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心理カウンセラーになるには?NLPで短期療法の心理カウンセラーになる

20160829175300-d1b1bfcc415393d77a430880fb0d7b51203fcc67.jpg●心理カウンセラーになるには?NLPで短期療法の心理カウンセラーになる
 
こんにちは。
 
日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。


最初に簡単にお伝えすると、NLPは3人の天才心理療法家のスキルを抽出しています。

ゲシュタルト療法の創始者 フリッツ・パールズ
・現代催眠療法家で精神科医 ミルトン・H・エリクソン
家族療法 ヴァージニア・サティア

この3人の天才的なカウンセリングスキルを抽出しているために、誰でもワークをすることで驚くような成果がでるようになっています。

 
さて、日本NLP学院では、自分の癒しで学びに来た受講生さまが、心理カウンセラーになることが少なくありません。

最初は、

・自分を癒したい
・家族関係を修復したい
・アダルトチルドレンを克服したい
・コミュニケーションを良くしたい


という、ご自身のことが最優先の学びで来られた方が、学んでいくうちに

・友人も癒してあげたい!
・家族にもNLPのワークをしてあげたい!
・会社で面談に取り入れたい!
・地域の人にボランティアで教えてあげたい!


  という気持ちになることがとても多いです。

それも、半年から1年くらい短い期間の間に基礎コースを学びながら、このように思われる方がたくさんいます。

何故でしょう?

まず、第一に最初の基礎コースだけでも、ご自身がきちんと癒される経験をしているからです。

そして、自分が癒されてくると、周囲への余裕が自然と生まれてきたりするんです。

だから、本当に癒されると他の人にも分け与えたい!という気持ちが自然と生まれるのです。

基礎コースではたくさんのスキルを学び、体験し、経験の中で身につけ、さらに自宅でも取り組むことで、どんどん癒しが進みます。

・初日から苦手な人についてワークをしたら劇的に変わってしまいました!
・自分を否定するネガティブな思い癖がなくなりました!
・子供が優しくなったんです。本当です(笑)


そして、その先には

・私でも心理カウンセラーになれるかも!?
・私も心理カウンセラーになりたい!


という思いがあふれ出すことがあります。

・私も変わったけれど、周りの受講生さんが変わる姿を見ていると「え!こんなことも変わるの?!」ってびっくりしました。

そうなんです。お互いいろんな悩みを抱えて来ていても、日を追うごとに仲間も生きやすくなっていく姿は新鮮な嬉しい驚きにあふれています。

基礎コースの10日間だけでも、自分や周りの変化を感じるので

・私でも、心理カウンセラーになれるかも!!!

という希望が生まれてくるのです。


実際に実践力のある心理カウンセラーになるには?

テキストと上を見る女性のサムネイル画像
もちろん、当院では最初から心理カウンセラーになるにはどうしたらいいのだろう?と疑問と志を持ちながらいらっしゃる方もいます。
 
