのでしょう?


みなさん、セルフイメージを変えようとして、自分で頑張られたことも あるかと思います。


「今まで前向きに考えようとしても変わらなかったです。」

「私も頑張って抜け出そうとしても、今までは、チャレンジしても 失敗ばっかりでした。」

そうですよね。

「セルフイメージを自分から変えるのって難しい!!!」

ひょっとしたら、そういう思いが出てくるかもしれませんね。

でも、肯定的で建設的な良いセルフイメージを形成することは、本当に 出来るんです。^^

受講生さんの体験談をお伝えいたしますね。


(体験談)

今までの私のセルフイメージは、「慌て者、内気、すぐ友達が出来ない、決断が遅い、 気遣いが出来ない。」等、 挙げ出したらきりがない上、ネガティブなものばかり。このイメージはいつから作られたのかはわかりません。

授業でNLPのワークを進めて行くうちに私は「その自分のイメージから離れられず、 知らず知らずのうちに私自身を制約していた」ことに気がつきました。

アソシエイション&ディソシエイション(主観と客観)のワークの時でした。

仕事の研修で大勢の人の前でロールプレイの手本を示す事を要求され、ドキドキしている 自分を主観体験しました。

その後、数メートル離れて必死に気持ちを落ち着けようとしている自分自身を 客観視しました。

その時、私の心の状態が変わりました。頑張っている自分自身を確かめて、 認めてあげたくなりました。

ただそれだけなのに、その時から「私は慌て者でもなく、よく失敗するわけ でもない。」と自然と思えるようになっていました。

それでも周りの雰囲気に煽られたりして、平常心ではいられなくなることも あります。 その時は、リソースアンカーの形成で作った<落ち着き>を呼び出すことで 切り抜ける事が出来るようになりました。

そうすると不思議なもので自分に自信が持てるようになってきました。

小さな成功体験を積み重ねてきたからでしょうか。 私自身のネガティブなセルフイメージが変わってきた事に気がつきました。
 

客観的になることができれば、出来ている部分、上手くいっている部分を 見つけることができます。


自分で自分を肯定するということですね。

自分でも気づいていなかった、肯定的な部分を認めることができると、 セルフイメージは高まっていきます。

私自身も、今は人前で年間に100日以上のセミナーをしています。

「人前に立つべきではない」と思っていたら出来ませんよね。^^

克服することで、自然と人前に立てるようになり、楽しく授業をおこなって います。


岩渕さんも、むしろ「声を褒められる」ことが非常に多くなって、なんとも思わなく なったそうです。

そうすると、本当に声の出方が変わる経験もされています。


セルフイメージが高まることで、自分を好きになったり、自信が持てるようになったり。 自分を認められると、どんどんエネルギーがわいてきて、周囲の人にもいい影響を 与えるようになります。

あなたの近くに「どうせ私なんて…」という人がいたら。

やっぱり伝染しそうだし、いつも励まさなきゃいけない。

最初は良いけれど疲れちゃう。

そんなふうに思ってしまいませんか?

あなたが、セルフイメージを高めると、あなたも周りも「居心地が良く」なります。

居心地が良い人は求心力があるんですね。 でも、居心地が悪い人は、遠心力が働いてしまいます。^^;

いかがでしょうか? セルフイメージを変えた方が良い理由。 あなたの自信にもつながり、今まで自分では出来ないと思っていたことが 出来るようになったりします。

自分を認めることが出来て、生きる力のわき方が全く変わります。

あなたも、周りも、居心地のいい関係が出来上がります。

特に、人を支援するような人は、本当の意味で人を癒すには、自分も認めて 癒すことが必要ですよ。

もしも、今のセルフイメージから本当に抜け出そう!と思ったら、 私たちがお持ちしています。

スクール説明会のご案内

NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


自分が変わるとはどういうことでしょう?

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●自分が変わるとはどういうことでしょう?


こんにちは、日本NLP学院学院長の松島直也です。


今日は、「変わる」ということについてお話いたします。

よく「変わりたいけど、変わるのが怖い」と言われることがあります。

自分が変わってしまう!!どういうこと??

全然、違う自分になってしまうと思われる方もいるでしょうね。

そうなったら、「私」は誰?になっちゃうの?
そもそも、私でいられるの?

