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こころの痛みに耐えすぎないで!トラウマはNLPで癒せる

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こんにちは。

日本NLP学院講師、心理カウンセラーの岩渕です。

さて、みなさんは 心のつらさ ということにどれだけ耐えられますか?

受講生さんやご相談者様が良く言われる言葉があります。

それは

「こんなことでご相談して申し訳ないのですが…」

「こんなこと本当はたいしたことではないかもしれませんが…」

という言葉。

謙虚と言う意味でおっしゃているだけなら、こちらも安心なのですが、大抵の方はひどく不安定です。

涙を流される方、嗚咽するほどに泣かれてしまう方もおおくいらっしゃいます。

日本人の性質なのかもしれませんし、美徳と捉える方もいるかもしれませんが、多くの方は忍耐強いのです。

でも、いらっしゃってすぐに感情が噴き出してしまうということは、さぞつらかっただろうとわかるのです。

よくぞ今まで耐えてきたものだと思うのです。


心の痛みは人と比べられるものではありません。

私がつらいのなんてたいしたことがない。

そう思って頑張ってしまうことに私自身とても感心します。


でも、気を付けて欲しいのは、耐えてることで取り返しがつかなくなることです。

心の痛みは千差万別。

誰とも比べられませんし、自分の痛みは自分で気づくしかありません。

みなさん誰一人として、同じ人はいないのです。

だから、悩みもつらさも人それぞれでいいのです。

決して、常識や一般論と比較して「はずかしい」「たいしたことない」と思わなくていいんです。


その証拠に「身体的な痛み」のお話をします。

実はこの「身体的な痛み」なのですが、医療関係の中でも「人によって感じ方が違う」というのが定説です。

だから、悩みの大きさやつらさ、痛みを他人が「決める」ことはもってのほかです。

もちろんあなたも頑張って耐えすぎなくていいんです。

「そんな悩み、悩みの内に入らないよ」とか人にとやかく言われないでいいのです。

あの人が耐えられたから、私も耐えられる、なんてことは一切ないのです。


あなたの真実はあなたしか知りません。

あなたがつらいことは誰が何と言ってもつらいでいいのです。

そういう人それぞれの感覚を大切にすることがadvancedNLPの良さです。

ですから、あなたが感じたままでセッションをおこなうことがとても重要なのです。

もう、頑張りすぎることはありません。

変わる決心だけあれば、違う世界というものが見えるはずなのですから。


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過去のフラッシュバックに襲われる/家族の不幸が忘れられない

kokoronokizu.jpgのサムネイル画像 過去のフラッシュバックに襲われる/家族の不幸が忘れられない  

こんにちは。

日本NLP学院講師、心理カウンセラーの岩渕です。

今日はトラウマのフラッシュバックで苦しんだ方のお話です。


何かのきっかけで、自分のつらかった経験を生々しく思い出すことがフラッシュバックです。

PTSDの症状として、とても重いものですね。

フラッシュバックは実際に、頭の中で同じ経験を再体験してしまいます。

再体験と言うぐらいなので、その時の感覚や感情がもろによみがえってしまいます。

みなさんも映画などを夢中で見ていたりすると、身体が動いたりしませんか?