最初から
・心理カウンセラーとしてのスキルを身につけたい
・心理カウンセラーになりたい


という夢をもって来られるのです。
 
このような方は、通信や知識だけで心理カウンセリングを学び、実際に方法がわからなくて困ったという方に多いです。

・知識は学んだけれど、物足りないし、これじゃ心理カウンセリングできないと思います。
 
というようになってしまったからです。

また、傾聴は出来るけれど、その先に何をすればいいのかわからないという方もいらっしゃいます。

・話を聴くことは出来るんですが、でも、アドバイスさえも思いつかないし、私自身すごく疲れます。
・クライエントさんの前で緊張しちゃうんです。

 
そうですね。
 
やはり、知識と経験というものは違うということがわかります。

心理カウンセラーになるには、本当の実践力を身につけることが必要なのです。

 その点、当院で学ぶことで実際に使えるNLPの心理カウンセリング技術を身につけることが最短で出来ます。

毎回ワーク形式で、心理カウンセラーになるためのスキルを身につけながら、心理カウンセラーとしての姿勢も学ぶことが出来ます。


日本NLP学院で学ぶアドバンスドNLPとは、
 
・天才セラピストのおこなってるスキルの要所を抜き出した、知識に裏付けされたスキルなのです。
・そして、学んできちんと再現できる内容です。
・心理カウンセリングの技法をいくつも覚えて、クライエント様の状態に合わせておこなうことが出来ます。
・性格だからしょうがないと思われていたものやネガティブなセルフイメージ、トラウマなども解消することが出来ます。
・また、心理カウンセラーになるためのスキルはもちろん、癒した後の未来への架け橋をつくるスキルもたくさんあります。いわゆるコーチングです。
・言語的な方法もあれば、セラピーのようなワークの方法もあります。
・普段の心身の状態を整える方法や緊張から抜け出す方法もあります。
・苦手な人を克服したり、家族関係を良くしたりする方法もあります。

 
このようにたくさんのスキルが学べる心理療法やセラピーも他にはないことでしょう。
 
いかがでしょうか?
 
アドバンスドNLPの多彩なスキルは、あなたの心理カウンセラーになりたいという夢を実現する近道なのです。
 
興味のある方は体験説明会にお越しくださいね。


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心理カウンセラーになるには ⑨自分と向き合う客観視の具体的な方法

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。

前回に続いて、心理カウンセラーが自分と向き合うことの大切さをお伝えします。

今日は、自分と向き合う客観視の具体的な方法についてお話ししますね。

目次

1、心理カウンセラーになるには ①カウンセラー自らが自分と向き合うことの大切さ
2、心理カウンセラーになるには ②自分と向き合うってどういうこと?
3、心理カウンセラーになるには ③自分と向き合って今の現状を理解しよう
4、心理カウンセラーになるには ④自分と向き合うことは世界が変わるということ
5、心理カウンセラーになるには ⑤自分と向き合って認知の歪みを直す
6、心理カウンセラーになるには ⑥自分と向き合うために客観的になる能力を磨く
7、心理カウンセラーになるには ⑦自分と向き合い続ける勇気が必要
8、心理カウンセラーになるには ⑧自分と向き合って自己肯定感を上げること
9、心理カウンセラーになるには ⑨自分と向き合う客観視の具体的な方法
10、心理カウンセラーになるには ⑩自分と向き合うセルフイメージを変える具体的な方


●心理カウンセラーになるには ⑨自分と向き合う客観視の具体的な方法

客観的に見た方がいいよ!

なんて言われても、実際に習うことはなかなかないですよね。

講座では、なるべくわかりやすく皆さんに体験していただくのですが、今日は説明してみましょう。

私たちは、自分の視点と自分を外から見る視点を持っています。

kagami.jpg例えば、服装を選ぶ時。

自分の好みで選んでいるのなら、自分の視点、いわゆる主観で選んでいるということです。

その服が好きとか嫌いとか、ちょっと感情が入るような判断をするんですね。

では、デートに行くとき。

この服が好きだからこの服で行こう!は自分の視点です。

これが、もしも、相手の好みに合わせるのなら、相手の視点で見ているということです。

彼が好きな服で行こう!は彼視点。

でも、残念ながらこれは「相手の視点」なので客観視ではありません。

これが、もしも「場にふさわしい服装にしよう」だと客観的に物事を見ているということになります。

第三者が見ても恥ずかしくない格好で周りに合わせている。

そんな場合が客観視になりますね。

じゃあ、練習は具体的にどうするのか?

以前にもお伝えしましたが、あらためてお伝えしますね。

鏡で見る

先ほどのデートだったり、場に合わせる服装だったり、そういうおしゃれな人は視点を切り替えている可能性が高いです。

そういう意味では、女子の方が得意な人は多いかもしれませんね。

でも、ポイントは独りよがりにならないことです。

あくまで、第三者が見たらどう思うかを意識することですね。

自撮りして写真や動画で見る

jidori.jpg実は、こっちの方が客観的です。

鏡の世界は実は左右が逆なんです。

写真や動画は外から見た正しい視点。

知っていました?

