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ブログ 症状を解決する

不眠症を改善したいあなたへ

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●不眠症を改善したいあなたへ

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

不眠で悩んでいる人は意外に多くいらっしゃいます。

不眠のほとんどは、“交感神経の異常興奮”によるものではないかと考えられます。

自律神経失調症という言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。 交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまっている状態です。 心身に不調が起きるんです。

不眠=自律神経失調症とは言い切れませんが、バランスは良く無いと思った方がいいと思います。

特に、報酬系の神経伝達物質であるドーパミンや、闘うか逃げるかという状況で放出されるノルアドレナリンのバランスを取るとも言われているセロトニン、これは癒し系の神経伝達物質と言われています。 人と人が触れ合うと出てくるオキシトシンは、暖かい安心感を呼び起こすと言われています。

これらセロトニンとオキシトシンが、不足している人が多くなっているのではないかと思われます。

セロトニンは、2500ルクスくらいの光、朝日や曇りの日中の太陽光線が網膜を通ると生成されます。また気持ちのいいリズム運動を行うと生成されます。

例えばウォーキングや、カラオケ、腹式呼吸などもいいですね。

夜になるとセロトニンを原材料にメラトニンが生成され、眠くなります。 なので、眠るには、セロトニンが日中に充分生成されている必要があるんです。

オキシトシンは、気持ちのいいコミュニケーションを行うと生成されます。 advanced NLPでは、相手と速やかにいい関係を築くためにペーシングということをしますが、ラポールが形成されると心地いいのは、オキシトシンが生成されているのではないかと思われます。

それと「~しなければ、すべき」と自分を追い込む言葉を使う人は、ノルアドレナリンを使いすぎ心が枯渇してしまうかもしれませんので、ご注意ください。

セロトニンとノルアドレナリンが枯渇している状態が“うつ”と言われるものです。

つまり、私が思うには、「不眠症は生き方を変えなさい」という無意識からのお知らせだと思います。

今までの生活習慣を続けていてはいけない、心身の危険信号です。

・眠れない
・心にゆとりが持てない
・心が休まらない
・緊張が抜けない
・常にプレッシャー

を受けている このようなことが起きている人は、心や体を休め、癒す必要があります。

心も体も静める、休める能力、これは幸せに生きるためにも、建設的に生産性を高めるためにも必要不可欠なスキルではないかと私は思います。

あなたは大丈夫ですか。

NLPのテクニックのことが知りたかったら、 拙著『NLPのことがよくわかり使える本』(明日香出版社)を読んでみてください。


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息苦しくて常に不安なあなたへ

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●息苦しくて常に不安なあなたへ

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

・息が苦しくて、呼吸の仕方がよくわからない。
・常に息を吸いきれていないような感じがする。
・普段の生活の中で楽しい気分になることがほぼない。
・常に不安で、気持ちが晴れない。
・常に自分を追い込んでしまう。
・◯◯をしなきゃ、それが終わったら◯◯をすべき、というように考えてしまう。

時間に余裕があっても、時間を節約しなきゃとやたら早歩きになってしまったり。 人と話してる時もちゃんと相槌しなきゃと思うあまりに内容が入ってこない。 本を読む時も、集中しなきゃとそのことを考えるだけで内容が入ってこなかったり、早く読まなきゃと一語一語をじっくり読めないなど。

そのように自分を追い詰めている部分に気がついてはいても、それを直すことが出来ない。
これらは心身が緊張しリラックスできていないサインです。

ゆっくりと深呼吸したり、ゆっくりとお風呂に入ったり、マッサージを受けたり、お笑い番組を見たり、心身がリラックスできることをするといいです。 気持ちよく散歩したり、好きなアロマを嗅いだりするのもいいですね。

自分に押し付けるパターンは行き詰ります。 自分の心と体を緩めてあげましょうね。


NLPのテクニックのことが知りたかったら、 拙著『NLPのことがよくわかり使える本』(明日香出版社)を読んでみてください。



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うつ症状を予防するために食事に注意してくださいね

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●うつ症状を予防するために食事に注意してくださいね

こんにちは。

日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

うつ予防のための食べ物があるのをご存知ですか?

