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HOME > ブログ > トラウマ、PTSD、心の傷を克服する方法 > 嫌な気持ち、経験がNLPであっという間に変わる

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嫌な気持ち、経験がNLPであっという間に変わる

こんにちは!

日本NLP学院学院長の松島直也です。

NLP(神経言語プログラミング)は1975年にアメリカのカリフォルニアで誕生しました。その2年後の1977年フォビア/トラウマキュア(恐怖症/心的外傷)を克服する方法を公開し、NLPは一気に世界に広がりました。

1980年代に入って、NLP創始者の一人ジョン・グリンダー博士NLPの間違いを見つけます。そして、バージョンアップしたNLPを発表しました。

日本NLP学院では、最新のadvanced NLPを提供していますが、フォビア/トラウマキュアも新たなバージョンが発表されていますし、それ以外のNLPワークも驚くようなものばかりです。

なので、あっという間に嫌な気持ちが消えたり、切り替わったりすることができるんです。



チェンジファシリテーション=advancedNLPの体験談をご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(体験談)
チェンジファシリテーター基礎コースを楽しく学ばせて頂きました。

「学ぶ」というより、「何でこうなるの?!」的な体験ばっかりで、とにかく面白かったです。

「自分ってこうなんだ!」とか、「自分ってこういう反応するんだ」とか、改めて「自分」を意識し、感じたし、不思議な魔法のようなNLPワークで変わる、自分の感情だったり、人の感情だったりを目の当たりに出来ました。

このNLPワークでもっとたくさんの人達が変わっていける可能性があるので、周りの人たちに伝える為、もっとadvancedNLPを勉強してみたい!!と興味が増々出てきました。

この先も、たくさんの人が変わっていくのを支援したいですネ。ワクワクをありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


変化は無意識下で起きます。意識的な努力で変えられることは少ないのではないかと思います。無意識に協力してもらって、新たなパターンを生み出してもらうんです。

ある出来事に対しての感情、反応の仕方が変わる。受け止め方、考え方が変わる。新たなやり方を見出す。そのようなことが自然に起きるんです。

不安が安心に、不信が自信に、不可能が可能に、変わっていくんです。

本当に自分が変わる体験、本当に人間関係が変わる体験、本当に人生が変わる体験を日本NLP学院は提供しています。


NLP×マインドフルネス=進化版NLP アドバンスドNLP
日本NLP学院 新宿校、横浜校 開催中

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アダルトチルドレン克服 トラウマ(心の傷、ダメージ)は克服できる

●アダルトチルドレン克服 トラウマ(心の傷、ダメージ)は克服できる

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

アダルトチルドレンは、拭い去れない強いトラウマ(心の傷、ダメージ)をいくつも持っていて、長い年月の間苦しみ続けています。

その影響で、このような症状が出てきてしまいます。

うつ症状 / 不安症状 / 偏頭痛 / 嘔吐 / 吐き気 / 下痢 / 冷や汗 / 動悸 / 震え / 体の痛み、ひどい肩こりなど /自律神経失調症 / 不眠 / めまい / パニック症状 / 息切れ / 気を失う感じ / 死んでしまいそうな感じ / 解離症状(自分が自分でない感じ) / 性交痛 / ひどい生理痛 / 記憶力の減退 / 五感の異常 / PTSD(心的外傷後ストレス障害) / フラッシュバック / 感情の鈍磨(自分が何を感じているかわからない) / 希望がない / 対人恐怖症 / 怒りが突然爆発する / 免疫力低下による症状 / 自分のことを大事にしない / 人をコントロールしようとする / 問題のある人間関係の中に身を置きやすい / 依存心が強い / 考え方、視野が狭い / 現実を受け入れない、否定する / コミュニケーション技術が低い / 自分と相手の境界線がわからない / 忍耐力にかける / 罪悪感に襲われる / 極端すぎる / 白黒つけたがる / 被害者意識が強すぎる / 顔色を伺いすぎる / 嘘をつくことが多い / 自己が確立できない / 権威者を恐る / 親や近親者に似ている世代が苦手 / 苦い経験からの学びがない / なんども同じことを繰り返す / 依存症(アルコール、薬物、ギャンブル、セックス、買い物、仕事) / 摂食障害(過食症、拒食症) / 自分が虐待をしてしまう(子供、パートナー) / 盲目的に同じパターンの人を好きになる、引き寄せる / 共依存(あの人は私がいないとダメなのと強烈に思う) / 愛情はしがみつくことと思っている


では、そのトラウマを癒し克服することができるのか?ですが、
答えは、「できます。」です。

卒業生の体験談をご紹介しますね。

・・・・・・・・・・・・・・・
最初は、講座でワークをしても、ただポロポロ涙が出るし、一人でずっと泣いたりしていました。それまでずっと辛かったんだと思うんです。生きていくことが。