今は写真や動画がお手軽な世の中ですから、自分を見るならスマホや携帯、フェイスブックでもインスタグラムでも使って自撮りをして、表情などチェックしてみたらいいですよ。

友達といる時、家族といる時、自分はどんな表情をしているでしょうね?

キラキラ輝いていますか?

心理的に自信をつけたいのなら、写真や動画の中の自分を褒めたり認めたりしてくださいね。

写真や動画の中の自分をしっかりと頭の中でイメージできるようになると、客観視しやすくなります。

芸能人の優れた方は、自分が今どんな表情でカメラに写っているのかわかっているそうですよ。

あなたも自分を外からイメージしましょう。

まとめ

常に自分を観察しながら、「今、他人から見たらどんな振る舞い?行動?表情?気持ち?」なんて意識していると客観視の練習になります。

周囲とどんな関りをしているかも、常に意識すると修正しやすくなります。

是非チャレンジしてくださいね。



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心理カウンセラーになるためのベストな心の在り方

●催眠療法家ミルトン・エリクソンの逸話

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島です。

NLPを使う心理カウンセラーの在り方の参考になるかと思いますので、天才セラピストであるミルトン・エリクソンの逸話をご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

e30104b6c908ed33fdb9d24857f52e1c_s.jpgミルトン・エリクソンが若かったころ、家の敷地内に迷い込んできた馬が一頭いました。

その馬にはどこの馬かを示すようなものは何もありませんでした。

エリクソンは、持ち主にその馬を返そうと思いました。

そのために彼がしたことは、ただ馬にまたがり道を行かせ、馬に行き先をきめさせたということだけでした。

彼は、馬が草を食べようとしたり、野原にさまよい出ようとして、道をはずれそうになったときだけ、そうさせないようにした。

ついに馬が、数マイル先の農場にたどり着いたとき、隣人はエリクソンに尋ねました。

「どうして、この馬がうちの馬で、ここから来たとわかったんだい?」

エリクソンは言いました。

「私は知りません。でも馬が知っていました。私は馬を道に乗せてやってきただけです。」と。 

『私の声はあなたとともに』シドニー・ローゼン著より

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

クライエントがどうしたいのかは、クライエントの無意識が知っているんです。

無意識は、何気なくメッセージを発信しています。

だからカリブレート(視覚・聴覚・触覚による観察)が大事なんです。

それと、心理カウンセラー側の柔軟性ですね。

無意識の声をキャッチし、無意識の望みに応じるように接していく。

アドバンスドNLPのチェンジワークは、望ましい変化を創造していくプロセスです。

NLP基礎コース(NLPプラクティショナーコース)では、チェンジワークに取り組んでいきながら、自分の課題や悩みの解決、上機嫌で物事が上手くいくための心の体質改善を行っていきます。

楽しく会話をしながら内的な世界を広げていきます。

そのような実体験の流れの中で、無意識との対話も自然と身についていくのです。

b7474525c123e78b39a7202b8afd2db8_s.jpgトップセラピストの実力を自分のものにしたい。

ずば抜けた心理カウンセラーになりたい。

そのような方に、アドバンスドNLPはお勧めです。










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心理カウンセリングスクールに選ばれる理由 NLPカウンセラー資格の日本NLP学院

私たち日本NLP学院は、優れた心理カウンセラーになるための、良質なNLPカウンセリングスキルをご提供しています。

あなたも心理のプロ、プロ心理カウンセラーとして第一線で活躍しませんか?

