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ブログ トラウマ、PTSD、心の傷を克服する方法: 2016年5月

心がつらいから抜け出すには深呼吸が基本の方法

●心がつらいから抜け出すには深呼吸が基本の方法

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

すごーくシンプルなお話をします。

誰でも、焦ったり不安だったり、泣いたり、怒ったり、そんな時誰かに

「深呼吸してごらん」

って言われたことありませんか?

知ってるよーっと100%みなさん答えます。

NLPの講座でも、研修でも(笑)

でも、真面目に深呼吸に取り組んできた人はいますか?と聞くと…。

しーん…

自信を持って言えます。まず、100%いません。(笑)

9d06d89715aec684f45ad2bff1a708b3_s.jpgのサムネイル画像わかります。

私もそうでしたから。^^;



あなたのために!騙されたと思って!

毎日、少しの時間(5分とか10分とか)でいいので、「ゆったりとした呼吸をする」ことを実践してください。 


その時に、自分の身体も気持ちも穏やかになることを、実感してほしいと思います。

この記事でお話しする呼吸のことは、たくさんの人々が共通して伝えている大切なことです。

例えばマインドフルネス(座禅、瞑想)、脳科学、心理学、カウンセリング、セラピー、ヨガなどなど。

スポーツでも、酸素の効率よい使い方なんて考えられていますよね。

なので、決して「ふーん」で済まさずに実践してほしい部分です。

そんなちょっとした、誰でも出来ることで穏やかな心を持ち続ける一歩になるからです。

「深呼吸」=ゆったりとした呼吸をしながら、吐く方を細く長めにします。

気持ちが落ち着くまで、そんなに時間はかからないと思います。


例えば、こんなことを思い出してください。

焦っている時、つらい時、苦しい時、悲しい時、怖い時などなど、どんな呼吸をしてますか?

きっと、前かがみになって、胸で、浅い呼吸をしていませんか?

では、逆に、落ち着いている時ってどんな呼吸をしていますか?

きっと、良い姿勢で、胸が広がって、お腹で深い呼吸をしていませんか?

「落ち着くために、まず、深呼吸をしなさい!」ってけっこう言われますよね。

世の中になんとなく広がっていて、誰でも知っていること。

でも、世の中の大半の人が知っているのに、軽く見ていること。

本当に大切なことは、「シンプル」なんです。

これを実践すると、身体が落ち着くという状態をもっと意識して出来るようになります。

心穏やかになるベースが出来るのです。

ベースがあると、カウンセリングやセラピーなどの効き目があがります。

adc625926bc91cf55aae6f5699e3eb96_s.jpgのサムネイル画像短時間で、比較的に楽に、つらい状態を消したり、抜け出したりすることが出来るんです。

毎日の日常の中で、自分の呼吸に気が付きましょう。

でも、ずっと気が付くことは必要ありません。たまに、気が付いてください。

呼吸を止めていることがありませんか?浅く早い呼吸をしていませんか?

そんな時どんな気持ち、感情ですか?おそらくネガティブではありませんか?