ずっと正社員で仕事をしてきたんですけど、常に、人の目が気になっていて、どこまで頑張ればいいんだろう、って思いながら、ひと月の残業時間が3桁になることもありました。結局、それはどこまで頑張ればいいか分からないから、ただガムシャラにやっているだけで、自分が評価してもらっているのかとか、認められているのかっていう実感が全然なくって・・・。

印象に残っているのは、トラウマキュアです。

子供の頃、母に、すごく反対されたことがあって、私はそれを貫きたかったんですけど、とても反対されたので、母に従ったんです。それは何だろうって、大人になっても、たまに思い出したりして、ずっと忘れられずにいたんですよね。

それがワークをしたあと、気づいたら思い出さなくなっていて、意識して思い出しても、「あれー?!印象がすごく薄くなっている、まったく辛くなくなっている」って、びっくりしました。

これは意識して思い出しているけど、意識していなかったら、もう全然思い出さないんだろうなーって思ったときに、凄いな!って思いました。
・・・・・・・・・・・・・・・

 この方の詳しい体験談はこちらです。


NLPが始まった2年後の1977年フォビア/トラウマキュア(恐怖症や心的外傷を癒す技術)が発表され、NLPは世界中に広まっていきます。

衝撃的だったのだと思います。私もはじめて習ったときは衝撃を受けました。

トラウマを克服するには、傾聴や原因追及では無理があると私は思っています。

原因を明確化してもトラウマは解決するわけではありません。表層意識レベルで話をしても多少軽くなることはあってもトラウマが癒えるところまではなかなかいきません。

トラウマというのは無意識のうちに形成されます。

トラウマの出来事を何らかのきっかけで思い出すと大脳辺縁系(哺乳類脳)にある偏桃体が以上活性し危険であると認識している状態となっています。そのため偏桃体に安全を体感させる必要があります。

言葉でいくら「安全だから大丈夫だよ」なんて説明しても動物には伝わらないですよね。偏桃体を含む大脳辺縁系も同じなんです。

安全を五感で体感させてあげ、客観視できるようにしてあげることなんです。

言葉でいうのは簡単ですが、このシンプルなプロセスを進める技術は簡単ではありません。

少なくともプロのカウンセラーを目指す人には、この技術(スキル)を身に着けていただきたいと私は思っています。
なぜなら、トラウマに苦しむクライエントが長い期間苦しみ続けなければならないからです。


アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.png

トラウマ(心のダメージ)克服

●トラウマ(心のダメージ)克服

こんにちは。

日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

トラウマって言葉は日常的に使われていますね。

医学的には定義がありますが、広い意味で捉えていただいて大丈夫です。

要は、「思い出すと不快な感情や生理的反応が強く出る」 ということで構いません。 なぜなら、その人その人にとって違うからです。

例えばで言うと 本人も忘れているような親の一言が人生を縛っていた という場面をよく見るからです。

忘れているなら、影響ないのでは?と思いますよね。 そうなんです。 そこが落とし穴です。

もちろん、人は一年365日、同じことばかり考えているわけではありません。

日々の忙しさの中で、普段は「忘れている記憶」が多いのです。 それが普通です。

でも、思い出そうとした時、あるいはふと何かによって「引き金」を引かれて自然に思い出した時。


不快な感情や生理的反応が出るのであれば、 「ただ、単に普段は表面に出ていないだけ」 なのです。


本当に「忘れる」とは「普段は忘れている」のではなく「思い出そうとしても思い出せない」ということです。 感情のラベルが張り付いていないため、忘れてしまうのです。 そして、普段は忘れていても、あなたの人生を縛っていることもあるのです。

あなたが男の子だったら良かったのに… と母親に言われて、何十年と自己否定してきた女性がいます。

でも、その原因に気づいたのはカウンセリングのセッション中です。 それぐらい、トラウマは顕在化しないこともあります。
また、例外的に「忘れる」という防御反応が出ることがあります。 それは、感情や感覚的に強すぎる出来事の時です。 そういう出来事は「乖離」(かいり)することで、無意識は心を守ろうとします。 そうすると、別の苦しみがあったりします。 今日は、この部分には触れません。