先日、お客様より、こんなお声がありました。

「なかなか気持ちが落ち着かない方」
いろんなワークを教えていただいて、実践しているのですが、いまいち変わりません。気分もなかなか穏やかにならないんです。 なにか、間違ったやり方などしているのでしょうか?

いくつか理由がありますが、大切なことが一つあります。 それは、身体や心が良くなるのに必要な栄養を取っていますか?とうことです。

気にしていない人は、今からでも遅くありません。 身体を作っているのは、口から入る食べ物です。 インプットしていなければ、アウトプットできませんよ。

実は、気持ちを落ち着けるために必要な栄養があります。

トリプトファンという栄養で、脳内物質のセロトニンの原料になります。

この栄養素を摂っていないと、いくら呼吸を整えたり、座禅を組んだり、散歩したりしても、心が落ち着かないのです。

原材料がないので、脳内物質で心を落ち着けるセロトニンという物質が作れないんです。

わかりやすく言うと、いくら運動しても、タンパク質をとらないと筋肉がつかないのと一緒です。

気分が落ち込んだり、うつ傾向のある方は、まず、食事を見直すことが大事です。

もちろん、この食事は予防にも効きます。 この、トリプトファンが含まれる食べ物というのは、 牛乳、チーズ、卵黄、アーモンド、きなこ、バナナ、凍り豆腐です。 これらの食品を食べていないという方は、食事に摂りいれてください。

上の方は、このような食品を「食べてません…。」とおっしゃっていました。

心を穏やかにするためには、食事の改善も必要なんですね。

うつを防ぐためには、このような食品を摂ることをお勧めします。 そして、せっかくなので、一過性のブームにならないようにしましょうね。 一日だけたくさん食べても結果は良くありません。 出来るだけ習慣にしましょう。

自然の食品は、その他にも大事な栄養素を含んでいるものが、たくさんあります。 どれかに偏るのではなく、上手にバランス良く食べましょう。 そして、毎日少しずつ摂る習慣を身につけましょうね。^^


NLPのテクニックのことが知りたかったら、 拙著『NLPのことがよくわかり使える本』(明日香出版社)を読んでみてください。



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良質な睡眠のために朝日を浴びるという方法

●良質な睡眠のために朝日を浴びるという方法

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

皆さん、夜はぐっすり眠れていますか?