当スクールが選ばれる理由① 早く身につく


そのうちの最も大切な一つは、トップレベルの心理カウンセリングスキルを早く身に付けられるということです。

当スクールでは心理療法として知られる中でも、解決の早い短期療法(ブリーフセラピー)advancedNLPをお伝えしています。

advancedNLPはNLPの中でもマインドフルネスをベースにしています。

advancedNLPは、意識では解決が困難な悩みに、無意識(潜在意識)からアプローチすることができます。


また、当スクールのNLPの特徴は「無意識(潜在意識)」との関係性を大切にしているところです。

たとえ、優れたNLPでも、意識的な「お勉強」スタイルで学ぶと「頭でっかち」で「行動出来ない」、ガチガチ人間になってしまいます。


無理して頑張るスタイルは「現代人」はすでに得意としていますよね。

左脳的な人がもっと左脳的に学ぶ、ビジネスに特化して学ぶ、それは、実はNLPの良さを半減させています。

本当のNLPには色はないのです。


advancedNLPは、あなたの意識も無意識(潜在意識)も大切にしていきます。

その結果として、本来のNLPらしさを持って、個々を大切にするという世界が実現されるのです。

そのため、学んだ方が、プロ心理カウンセラーレベルのずば抜けたNLPカウンセリングスキル、本当の癒しを身に付けるまでの時間がとても短いのです。


今までで、一番早い卒業生は8か月でNLPのプロ心理カウンセラーとしてデビューし、今も活躍しています。

また、すでに活躍していたプロ心理カウンセラーのかたも、当スクールで学ぶことで、カウンセリング力をアップさせる優れた結果を出しています。

なぜなら、それは、実証済みのNLP、脳科学や生理学、神経学などからアプローチする手法だからです。

また、様々なクライエント様の多様な悩みに対して、個別のアプローチにも優れています。

9d06d89715aec684f45ad2bff1a708b3_s.jpg

選ばれる理由② プロ心理カウンセラーとして求められるスキルが身につく


counselor15.jpgのサムネイル画像「通信教育で心理カウンセリング資格を取ったけれどを、結局のところわからない」

「今まで、たくさん自己啓発の本や心理の本を読んだけれど、自分は変わらない、癒されなかった」

「実際に、心理カウンセリングを学んだけれど、クライエントが来た時に、どんな心理カウンセリングが出来るのかイメージがわかない」

「他の自己啓発セミナーに行って、その場では高揚して盛り上がったけれど、帰ってからは戻ってしまった」


NLPカウンセリングは、知識だけでなく、実際に使えることが重要です。


私たちは、本当に問題や悩みを解決するNLPカウンセラーを輩出しています。

それは、一般的にありがちな「心理カウンセリングの習得は何年も、何か月もかかる」という認識とは一線を画しています。

ただ、それには自分も変わる実感と経験が必要です。

それが経験できると、クライエントが変わる確信が持てます。

このことが、偏っていると、「学んだけれど、使えない」ということが起きてしまいます。

また、心理カウンセリングの効果が一時的では困ってしまいますよね。

日本NLP学院では実際にプロとして通用する心理カウンセリングスキルを学んでいきます。

選ばれる理由③ 座学や通信教育ではできない生の心理カウンセリング体験


mukiau.jpgのサムネイル画像当学院を受講前の方から大変よくおうかがいします。


「せっかく通信で心理カウンセリングを学んだのに、さっぱりわからないわからないんです」

「通信で心理カウンセリングを学んだんですが、肝心なセッションができないんです」


知識だけの学習をした場合、このようなことが起きてしまいます。

脳は、「知識を行動」にカンタンに変えることは出来ないのです。


お仕事をしてる時に、「現場で学ぶこと」は、「学校で学ぶこと」と違うと思ったことはあると思います。

本の知識だけで、スポーツを学ぶ人も、なかなかいないですね。

職人さんの世界では「習うより慣れろ」「見て覚えろ」ということが日常的です。

これは何を意味しているのでしょう?


お分かりかと思いますが、私たちの身体は、理屈や知識だけでは動かないのです。

これは、意識と無意識(潜在意識)が関わっています。

では、どうすればいいのでしょうか?