冷静であれば、多少「映画だから平気」と思えて落ち着いていられます。

でも、フラッシュバックはまざまざと記憶がよみがえってしまうのです。

潜在意識的には、思い出す=実際に経験するのと同じです。

ですから、同じつらい体験を繰り返すという想像を超えるつらさがあります。


次のお話は、ご家族の不幸に対して、フラッシュバックが起きた女性のお客さまのご感想です。


姪が重い病気になってしまいました。

姪はまだ若くてこれからなのに…。

それが、とてもショックでした。

それが原因なのか、以前の家族の不幸もフラッシュバックでよみがえってきました。

それ以来、頭の中がまとまらず、混乱しています。

今日、カウンセリングにお伺いするのに、駅を出てからまったく違う方向に行ってしまいました。

混乱していて、普通に考えがまとまりません。

気持ちも落ち着きません。

とてもつらいのと、自責の念が大きくあります。



ご家族の不幸はとても悲しいものです。

それによる悲しみは、他人にははかり知れないものがありますよね。

この方も「頭では、ショックを受けてる場合ではなくて、出来ることをしてあげなきゃと思うんです。」とおっしゃっていました。

でも、つらすぎて思考がまとまらないのです。

何かをしてあげなきゃという思いがからまわっているだけで、ますます混乱してしまいます。


カウンセリングでは落ち着いていただいて、混乱を静めさせていただきました。

フラッシュバックが起きないようにです。

ワーク終了後には、

「数日、混乱していた頭がスッキリしました。姪のためにもやることをやらなきゃですね。」

「過去のフラッシュバックと姪のことは関係ないはずなのに、こんなことが起きるんですね」

とおっしゃっていました。

この方は、今するべきことをするために、頑張ってカウンセリングを受けられました。

つらい過去があることで、現在が混乱してしまう。

そんなことはよくあることです。

でも、よくあることが私たちの歩みを止めることがあります。

あなたも前に進むために、カウンセリングを受けるという選択もあるんですよ。


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トラウマやネガティブな記憶が強く残ってしまう理由はこれ!

悩み苦しんでいるのサムネイル画像トラウマやネガティブな記憶が強く残ってしまう理由はこれ!  

こんにちは。

日本NLP学院講師、心理カウンセラーの岩渕です。

トラウマなどのネガティブな記憶はどうして強く残ってしまうのか?

みなさんはご存知でしょうか?


ポジティブな記憶よりも、ネガティブな記憶は強く残ります。

意識的にも、無意識的にもです。

言い換えると、覚えている認識があるものとないものがあります。

あるものは意識に上がるもの。

ないものは普段忘れていてるけれど、無意識下に経験としては残っているもの。

意識にふたをして自分を守っているような状態ですね。

意識にふたをしていて自覚がないために、日常生活がある程度は普段はうまくいく場合もあります。

この場合、一見上手くいっているように見えますが、何かしらの不具合があることもあります。

例えば、日常的に不安や緊張が高いなど。

また、本人の意識に上がらないのに身体症状に出る場合もあります。

なんで、こんな風になってしまうのか?


この説明のためには、人も動物と一緒で生命だという理解が必要です。

生命は「生存」や「子孫を残す」ことが一番の目的です。

それらを脅かすものには対応できないと自分の命が守られません。

そのため危険な目に遭った時には、本能的に危険だと言うことを覚えておこうとします。

私たちにとっては忘れたい嫌な記憶なのに「大切に記憶」してしまうんですね。

それは、自分という大切な生命を次世代につなぐためにおこなわれます。

そうすることで「もう二度とそんな目にあわせない」ようにしているのです。


人間の脳の「本能」の部分は、瞬時によりわけをしていきます。

覚えておくものか、またはいらないものなのか。

そのための基準は「快」「不快」です。

針が二極に振れないときは「どうでもいい」といなります。

この「どうでもいい」事柄はたいてい忘れていきます。

3年前の朝ごはんを覚えていますか?

覚えていないんです。

3年前は大げさですが、昨日、おととい、など順に遡っていくとだんだん

・思い出しにくい
・思い出すのに時間がかかる

となるのがわかります。

では、どうして忘れてしまうのか?

「どうでもいい」と脳は認識しているので、重要度が低いんですね。

このような意味でいらないものはどんどん忘れていきます。

でも、ネガティブな記憶は「不快ゆえに」残りやすいのです。


脳や身体は、本当は「自分を守るため」に必死なんです。

そして、あなたに「生きて欲しい」のです。

あなたが、背負ったネガティブは、あなたの心の弱さでもないし、あなたの価値をおとしめるものでもありません。

むしろ生命として正確に機能が働いた結果トラウマが出来るのです。

だから、あきらめる必要はありません。

あなたは、あなたのままで価値があるのです。

だからこそ、一歩踏み出してトラウマに取り組んでみるということをお勧めしたいのです。

こちらもお読みください。


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離婚のトラウマ、ストレスを克服し幸せになるには

●離婚のトラウマ、ストレスを克服し幸せになるには6ccef24bb02ab91a2420017f4cefe183_s.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像