お話は戻って、トラウマです。

「あの人に言われたことが忘れられない。」
「あの人の態度が忘れられない。」
「あの時の経験が忘れられない。」

トラウマ(心的外傷)というのは、長い年月が経っても同じ苦しみとして思い出されるものです。

「事故」や「災害」もそうですね。

過ぎ去ったはずなのに、今でもありありとあの時のことがフラッシュバックして蘇ります。

多くの人が 「トラウマ(心の傷)って癒せないんでしょ。」 と思っていらっしゃいます。

そんなことはありません。 癒せます。

また、 「トラウマを経験した時の原因が特定できれば解決する」 と間違った思いこみを抱いている人もいらっしゃいます。

古典的な催眠療法で癒すことを知らないセラピストは、出来事に直面させて余計つらくさせることがあります。

聴いたことがあるかもしれませんが、 「ふたを開けるだけ開けて放置される」 「パンドラの箱を開けられた」 と、いうことが起きています。

では、トラウマを克服するというのはどういうことかというと、 「客観的な事実として認識出来るようになり、心的ダメージが回復した状態」 のことをいいます。

NLP(神経言語プログラミング)の創始者は、1977年にトラウマ・恐怖症を克服するテクニックを公開しました。

以降、研究は進み、さらに短時間(ものによっては数分)でトラウマを克服するテクニックが考案されています。


今まで、何十年とカウンセリングを受けても、苦しみから抜け出せなかった人が、トラウマを数回のセッションで克服し立ち直る人がたくさん現れています。


トラウマ(心的外傷)を克服し、心的ダメージの回復にご興味のある方はコースで学ぶことができます。

ご興味のある方はメルマガにご登録くださいね。

アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.png NLPのテクニックのことが知りたかったら、 拙著『NLPのことがよくわかり使える本』(明日香出版社)を読んでみてください。


心を癒すのには「良い話」ではなく「方法」が大切

●心を癒すのには「良い話」ではなく「方法」が大切   

こんにちは。

日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

ちょっと不思議な話をします。

「心が癒される=感動する、泣くなど」と思っていませんか?

え?そうじゃないんですか?と思いますよね。

泣いて、わめいて、感情を吐き出したら、スッキリする。

カタルシス(浄化)効果とも言われます。

では、人は感動映画を、泣くことを続ければ、悩みが解決されるのか?

どう思いますか?

良い話って感動します。 人の心をつかみます。

でも、それがピンと来ない人にはまったく響かない。

友人や家族、部下が相談してきて、良い事を言ったのにスルーされた経験ありませんか?^^;

私は、あります!(笑)

また、一般的にカウンセリングを受けると、泣いたり吐き出させられたりすることが多いのです。

でも、そこで大切なのは、その後本人にとって「何か変わったのですか?」です。

人は、良く「スッキリする」「感動する」「思い切り泣く」のように心が激しく動くと「癒された」と思います。

でも、ある特定の悩みに対して、本当に効果があったのかどうかは、確認しないとわかりません。

よくあるのが、一時的に心が動かされて「癒された!」と勘違いすることです。

そうすると、何度も何度も「それ」を得たいがために、カウンセリングに通うことになります。

それが、何年もかかるという形で起こることがあります。

では、どうなったら解決しているのか?

例えば、アダルトチルドレンの場合の一部ですが、

・漠然とした不安感が消えた
・漠然とした孤独感が消えた
・いつも思い出されると辛い父母のイメージが軽くなった
・そもそも、父母のことを思ってもなんともなくなった
・自分の子供に対して、関わり方が変わった

・子供を見ていても苦しくなくなった
・パートナーとの関係性が良くなった トラウマ
・PTSD症状だったら
・不安、予期不安が消えた
・同じ状況でもパニックにならなくなった 対人恐怖症だったら
・当然、怖くなくなった

となって初めて、「解決した!」ということです。

美味しいご飯を食べて 、あー、美味しかった!! という一時的な満足がありますよね?

でも、一時的なので、また食べたい。

このようなことが「カウンセリング」となっているのが現状です。

また、つらいことが起きたから「聴いてもらおう」 でも、私の現状は変わらないんだよね…。

そういうことが多すぎる。 そうすると、本当にいつまでも、いつまでも、何も変わりません。

私は今、心理カウンセラーとして活動をしています。^^

私自身、以前は、自分自信がACであり、生きづらくて、うつっぽくなったりしたんですね。

まぁ、怒りっぽかったです。それが当たり前のようにしてましたし。^^;

今考えると、自分でも不思議なくらいですけれども。

でも、癒されるプロセスを経験してしまい、「なんだこれは!こんなことができる仕事があるんだ!」と正直感動したんです。

心というものってなかなか習わないですよね?