良い睡眠は身体にも心にもいい影響を与えます。

良い睡眠をとるための一つに、朝日をあびるということがあげられます。

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【朝日をあびて体内時計をリセットしよう】


人の体内時計は25時間設定だそうです。

でも、体内時計は、日にあたることで、それを毎回リセットするそうです。

ずっと日光に当たらない生活をしているだけで、体内時計は狂います。

夜勤が多い方や、昼夜逆転の生活をしているとだんだん不調になってくるのは、このせいです。

体内時計が、25時間サイクルで動くので、起きなきゃいけないときに眠くなったり、ずれてくるんですね。

そうすると、睡眠障害になったり、日中ぼーっとしたりする可能性があるんですね。

朝日をあびることで体内時計をリセットすることが、日中の心や体の状態を良い状態にキープする秘訣なのです。

【朝日じゃないとダメですか?】

朝日じゃないとダメなの?と言われたりします。

この理由は2000ルクスでセロトニンが出るということです。

ルクスは明るさの単位です。蛍光灯が500ルクスぐらいだそうです。

そして、朝日は2000ルクス。セロトニンを出すためには朝日じゃないとダメなのです。

お昼は残念ながら、3000ルクスくらいあるそうです。

明るすぎても「セロトニン」は出ないそうです。

そんなわけで、出来れば朝日を浴びる習慣があると望ましいです。

昔の人は自然にこのような生活だったので、うつなんてものは少なかったかもしれませんね。

【朝日をあびて良い睡眠をとろう】

そして、朝日をあびることで、心を穏やかにする脳内物質セロトニンが出ます。

そして、このセロトニンが、夜寝るための物質を作る材料になっているんです。

ですから、朝日をあびることの良い点はたくさんあるんですね。

セロトニンはうつ症状の予防や改善にも役立ちます。

また、東北地方やヨーロッパの北欧あたりで冬季に季節性のうつが多いんです。

それは、日照時間が少ないためということがわかっています。

いろんな心の不調や不眠など、多くの部分でセロトニンを出すということで改善されることが多いのです。

こころがつらいというあなたは、朝日にあたって、セロトニンを出すベースを作ってくださいね。

セロトニンが出るベースが出来ると、心穏やかに過ごせるベースが出来るということです。

ぐっすり眠れて、すっきり起きるということが出来るようになって元気になりますよ。

これが、出来るようになったら、カウンセリングもばっちり効きやすいです^^



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心がつらいから抜け出すには深呼吸が基本の方法

●心がつらいから抜け出すには深呼吸が基本の方法

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

すごーくシンプルなお話をします。

誰でも、焦ったり不安だったり、泣いたり、怒ったり、そんな時誰かに

「深呼吸してごらん」

って言われたことありませんか?

知ってるよーっと100%みなさん答えます。

NLPの講座でも、研修でも(笑)

でも、真面目に深呼吸に取り組んできた人はいますか?と聞くと…。

しーん…

自信を持って言えます。まず、100%いません。(笑)

9d06d89715aec684f45ad2bff1a708b3_s.jpgのサムネイル画像わかります。

私もそうでしたから。^^;



あなたのために!騙されたと思って!

毎日、少しの時間(5分とか10分とか)でいいので、「ゆったりとした呼吸をする」ことを実践してください。 


その時に、自分の身体も気持ちも穏やかになることを、実感してほしいと思います。

この記事でお話しする呼吸のことは、たくさんの人々が共通して伝えている大切なことです。

例えばマインドフルネス(座禅、瞑想)、脳科学、心理学、カウンセリング、セラピー、ヨガなどなど。

スポーツでも、酸素の効率よい使い方なんて考えられていますよね。

なので、決して「ふーん」で済まさずに実践してほしい部分です。

そんなちょっとした、誰でも出来ることで穏やかな心を持ち続ける一歩になるからです。

「深呼吸」=ゆったりとした呼吸をしながら、吐く方を細く長めにします。

気持ちが落ち着くまで、そんなに時間はかからないと思います。


例えば、こんなことを思い出してください。

焦っている時、つらい時、苦しい時、悲しい時、怖い時などなど、どんな呼吸をしてますか?

きっと、前かがみになって、胸で、浅い呼吸をしていませんか?

では、逆に、落ち着いている時ってどんな呼吸をしていますか?

きっと、良い姿勢で、胸が広がって、お腹で深い呼吸をしていませんか?

「落ち着くために、まず、深呼吸をしなさい!」ってけっこう言われますよね。

世の中になんとなく広がっていて、誰でも知っていること。

でも、世の中の大半の人が知っているのに、軽く見ていること。

本当に大切なことは、「シンプル」なんです。

これを実践すると、身体が落ち着くという状態をもっと意識して出来るようになります。

心穏やかになるベースが出来るのです。

ベースがあると、カウンセリングやセラピーなどの効き目があがります。

adc625926bc91cf55aae6f5699e3eb96_s.jpgのサムネイル画像短時間で、比較的に楽に、つらい状態を消したり、抜け出したりすることが出来るんです。

毎日の日常の中で、自分の呼吸に気が付きましょう。

でも、ずっと気が付くことは必要ありません。たまに、気が付いてください。

呼吸を止めていることがありませんか?浅く早い呼吸をしていませんか?

そんな時どんな気持ち、感情ですか?おそらくネガティブではありませんか?