こんにちは。

日本NLP学院講師、心理カウンセラーの岩渕です。

今日も暑いですね。

外を歩いているだけで汗が止まりません。

各地でも猛暑の記録を更新しているようですし、熱中症には十分注意をしていただきたいです。


さて今回は、離婚をされた女性のお話です。

advanced NLPに出会う前は、離婚後数か月経っていました。

それでもこの方は、ご主人の陰に怯えてびくびくしながら生活していらっしゃいました。

そして、離婚をした自分を責めて「子供と向き合えません」とおっしゃっていたのです。


家庭でのトラウマはどんなことがあるでしょう。

家庭内暴力、虐待、DV、離婚など。

新しい生活に向かって歩み始めているのに、フラッシュバックが襲ってくることがあります。

現実的には解決しているはずなのに、多くの人は心理的に引きずられることがあります。

また、アダルトチルドレンが原因で時に何度も共依存のようなパートナーを選ぶこともあります。

そうすると、同じような苦しみを何度も繰り返すようになってしまいます。


では、先ほどの女性のお話を一部ご紹介しますね。


「離婚でのご主人に対するトラウマ」

別れた後も、何かにつけて連絡が来ていました。

一緒に住んでいた時は気が付かなかったのですが、振り返ると怯えて、顔色をうかがって生活していたと思います。

離婚した後ですが、主人の車と同じ車種の車を見ただけで、動悸が激しくなり、胸が苦しくなっていました。

また、主人が来るのではないかと、身体が固まってしまうんです。

もともと主人に裏切られて離婚したのに、子供達とも向き合えなくなっていました。

子供と一緒にいることが苦痛になっている自分も責めていました。

だんだんと、泣いて暮らす毎日になっていて、仕事に逃げていました。

でも、これじゃいけないとご紹介いただいて来ました。

それで、不思議なのですが、セッション最中からすぐに嫌な気持ちが無くなりました。

車のイメージも、離婚時の嫌な記憶も楽になりました。

あんなに緊張して、胸が苦しかったのに、今は平気です。

子供のことも、セッション中に愛おしいと思えるようになりました。

もう、子供たちと向き合って、楽しく暮らせそうです。

30代女性Fさま



多くの人に言えますが、この方もたくさんの友人と家族に支えられて、離婚後も頑張っていました。

「離婚したことが、自分の新しい人生だし、良いことをしたんだ。」

と頭では理解しているのに、心が晴れなかったんです。

フラッシュバックが来ては、苦しくて泣いたり、自分を責めたりして、さぞつらかったと思います。

セッション後は「受けなかったら、どうなってたんでしょうね^^」と笑顔で元気になられました。

今は子育てと仕事をバリバリこなされていますよ。^^


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険悪な親子関係になってしまっても、まだ取り戻せるかもしれません。

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●険悪な親子関係になってしまっても、まだ取り戻せるかもしれません。

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島です。

親子関係って近いからこそ難しいことがあります。

近いから分かり合えているわけではないですね。

優しくしたいのに、
きついことを言ってしまったり、
信じてあげたいのに、
信じられないなんてことが起きたりします。

「自分の育て方が間違っていたんじゃないか。」

と自分を責めてしまうことはありませんか?

親子関係で行き詰まり、
とっても苦しんだところから
幸せな人生を取り戻された方のことをお伝えしたいと思います。

あなたに役立つヒントがあるのではないかと思っています。

その方は息子さんとの関係が非常に悪化し
トラウマを克服するために授業に参加してくださいました。

そして授業中にシェアしてくださったんです。

息子さんとの関係が非常に悪くなっていたときは、
息子さんが困ったときには、
なんでもして助けてあげたくなってしまう。

息子さんがお金に困れば、
お金を用意して助けてあげたくなってしまうということでした。

独立して離れて暮らしていても、
何でもしてあげようとする過干渉に嫌気が差したのか、
あるとき夜寝ていると息子さんから電話がかかってきて、

「今から死ぬ」

と言われたそうす。


ぼーっとしているときだっただけに、
非常にショックを受けてうろたえてしまったそうです。

会社で大きな失敗をしてしまい、
もうどうにもならなくなってしまったということでした。

それからというもの、
息子さんからの電話が怖くて怖くて仕方なくなったそうです。

何をしたらいいのかわからない。苦しい。

そんなとき、
なぜかある人の顔が頭に浮かんできたのです。←考え出したのではなく自然に思い浮かんだこれが無意識の働きです。

(その方は、当学院卒の心理カウンセラーさんで、
もう一人のお子さんとカウンセラーさんのお子さんが同級生だったそうです。)