もしも、落ち着くことが必要であれば、すぐに「深呼吸」をしてください。

どんどん、気持ちが落ち着いていきます。人間はそういう機能を備えています。

深呼吸をすると脳内物質のセロトニンが出ます。

でも、日常的に落ち着いた呼吸をしていない人は、セロトニンが出にくくなっています。

出にくい人が急につらい所から抜け出すことは、やっぱりちょっと時間がかかります。

セロトニンが出やすくなっているベースがあれば、比較的に早くつらい所から抜け出せますよ。

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トラウマ(心のダメージ)克服

●トラウマ(心のダメージ)克服

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

トラウマって言葉は日常的に使われていますね。

悲しい女性.jpg医学的には定義がありますが、広い意味で捉えていただいて大丈夫です。

要は、「思い出すと不快な感情や生理的反応が強く出る」

ということで構いません。

なぜなら、その人その人によって違うからです。

例えばで言うと

・本人も忘れているような親の一言が人生を縛っていた

という場面をよく見るからです。

忘れているなら、影響ないのでは?と思いますよね。

そうなんです。

そこが落とし穴です。

もちろん、人は一年365日、同じことばかり考えているわけではありません。

日々の忙しさの中で、普段は「忘れている記憶」が多いのです。

それが普通です。

でも、思い出そうとした時、あるいはふと何かによって「引き金」を引かれて自然に思い出した時。

不快な感情や生理的反応が出るのであれば、

「ただ、単に普段は表面に出ていないだけ」なのです。


本当に「忘れる」とは「普段は忘れている」のではなく「思い出そうとしても思い出せない」ということです。

感情のラベルが張り付いていないため、忘れてしまうのです。

そして、普段は忘れていても、あなたの人生を縛っていることもあるのです。

・あなたが男の子だったら良かったのに…

と母親に言われて、何十年と自己否定してきた女性がいます。


でも、その原因に気づいたのはカウンセリングのセッション中です。

悲しい子供トラウマ.jpgそれぐらい、トラウマは顕在化しないこともあります。

また、例外的に「忘れる」という防御反応が出ることがあります。

それは、感情や感覚的に強すぎる出来事の時です。

そういう出来事は「乖離」(かいり)することで、無意識は心を守ろうとします。

そうすると、別の苦しみがあったりします。

今日は、この部分には触れません。

お話は戻って、トラウマです。

「あの人に言われたことが忘れられない。」

「あの人の態度が忘れられない。」

「あの時の経験が忘れられない。」


トラウマ(心的外傷)というのは、長い年月が経っても同じ苦しみとして思い出されるものです。

「事故」や「災害」もそうですね。

過ぎ去ったはずなのに、今でもありありとあの時のことがフラッシュバックして蘇ります。

多くの人が

「トラウマ(心の傷)って癒せないんでしょ。」

と思っていらっしゃいます。

そんなことはありません。

癒せます。

また、

「トラウマを経験した時の原因が特定できれば解決する」

と間違った思いこみを抱いている人もいらっしゃいます。

古典的な催眠療法で癒すことを知らないセラピストは、出来事に直面させて余計つらくさせることがあります。

聴いたことがあるかもしれませんが、

「ふたを開けるだけ開けて放置される」

「パンドラの箱を開けられた」

と、いうことが起きています。

では、トラウマを克服するというのはどういうことかというと、

「客観的な事実として認識出来るようになり、心的ダメージが回復した状態」

のことをいいます。


NLP(神経言語プログラミング)の創始者は、1977年にトラウマ・恐怖症を克服するテクニックを公開しました。

以降、研究は進み、さらに短時間(ものによっては数分)でトラウマを克服するテクニックが考案されています。


今まで、何十年とカウンセリングを受けても、苦しみから抜け出せなかった人が、トラウマを数回のNLPセッションで克服し立ち直る人がたくさん現れています。

トラウマ克服 嬉しい女性.jpgまた、実際に就労移行支援事業所リエンゲージメントでは、職場でメンタルダウンされた方へNLPワークを提供させていただいています。

トラウマ(心的外傷)を克服し、心的ダメージの回復にご興味のある方は、アドバンスドNLPのコースやNLPカウンセリングでお伝えしています。

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イップスをNLPで克服する・スポーツ選手のトラウマ

●イップスをNLPで克服する・スポーツ選手のトラウマ

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。

皆さんは、イップスってご存知ですか?

スポーツ選手の方、スポーツ心理学を学ばれた方はご存知の方が多いでしょうね。

イップス 野球 克服.jpgイップスは、スポーツの中で起きる

「自分の思う通りのプレーが出来なくなる運動障害」

と定義されているようです。

今まで、何も考えずにボールを投げていた。

でも、投げようとすると、ボールを落とすことさえある。

今まで、意識せずにバットが振れた。

でも、あの、打てる感覚がわからなくなって、試行錯誤しているうちに身体が言うことを聞かなくなった。

今では、打てる感覚が全く呼び戻せない。

イップス ゴルフ 克服.jpg原因については主に

・過去のプレーでの失敗によるもの

・過度の緊張によるもの


に起因します。

このせいで、現役引退を考えるほど、ご本人にとってとても深刻です。

有名なのは、ゴルフや野球、テニスなどのようですね。

・思う通りに返球できなくなってしまった。

・投球しようとすると、ボールを落としてしまう。

・パターで思いっきり打ちすぎてしまう


などなど。

私、実はつい一年前まで、こういう症状を知りませんでした。

受講生でスポーツ心理学を学ばれた方が、個別相談でいらっしゃって

Aさん「イップスって知っていますか?」

私「知らないです。^^;なんですか?」

Aさん「あれやこれや……、ということでアドバンスドNLPって効きますか?」

そこでピンときました!!