習っても「意識」で「お勉強」しちゃうと心のことじゃなくなっちゃうんです。

感情や感覚を感じたり、言語ではないものも含めて心なんですよね。

私は、癒しを仕事にしたいと思う中で、宗教やスピリチュアル、脳科学、自己啓発とか本をあさった時期がありました。

でも、「良い話」はたくさんあっても、「方法」が載ってるものは少なかったです。

私が探し当てたものの中では、座禅とか瞑想、あとは古典的な催眠療法くらいでした。

でも、これまた難しいんです。^^;

そうこうする中で、出会ったのが「advanced NLP(アドバンスド エヌエルピー)」です。

でも、最初は、これを読まれているみなさんと同様、「なにこれ?」でしたが。^^;

今は講師をしている私が、あえてカンタンにお伝えするならば、advanced NLPは「良い話」ではなく、「方法」です。

心を整える、本質的な技術です。

なので、学びにいらっしゃっている方も様々です。

ご自身の癒し、カウンセラー、コーチ、セラピスト、人事の方、経営者の方、主婦の方などなど。

経験値がたとえ「バラバラ」でも自分のスキルにできる技術です。

本質的であるということは、どんな方でも学んでいく中で、癒されます。

脳や心の仕組みを扱っているのですから。

カウンセリングを受ける方が、「いずれカウンセラーのようになりたいんです」とおっしゃることは、とても多いです。

癒されて、乗り越えてしまえば、あなたの過去は「財産」なのです。

だから、カウンセラーは、自分の癒しを、きちんとおこなっていかなければいけません。

なぜなら、クライアント様に引きずられては、失礼だからです。

でも、心配しなくても、ちゃんとした「方法」がありますので、よろしかったらメルマガに登録してくださいね。^^


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PTSD(心的外傷後ストレス障害)について

●PTSD(心的外傷後ストレス障害)について   

こんにちは。

日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

PTSDは心的外傷後ストレス障害と言います。

医療的な診断の意味では、トラウマになるような出来事から、一か月経ってからはじめて診断されます。

トラウマ反応により、日常的な生活にも支障をきたすような状態になります。 以下のような3つの特徴があります。

・再体験 トラウマ体験を思い出す。似たような状況下で不安や恐怖を感じる。
・回避、まひ 体験を思わせるようなもの、状況、場所、人などを避ける。体験自体を思い出そうとしない。
・過覚醒 小さなことを気にするようになり、なんでもないことで驚いたり、怒ったりする。


これに対して、トラウマになるような事件直後に起きる場合はASD=急性ストレス障害と呼ばれます。 上記の特徴に解離症状が加わります。

・解離症状 自分の心が身体や心から離れてしまったような感覚。感情や現実感が失われ、なにごとも実感がわかなくなる。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)やASD(急性ストレス障害)のおこるきっかけはトラウマ体験によるものです。 ※トラウマ体験=災害、事故、病気、死別、暴力、虐待、いじめ、犯罪、性犯罪など


NLPのテクニックのことが知りたかったら、 拙著『NLPのことがよくわかり使える本』(明日香出版社)を読んでみてください。

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悩みやトラウマを克服したという証拠は何でしょうか?

●悩みやトラウマを克服したという証拠は何でしょうか?   

こんにちは。

日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋です。

悩みやトラウマを克服した証拠ってなんでしょう?

たまにお会いするのが 「トラウマ(たとえば親)がひどかったけれど、もう乗り越えました!!!!」 と力強く、つらそうに、こわばっておっしゃる方。

意識的には、乗り越えていらっしゃるんだなぁと思います。 すごく頑張られたのでしょうね。

でも、advanced NLPで大切にしているのは、無意識的な反応なのです。

例えば、advanced NLPの授業でワークをするとこんなことが起きます。

「なんか今は本当に過去の出来事のように感じます」とか
「この前、普通に親に会いに行ってなんともなかったです。あはは」とか
「親に反応しなくなったし、この人も可哀想だったんだなぁと実感しました」とか
「すごく愛してくれているのが伝わりました」とか


こういうことを「自然に楽そうに言えちゃう」ということが起きるんです!!

私も、advanced NLPに出会うまでは「頑張って乗り越え克服しました!!(怒)」のようになってたのですけれど(笑)

NLPのワークで心をクリアーにしていくと 思い出しても「つらくない」 日常生活が「普通にできる」 対人コミュニケーションが「普通に出来る」などなど そんなことが普通にしかも自然に起きてきます。

こういう風に、自然に普通に何ともなくなることが、「本当に乗り越えた」という意味だと私は思っています。 ネガティブな感情が湧き上がらないんですね。

最初の例の方は、「怒り」とか「憎しみを糧に」という認識だと思います。

でも、advanced NLPで出来るのは「そんなこともあったよね」なのです。

悩みやトラウマを克服したという証拠に楽に生きていける。

そんなことがこの先ずっと起きたら、あなたの未来はどんな未来になりますか?

出来るだけ楽に傷つかずに変わっていけるのがいいんですよね。^^


NLPのテクニックのことが知りたかったら、 拙著『NLPのことがよくわかり使える本』(明日香出版社)を読んでみてください。

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