もしも、落ち着くことが必要であれば、すぐに「深呼吸」をしてください。

どんどん、気持ちが落ち着いていきます。人間はそういう機能を備えています。

深呼吸をすると脳内物質のセロトニンが出ます。

でも、日常的に落ち着いた呼吸をしていない人は、セロトニンが出にくくなっています。

出にくい人が急につらい所から抜け出すことは、やっぱりちょっと時間がかかります。

セロトニンが出やすくなっているベースがあれば、比較的に早くつらい所から抜け出せますよ。



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行き詰まり,息苦しいとストレスを感じるあなたへ

●行き詰まり、息苦しいと感じるあなたへ

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

受講生様でも、行き詰まりや息苦しい感覚で、苦しまれている方が多く見受けられます。
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例えば、

「仕事も家のことも忙しすぎる」

「やることが多すぎて行き詰まりを感じる」

「完璧主義で生きにくい」

「忙しくないのに、息苦しい」

辛いですよね。

そのような方は、「~しなければ・・・」という思いに駆られることが多くありませんか?

アダルトチルドレンの方にも多いですね。

「~しなければいけない」

「~しなきゃいけない」

この考え方は、とても自分を硬直させてしまいます。

なぜなら、他の方法は「ない」と思い込んでいる思考癖だからです。

このような思考癖の方は、身体的にはどうなっていると思いますか?

肩はコリ、目は疲れ、頭が痛い、背中もカタイ。

そうです。

おそらく、常に緊張している可能性があります。

そんなあなたは、

・あれこれといろんなことを考えていませんか?

そうすると、左脳がバリバリ働いて、自律神経は交感神経が活発なはずです。

何を言っているかというと、常に切羽詰まって、興奮気味だということです。

おわかりだと思いますが、このような状態が続くと苦しいだけです。

でも、意外に簡単な方法で、心身の状態を変えることはできるんです。

まずは、試してみてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

静かな場所、一人になれる場所に行きましょう。

まずは、ゆっくりと息を吐きだしましょう。

息を吸う時は、自然に入るぶんで構いません。

ゆっくりと吐く方に意識をしてください。

そうすると、今まで交感神経よりだったのが、副交感神経よりになり、心と体が緩みます。

また、視野を一点ではなく、全体が見えるように視界を開きましょう。

部屋であれば、左右の端と端が見えるようにしてください。

そうすると、瞳孔が開きます。

動物は、瞳孔が開くと緊張が緩みます。

それでは、深呼吸を繰り返しながら、10分ほど心身が緩むのを感じてみてください。

ほんの少しのことですが、心身が楽になるはずです。

9d06d89715aec684f45ad2bff1a708b3_s.jpgのサムネイル画像・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いかがでしょうか?

身体が緩んで、心が緩むと、少し考え方も変わる気がしませんか?

アドバンスドNLPには、心を整える、ストレスを解消する、トラウマを克服する様々なスキルがあります。

自分が変わる、人間関係が変わる、人生が変わることを可能にするスキルです。

よろしければ、メルマガにご登録くださいね。




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視線恐怖症を克服する

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

理由なくいつも不安。
人の目が気になり緊張が抜けない。
消えたい、という気持ちが起きる。


あなたは辛い経験や心が傷ついた経験って、一生消えないような気がしていませんか?

でも本当は心のダメージは回復することができますし、辛い経験や傷ついた経験は、感じ方、受け止め方を変えられると、自分の強みに変えられるんです。

「えっ!そんなことできるの?」

と思われるかもしれませんが、できるんですよ。変えられます。


アドバンスドNLPの体験談をご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(体験談)
アドバンスドNLPの基礎コースを始めてから心の状態が安定してきています。

いろいろなNLPのワークをしたので、どれが効いたのかはまだ分析中ですが、人の視線や目を合わせることが苦手だったのが、平気になったり、満員電車が苦でなくなったり、トラウマが消えたり、嫌なことを引きづらなくなったり、目に見える変化だけでもたくさんあります。

その中でも、一番の変化は、無意識の変化だと思います。

無意識の存在を“確信”できたことにより、今までの自分へのアプローチの仕方が180度変わり、必ずしも苦しむことが必要だと思わなくなりました。

特に、「地図は土地ではない」という認識が強まるにつれて、感じていることが必ずしも土地(現実そのもの)ではないと分かり、それ自体が絶対的第三ポジション(客観視)になっています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


地図(主観的な認識)は土地(客観的な現実そのもの)とは違う。


出来事には固有の意味はないんです。自分で意味をつけているんです。だから意味を抜けば、違う意味を付けられる。それはつまり、嫌なことは変えられるということなんです。

人は想像する力がありますが、いいことも良く無いことも自分自身が想像=創造しているんです。


本当に自分が変わる体験、本当に人間関係が変わる体験、本当に人生が変わる体験を日本NLP学院は提供しています。



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気が休まらないあなたへ

●気が休まらないあなたへ

こんにちは。
 
日本NLP学院学院長の松島直也です。


なんで気が休まらないんだろう?