そして連絡をされたそうです。
心理カウンセラーになっていることは知らずにです。

お会いしたら以前と全く変わっていて、
自分もこの人のように変わりたいと思って、
カウンセリングを受けはじめました。

何回か受けていくうちに心が変化していきました。

しかし、一つだけクリアできていない。

息子さんに関するトラウマを解決したいと思って、
カウンセラーさんが通っていた当学院に通いたいと思うようになったそうです。

基礎コースを何度か受講されているときに、
ご自身が変化してきたことをシェアしてくださいました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以前の私は、息子に過干渉でした。
私は息子に愛を求めていたんだと気づきました。

心配で心配で仕方なかったのは、
息子を信じていなかったんだと思います。

先日息子が外国に行くと言ってきたのですが、
気持ちがざわつくこともなく、
彼の決断を晴れやかに応援する自分がいて、
遠く離れていても一緒にいると思えるようになりました。

以前だったら、このようには思っていないはずです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


とっても穏やかで柔らかく暖かい雰囲気で お話ししてくださいました。

始めにお会いした雰囲気とは随分変わっていました。

これ以降は、 ずっとこの雰囲気で接してくださいます。

おそらく周りの人は 暖かい気持ちになります。
心の状態は伝染するんです。

私は安心安全の場を提供するということを行っているのですが、
私の方が包まれている感じで、
実に心地よく自然に目が向いてしまうことに気づきました。

苦しい状況を変えるには、
自分のネガティブな感情の心に向き合うことが欠かせません。


ネガティブな思いをしたくないから、 ついつい避けようとしてしまう。

それでは同じままなんです。

むしろ避けている方が辛いですし事態を悪化させてしまいかねません。

ネガティブな気持ちは 悪者扱いされがちですが、 本当はそうではありません。

ネガティブな心が悪いわけではなく癒されていない部分、
思い違いをしてしまっている部分があるだけなんです。


自分の心を受け入れることができたとき、
心配や苦悩は消え去り安堵に変わります。

爽やかで穏やかな心が訪れたとき、
生きている喜びが沸き上がってきます。

あなたにも幸運が訪れることを願っています。
最後まで読んでくださってありがとうございます。

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子供の頃にいじめられたトラウマを克服した話

samisii5.jpgのサムネイル画像こんにちは。

日本NLP学院心理カウンセラーの岩渕です。

今日はいじめによるトラウマになった方のお話です。

いじめはいけませんね。

今回のご相談者さまの状況は少し複雑でした。

子供の頃にいじめを受けた相手がいるのですが、大人になった今でも付き合いがあるのです。

皆さんはそういうパターンありませんか?

ご相談者さまは
「きっと相手はいじめたことを忘れている!」
「その人の顔を見るたびに、ひきつった笑顔で無理に笑っている自分がいるんです。」
とおっしゃっていました。

そして、いじめを受けていたせいで、他人ばかり気にして、人に合わせている自分が苦しいとのことでした。

人前に行くと、パニックのように真っ白になって怖くなってしまうのです。

対人恐怖症にもなっていらっしゃいました。

いじめは、した方は忘れても、された方は心の奥底で人生が左右されるんです。

そんな、子供の頃、いじめを受けたご相談者さまのご感想です



友人にいじめを受けたトラウマ

地元にずっといる私は、いじめを受けた人とずっと顔を合わせる生活でした。

子供が出来た今も、ママ友なんです。

中学生の時に、彼女にひどくいじめられました。

今は?と聞かれると、まったくいじめたりはされません。

でも、私の中では、彼女に会うときはすごく怖いんです。

話していても、真っ白になるし、何を言ってるかわからなくなります。

彼女にも、合わせようとしている自分がいますし、そんな自分にイライラします。

でも、カウンセリング中に、いじめられた時のやりきれない感情や怖さが消えていきました。

実際にその後、彼女に会った時も平気でした。平気というのが一番合っていると思います。

ついでに、この人は今は本当に優しいのかもしれないと思えました(笑)

40代女性Oさま



本当に長い間、苦しまれたと思います。

彼女といつも会う生活をずっとしていたわけですからね。

心理学なども勉強されて頑張られたのですが、どうにもならなくていらっしゃいました。

今は、人前の緊張とか随分楽になられたそうです。^^

もちろん、いじめのつらかった思い出も消えてしまいました。

昔の子供の頃の嫌なトラウマ、対人恐怖症にも効果があって消してしまうことが出来ますよ^^


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