答えは、初めから、プロ心理カウンセラーのする実際のカウンセリングを、行動レベルで学べばいいのです。

心理カウンセリングに実際に使えるためには、現場と同じようなトレーニングがとても必要なのです。


当スクールでは、優れた結果を出す「advanvedNLP」を基本とした、体験型の授業をベースとしています。

授業は、基礎コースの一日目から良質なNLPカウンセリングセッションで「自分が変わる」体験が始まり、毎回、NLPカウンセラーとして行動と経験が積み重なります。

ですから、クライエント様に向き合って、何度もNLPカウンセリングをおこなっているのと一緒なのです。


これらの経験は、あなたの自信となって、気づいた時にはNLPカウンセリングのセッションが出来るようになっています。

癒し、癒されながら、プロNLPカウンセラーへの準備が確実に進んでいるのです。


選ばれる理由④ 本では変われない。脳科学に精通している最新版NLP


counselor12.jpgのサムネイル画像本で知識的に勉強したら癒されるか?

これは、「意識」を変えたらすべて上手くいくか?という話になります。


実は、当スクールでお伝えするNLPカウンセリングのキーポイントは意識と無意識です。

実際にはイコールではないのですが、便宜上、脳科学的に左脳と右脳で説明させていただきます。


左脳は理論や論理、理屈、などを理解、知識を得たい脳です。

一般の心理カウンセリングの座学では、知識が身に付きます。

一方、右脳は感情や感覚などを経験、体感し、体験を得たい脳です。

一般の座学では身に付きません。


ここで、自転車に初めて乗った時のことを思い出してください。

お父さん、お母さんから「初めての自転車の乗り方」という本を読まされましたか?

そのような方は、ほぼ皆無でしょう。

ここが大切です。


お気づきだと思いますが、「知識」を得たら「実際に出来る」のではないのです。

このことは、脳の仕組みレベルのお話です。


初めて自転車に乗るには、いずれにしても「乗ってみる」ことを体験することが、とても重要なのです。

乗っては、転び、乗っては、転び…。

でも、お母さんやお父さんに励まされ、いつしか乗れるようになる。

そして、覚えていますか?

実は思ったよりも結構、早く乗れるようになったことに。


授業では、あなたがNPカウンセラーになるために、「基礎コース」から自転車に乗ってみます。

すると、あなたの右脳は先にNLPカウンセリングの体験をします。

この良質な体験は確実に力を培っていきます。


意識である左脳は、ちょっと遅れてNLPカウンセリングの知識を「あー!こういうことか!」と理解した後に腑に落とします。


赤ちゃんは、生まれたときに言語を持ちません。

でも、お父さん、お母さんを「見て、聞いて、感じて」右脳側の五感(無意識)をフル回転して学んでいきます。

赤ちゃんの成長スピードは、目を見張るものがありますよね。

無意識での学びはとても速いのです。


「たくさん本を読んだけれど、癒されない。」

「本でたくさん心理カウンセリングや知識を学んだけれど活かせない。」


それは、実は当たり前のことなのです。

知識を得ただけでは、行動できないのです。

意識の限界はそこです。


心から自分が変わるには、癒し、癒されるには、無意識(潜在意識)レベルでの変化が必要です。

日本NLP学院のNLPの授業スタイルは、体験型の形式で、本当に癒される経験です。

心理カウンセラーになる経験、クライエントになる経験を交互にたくさんおこないます。

そして、それが一番、脳が早く学習するのです。


日本NLP学院はあなたをプロNLPカウンセラーに成長させます。

なぜなら、NLPカウンセリングで本当に癒される経験が、受講生を癒し、飛躍させるからです。

選ばれる理由⑤ 気のせいではない。心理カウンセリングで癒すポイントがしっかり掴める


counselor11.jpgのサムネイル画像せっかく、高いお金を払って自己啓発セミナーに行ったのに、数日たったら戻ってしまった。

そのようなお話もおうかがいします。

このようなことが起きる原因は、「一時的な経験」だからです。

そこがわからない主催者は実際多くいらっしゃいます。

そうすると大変もったいないです。


その場ではとても感動した。思わず泣いてしまった。

でも、帰ってきたら何も変わっていない。。。。

多くの人は、かえって「私がダメなのでは?」とか「私のレベルが低いから?」なんて思ってしまいます。

なぜこんなことが起きるのでしょう?