いつも気が休まらなくて、心も身体も辛いんです。

私が良く相談されることです。

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「悩み事がいくつもいくつもあって、いつも気が休まらない」
「常に漠然とした不安がある気がする」
「職場ではもちろん、家に帰っても、せき立てられるようで全然休んだ気がしない」
「頑張って寝ようとしても、なかなか眠れない」
「心配事があると、そのことばかり気にかかってしまってつらい」

どれかあなたも該当することがあるのではないでしょうか。

このようになっていると、とても辛いですよね。

プチトラウマが原因かもしれません。

プチトラウマは何があったのかを忘れていることも多いです。

なにせプチですから。

ただ、傷ついた経験があって何かを恐れているんです。

そのため、いつも緊張しているため、気が休まらないんです。

感情、身体、思考が捉われた状態になっているので、パターン化しているんです。

私の専門であるadvanced NLPのスキルを使うと、心身がリラックスし、安心して、爽快な気分で生きられるようになります。

つまり、トラウマを癒し、捉われから解放されればいいんです。

受講生さんも、そのようなご経験をされています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【体験談】

仕事の関係上、夜でも休みでも「呼び出し」がありました。
そもそも休みが少ないのに、夜中でも呼び出されていました。
最初は頑張っていたのですが、だんだんと

・眠れない
・常に焦っている
・イライラしやすい

こんなことが、日常的になってきていました。
カンタンに言うと、常に「不安」な感じだったと思います。
まったくもって気が休まりませんでした。

無理をして頑張って、無気力になって倒れるを繰り返すようになっていました。
家族にも心配や迷惑をかけてしまっていました。

もうダメだ、どうにかしなきゃと思っていたところ、心理を学ぼうと思いました。
そして、たまたまアドバンスドNLPを知って、日本NLP学院のスクール見学会で、松島先生のお話を聴いて「あ!これなら変わるかも!」と直感で感じました。

学んでいくと、少しずつ変化が起きて、(少しずつっていってもかなり早いペース?)

・眠りが早く、深くなっってきた
・焦りや不安がなくなってきた

ということが起きてきました。

一番は「イライラ」が少なくなってきて、家族に当たり散らすようなこともガクッと減ったことです。本当にありがたいです。

頑張って倒れるというパターンも今ではなくなりました。

【以上】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アドバンスドNLPでは、自分の心を整える方法を学ぶことが出来ます。
「心が休まらない」状態を「心が休まる」状態に変化することが出来ます。

意識的に取り組むことで、直接変化することもありますし、知らないうちに無意識で変化してしまうこともあります。

NLPの講座中授業では、ワークを中心におこないます。

そのワークで取り扱った内容以上の成果が、日常の中で表れてきてしまいます。

例えば、先ほどの受講生さまは、会社でのことを主に取り組んでいたのですが、家庭でも穏やかになるということをご経験されています。

とても、実践的で効果が早いのが短期療法のアドバンスドNLPです。

心が常に休まらない、日常的に不安、イライラしやすい。

そのようなことでお困りのあなた。

自分が変わる、人間関係も人生も変わる アドバンスドNLPを試してみませんか?