そんな疑問や不安があるのでしょうね。

そんな疑問や不安がなくなって「そっか!変わるってこういうことか!」と思っていただけると嬉しいです。


前回はパターンについてお話しました。

パターンとは、形として現れるすべての知覚できる物事を認識して体系化、規則化して理解することをいいます。

つまり、“パターンとは、同じことを繰り返す”ことをいいます。


パターンの元になっているのは、一人ひとりの認識です。

認識とは、外界から得た情報(見たり、聴いたり、感じたりしたこと)を意味づけ(解釈)され、意識に上ることをいいます。


つまり、状況や出来事には固有の意味はないのですが、一人ひとり自分が無意識に意味付け(解釈)しているのです。


例えば、コップに半分の水が入っているときに、「半分しか入っていない…」と解釈する人もいれば、「半分も入っている!」と解釈する人もいます。

あなたがどのように受け止め解釈したのかが、あなたの内的な世界観なんです。


そして、


あなたが解釈した世界観が、あなたの中の現実


なんです。


あなたの中の現実は、普段の生活の中で、あなたが何かを見て聞いて触れる時、常に「色眼鏡」のようについて回ります。


以前、こんな話を聴いたことがあります。

(体験者の声)

私が働いている会社では、「周囲の人から頼りなく思われ、小馬鹿にされている」男性がいるんです。

失礼ですが、私も同じように「頼りないなぁ」って思っていました。

ある時、この方の家で飲もうということになって、社員数名でお邪魔しました。

すると思いもかけない物が目に飛び込んできたんです。

それは、最近取ったであろう、ある大学の通信の「卒業証書」が飾られていたんです。

それを見た私は、「この人、あんなに遅くまで働いて、通信で大学卒業したの?!凄い!努力家なんだ~!」と思いました。

この人自身は何も変わっていないのに、私の中では、全くの別人に変わって見えました。

その後は「頼りないなぁ」って思いが払しょくされてしまったんです。
 


彼が実際に「頼りないのかどうか」はわからないのに、「周りの言葉」や「見かけ」で「頼りない」と思い込んでしまった。


そのようなことは、よくありませんか?


初めて会ったのに「苦手な人」と勝手に思っていた。よく考えたら、同じような人が苦手。
仕事を頼まれると「イヤ」と言えずに、流されていつもいっぱいいっぱい。
失敗しちゃいけないと思って、一歩がいつも踏み出せない。


このようなことも、あなたの内的な世界観が、働いた結果として「自然」に起きてしまいます。

同じパターンは、繰り返すとお話ししましたが、もしも、「あ、こんなパターンあるなぁ」と思ったら。


それは、ずっと繰り返されていませんか?


つまり、周りの状況が問題なのではないのです。


本当の真実は“あなたがどのような認識をしているのか”なのです。

チェンジファシリテーションのNLPワークをすると、変化が起きます。


“変わるのは、ものの見え方、聞こえ方、感じ方、解釈、意味づけ”


なんです。

つまり、一人ひとりの内的世界観が変わるんです。

あなたの世界観がNLPのワークで変わるんです。

すると不思議なことに、自然と全く違った選択肢を見出します。

つまり、

認識が変わると、今までとは違う発想、行動を生み出す

んです。


「私にできるわけない」と思っていたことが、「私、できるかも!」というように・・・。

出来るかも!って思えたら、やってしまうのが脳の仕組みです。

チェンジファシリテーションでは、無意識が生み出す優しい変化によって、あなたの人生が望ましいものに変わっていくんです。

スクール説明会のご案内

NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


123

« 2016年2月 | メインページ | アーカイブ | 2016年4月 »

体験セミナー どんなことができるのか知りたい方はコチラ
スクール見学会 講座の雰囲気を確かめたい方はコチラ
無料個別相談 あなたの日程に合わせて不安を解消します
会社でadvanced NLP研修をご希望の方はコチラ
お問い合わせ・お申込みはコチラ
無料メールセミナー
体験セミナー どんなことができるのか知りたい方はコチラ
スクール見学会 講座の雰囲気を確かめたい方はコチラ
無料個別相談 あなたの日程に合わせて不安を解消します
会社でadvanced NLP研修をご希望の方はコチラ
お問い合わせ・お申込みはコチラ
無料メールセミナー

このページのトップへ