私「あー、なるほど!!効きますね!!^^」

とお答えしたのです。

イップスは過去のトラウマに起因するものがほとんどのようです。

または、考えすぎて、思う通りの動作が出来なくなってしまう。

実は、コレ、両方とも対処できてしまいます。

もしも、

・トラウマに起因する場合

その過去のトラウマを解消すれば、イップスを克服できる。(ネガティブな記憶と緊張を切り分けます)

・考えすぎてしまう場合

考えすぎて動けないとい状態から、考えずに動ける状態に戻してあげると、イップスを克服できる。(思考・雑念が働かない状態にします)


ということが出来るからです。

私は一度、ゴルフをプレーする方のイップスをセッションした時に、トラウマ場面で身体が動かなくなる感覚が消えました。

私自身のカウンセリングでは、

・全般的なトラウマ、親子関係のトラウマ

を扱うことが必然的に多いのですが、中には

・パニック症状(電車恐怖、閉所恐怖、会食恐怖、外食恐怖、虫恐怖、異性恐怖、対人恐怖、高所恐怖などなど)

・病院で検査中にパニックが起きた

・ゴルフのパターでの緊張、恐怖場面

・おぼれかけたトラウマ(水に対する恐怖)

・音楽の演奏家の人の出演に関する恐怖

・歌手のコンサートに対する恐怖

などのうちの一つとして、ごくたまに、スポーツのトラウマもおこなっていました。

でも、おかげさまで、

イップスの克服に苦しんでいる人達がたくさんいる

ということを気づかせてくれたのです。

日本NLP学院のアドバンスドNLP(チェンジファシリテーション)はイップスの克服が出来ます。

ここでは、触れていませんが、ハイパフォーマンス状態、ゾーン状態も作れます。

無心で、考えずに最高のプレーが出来るようになるんです。

漫画なんかで描かれているかもしれませんが、あの状態を意識的に引き出すワークがあるのです。

意識的に引き出すのが難しく、偶然にしかなれないと思われているのが一般常識ですね。

講座を学ぶと、カウンセリング、コーチングはもちろん、イップスの克服を支援できるカウンセラー、コーチにもなれます。

この受講生さんは、初級コースから上級コースまで学びました。

とても努力家で「うーん、わからない」と頭をひねりながらも必死に努力したのです。

でも、その受講生さんは、つい最近、企業の人事をしながら競技者に関わる仕事に見事転職をされました。

素晴らしいですよね。

これから、競技者の方に深くかかわりたい。

メンタルを支えていきたい。

今、すでにその立場である。

そんな方にも、必ずお役に立つスキルです。

イップスメインではお話していませんが、スポーツ選手に置き換えて読んでいただけると、ヒントがあると思いますよ。

是非メルマガをご覧くださいね。

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アダルトチルドレンを克服する 親に虐待を受けていました、もう限界です

●アダルトチルドレンを克服する 親に虐待を受けていました、もう限界です   

こんにちは。

 日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕洋です。

私のカウンセリングのクライエント様は主にアダルトチルドレンの方ですが、その中でも「虐待」を受けていた方、多いです。

3bd51795c009cd584ce3a3b063bf344c_s.jpg
虐待という言葉を聞くと、心を締め付けられるようですね。

でも、実際、本当に多いなぁ…という思いがあります。

なかなか、表だってブログでも触れにくいのが現実です。

でも、クライエントさまでも何人も実際にいらっしゃるのです。

今で言う、いわゆる毒親に育てられてしまった中でも非常に苦しい思いをされた方達です。

虐待と言ってもいろいろあります。

言葉や精神的な虐待、身体的、性的虐待。

育児放棄(ネグレクト)なんてこともあります。


でも、皆さん普段はそんなこと「隠して」生きているんです。

それは、そうでしょう。

多くの人が

「こんなこと話しても、ドン引きだし、信じてもらえないかもしれないし…」

「それよりも、触れたくないんです。どうせ変な目で見られるし、いろいろ聞かれるし…」

皆さん、頑張って記憶を封じ込めたり、見ないようにしたり。

自然と封じ込められてしまったり。

でも、そういうことをなかったことにして生きても、ついには限界がきてつらくなってしまうようです。

記憶が防御反応で封じ込められてしまった方でも、生きづらさはやってくることが多いようです。

・日常的に不安

・日常的に恐怖感がある

・その他、孤独感、寂しさ、激しい愛情への欲求、消えたいなど感覚的な不快感など

・逆に感覚のマヒ


他にも

・自己否定、自己嫌悪が激しい

・自分の存在価値、セルフイメージが低い

・何をやってもむなしい

・親のような特徴を持つ人への強烈な嫌悪感


また、

・他人との距離の取り方がわからない(近すぎ、遠すぎ)