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自立神経失調症がNLPで回復する

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。

次にご紹介する方は、実際にアドバンスドNLPの授業を受講されたかたです。

この方は職場の忙しさに「自律神経失調症」になってしまったようです。

では、体験談をご紹介しますね。

【体験談】

当時は、ハードな仕事でした。勤務時間も12時間以上、休みも少なく、休んでいても呼び出しがあります。また、見知らぬ土地を転々と転勤も多かったです。引っ越して9か月でまた引っ越しなんてこともありました。

充実感はありながらも(今思えば一時的な充実感)、忙しすぎて、寝ている夢の中でも仕事をしていました。その時は、おそらく自律神経失調症だったと思います。

・眠れない
・眠りが浅い
・常に心が興奮しているような感じ
・イライラ

そして、そんなことが続くうちに、どんどんネガティブになっていきました。

・寂しい
・孤独感
・誰もわかってくれない
・すべて投げ出したい

などなど、休むことは罪悪と思っていた私は、どんどん自分に追い打ちをかけて、まったく休めませんでした。そして、家族の心にも寄り添えず、妻が体調を崩していることにも気が付きませんでした。

そして、ある日、テレビを見ているとテレビのテロップの文字が「読めない」ことに気が付きました。流れている文字の意味が理解できないのです。そして、「涙」が勝手に出ていました。

その後、会社を辞めることを決意したのですが、やめた後もしばらく一人で外出する気が起きなかったです。外に「一人で出るのが怖い」という状態が起きていました。

【以上】

「前向きに頑張っているはずなのに」
「充実した毎日を過ごしているはずなのに」
「どうしてこんなことになってしまったのだろう?」

この方は、ご自身に何が起こっているのかわからず、苦しまれたとおっしゃっていました。

でも、このようなことは決して特別ではありません。
何かの拍子に、歯車がかみ合わなくなることは、誰にでも、起こり得るのです。
また、自律神経のバランスが崩れることで、原因不明の頭痛、胃痛、便秘、動悸、焦燥感、不眠、無気力感など、体にも大きな影響を及ぼすことがあります。

この方自身は、NLPの講座を新宿校で学ばれて、

「目からうろこが落ちました。ありのままの自分でいること、自分にも優しく、自分を大切にすることが、今までいかに出来ていなかったかがわかりました。自分に優しくなれると、家族にも優しい気持ちで接することが出来ます。自分は、誰かを切り捨ててまで、出世したいというタイプではなかったということにも気づきました。でも、それが、私自身の幸せの価値観だと、すごく、納得しています」

とおっしゃっていました。

いま「心」というものが見直されてきています。

忙しすぎたり、自分の感情を置き去りにしたり、周りや一般的な価値観に合わせすぎたりしていませんか?

でも、本当のあなたに出逢い、本当に自分に優しく出来るようななったら、人にも優しくなれますし、もっと活動的になれます。

心の学びは、とても多くの意味で「遠回りのようで一番の近道」と私は思っています。

アドバンスドNLPの講座は新宿校,横浜校にて開催中です。



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あがり症とは?

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。

あがり症とは人前などで

1、手や足が震える。震えるのではないかと気になる。

2、うまく言えず言葉が出ない。しゃべれないのではないかと気になる。

3、赤面する。自分が赤面しているか、赤面するのではないか気になる。

4、汗が出る。汗をかいているか、汗をかくのではないか気になる。

5、緊張する。自分が緊張しているか、緊張するのではないか気になる。

6、電話に出ると緊張する。電話で緊張するのではないか気になる。

7、他人の視線が気になる、他人から注目されていないかと常に感じてしまう。


このように、「実際に症状として出ているもの」と「そうなるのではないか?」という予期不安、そして、不安や予期不安によって行動できないもの、などになります。

あがり症とひとくくりにされることもありますが、対人恐怖症、赤面恐怖症、その他の様々な恐怖症、吃音、強迫症状、社会不安障害などと同じような重なりがあります。

これらは、ご本人自身がどう感じているのか?がとても重要です。

人と比べる必要もないですし、辛いことに対して、「こんなことで悩んで恥ずかしい」ということはありません。

あがり症恐怖症強迫症状、などでお悩みなら、アドバンスドNLPは、これらに大変効果があります。

緊張と真逆の体験、リラックスや力が抜ける体験を身につけていくことで、世界がガラッと変わりますよ。^^

NLPカウンセリングやアドバンスドNLPのコース受講で叶います。


初めての方

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