・コミュニケーションの取り方がわからない

・人と信頼関係の結び方がわからない


このようなことが起きてしまいます。

あと、もう一つ大切なこと、あなたのパートナーや子供のことでも起きます。

・親と似たような人を選んでしまう

・子供への接し方がわからない

・子供に対して親からされたことと同じようなことをしてしまう。


アダルトチルドレンや毒親は、一般的に負の連鎖を作ってしまいます。

それは、あなたがどんなに「知恵や知識」を手に入れても解消できません。

何をしても、良くならないのではありませんよ。

頑張っても頑張っても「なかなか変わらない」ことに何年何十年かかって気づく方が多いんです。

・毒親との連鎖を断ち切りたい

・自分の子供に負の連鎖を残したくない

・穏やかな愛情の中で平穏に暮らしたい

・自分を許したい

・感情を取り戻したい

・感情を穏やかにしたい


多くの方が、頑張っています。

あなたもたくさん頑張ってきたのでしょう。

変わらなかったこともあれば、少し変わったこともあるでしょう。

でも、根本的な部分でスッキリしないのではないでしょうか?

それは、あなたの無意識的な部分が、親との関係性をしっかり掴んで離さず、覚えているからです。

カンタンに言うと、「記憶」です。

それは、覚えていても、いなくても、封じ込められていても。

しっかりとお掃除しない限り、今のあなたを形作ってしまうのです。

この無意識的な部分にダイレクトにアプローチできる心理療法が日本には少ないのです。

また、たまに質問で

「催眠療法で良くならなかったのですが、先生のところは催眠療法ですか?」

と聞かれますので、お答えします。

すごく、カンタンに言うと「半催眠療法」です。

しっかり起きているけれど、無意識にもしっかりアプローチします。

催眠療法はダイレクトにアプローチ出来ますが、アプローチ後に「癒すスキル」を持つ人が少ないように感じます。

催眠状態にすれば勝手に「癒される」と思っている人が多いようです。

催眠って不思議そうだし、ものすごそうだし、ドキドキワクワクだし。って感じる方もいますからね。

あと、たまに催眠状態になったことを「癒された」と思うことがあります。

あれも、厳密には違いますよ。(その時はゆるむのでリラックスは、ものすごくします)

だから、その時はスッキリしたけれど、家に帰ると変わっていない…。

また、封じ込めている物のふたを開けるだけ開けて、処理できない、その苦しみでカウンセリングに来られる方もいます。

また、いわゆる古典催眠に行ったけれど、催眠状態になれなかったという方もいます。

古典催眠をおこなっている人は、個々のクライエントに対応できる人が少ないかもしれません。

形式文を話せば、催眠状態になると思い込んでいるからです。

一人ひとりの五感の感覚や脳の得意、不得意をわかったうえで、合わせられる療法士が少ないのです。

話が少しそれました。^^

以下は体験談です。


親に虐待を受けていました。

言葉での虐待はしょっちゅうでした。

優しくされた記憶が、ありません。

よく暴力を振るわれて、本当にきつかったです。

でも、今カウンセリング3回目ですが、漠然とした不安感はかなり減っています。

あと、先生のカウンセリングは今まで受けたのとまったく違います。

また、自分事で不謹慎なのですが、変化があるので楽しみです。



あんまり詳しく書けないので、ご了承くださいね。

この方は、母親が体罰、父親は無関心という中で育てられました。

最初に来られた時は、外出もつらい中で、表情も本当に苦しそうでした。

でも、カウンセリングに5回ほど通われて、すっかりお元気になりました。

多くの人が、今まで一度も虐待の話を他人にしたことがなく、初めて話しましたとおっしゃいます。

ずっと、ずっと我慢してきたのでしょうね。

初めていらっしゃった時は、心も体もガチガチで、はたから見てもとてもつらそうです。

でも、カウンセリングに来て、話して楽になりたい、その気持ちと勇気は素晴らしいものだと思います。

たくさんの感情と向き合って、ワークも頑張って、素晴らしいなぁと思います。


8a90b429c06b61a33342e22cec824b78_s.jpgのサムネイル画像日本NLP学院のカウンセリングは、ブリーフセラピー(短期療法)の部類に入ります。

ですから、1回~2回で最悪からは抜け出せるようになります。^^

後は、お一人おひとりのペースで進めればいいのです。

いらっしゃったことの勇気にご期待に沿えるように、出来るだけ早く結果をだしていきますね。

アダルトチルドレンであろうが、虐待のトラウマであろうが、もう長い年月、付き合わなくても大丈夫なのです。^^

こちらのメルマガをお読みいただくと、早く良くなる理由がわかりますよ。^^

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