この原因は「意識の表層レベル」で体験が終わるからです。

このように、その場だけの表層レベルのカウンセリング体験や自己啓発の経験は、長続きはしません。

どんな素敵な経験も、無意識(潜在意識)レベルで、あなたの過去の経験が「再学習」されなければ、「一時的なただの体験」になります。

この仕組みを知らないで、どんな素晴らしい経験をしても、あなたの過去の悩みや未来の不安を解消することは、まずありません。

ですから、高揚するようなセミナーに行って「その時だけ良かった…」という体験は、実は当たり前なのです。


心理カウンセリングに必要なのは、悩みや不安を根本の潜在意識からしっかり癒し、そして再現できるスキルです。

advancedNLPのNLPカウンセリングスキルは、その上「何度も再現」できるため、癒しが早いのです。


選ばれる理由⑥ 経験値が自信になる


NLPコース 授業風景これもやはり、知識学習、座学だけで学んぶと起きがちです。

当スクールの強みは、基礎コースから仲間が「心理カウンセラーであり、クライエント様」です。


ワークでは「心理カウンセラー側」と「クライエント側」に分かれてワークを体験していきます。

NLPカウンセリングをする側とされる側の体験が何度も出来るのです。


ワークの間に、自分にも変化が起きる。そして、相手にも変化が起きる。

そして、他の人の体験も交えながら、どんどん「右脳」の体験は進んでいきます。


実は、人の体験も、あなたの糧になるのです。

私たち、人間にはテレビや映画を見ても(人の体験でも)楽しめる脳があります。

共感できる脳です。

それは、無意識(潜在意識)の働きであり、確実に「このようなクライエントが来た時は、どうすればいいのか」とあなたの無意識(潜在意識)に積み重なります。

そのため、当スクールを卒業されたNLPカウンセラーは、優れた何十年のベテラン選手のようにNLPカウンセリングをおこなえるのです。


あなたが、優秀なプロの心理カウンセラーになるために、必要な時間は最小限で済みます。

advancedNLPは、どこよりも早く、本当の心理カウンセリングの実力をつけることが出来ます。

選ばれる理由⑦ コンテントフリーの心理カウンセラーになれる


あなたはどんな心理カウンセラーになりたいですか?

そして、どんな心理カウンセラーにでもなれるとしたら、いかがでしょうか?

当スクールでは、短期療法(ブリーフセラピー)であるadvancedNLPを学びます。

特徴は「コンテントフリー」です。


コンテントフリーとはなんでしょう?

コンテントとは「内容」です。それが「フリー」なのです。

コンテントフリーとは簡単にお伝えすると「内容に縛られない、内容を選ばない」ということです。

実は「クライエントの悩みを選ばない」のです。


advancedNLPのスキルは、「悩み」というものを脳科学的にパターンをとして扱います。

・苦手な人がいる

・あがり症

・不安でしょうがない

・消えたい

・アダルトチルドレン

悩みのごく一例を上げました。

一見、全て違うアプローチが必要に思われます。

でも、私たちNLPカウンセラーは、すべては、五感と言語による脳の認識の一つのパターンとして捉えます。

個人の脳の認識が、その人の生理的な反応(身体的な反応)に表れ、その人を苦しめていると考えます。

コンテントフリーのNLPカウンセリングアプローチは、上記の症状やそれ以外の悩みなど、多種多様(家族構成や背景なども含め)に対応できます。

私たちは、トラウマ・PTSD症状、強迫性症状、あがり症、アダルトチルドレン、様々な人間関係など、悩みを選びません。

8a90b429c06b61a33342e22cec824b78_s.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像ですから、当スクールから独立開業したNLPカウンセラーの卒業生は、

「子育て専門の心理カウンセラー」

「親子関係専門の心理カウンセラー」

「夫婦関係専門の心理カウンセラー」

「アダルトチルドレン専門の心理カウンセラー」

「不登校、登校拒否、ひきこもり専門の心理カウンセラー」

というように、自分の好きな、得意な形で心理カウンセラーとして独立しているのです。

卒業後に、自分の好きな方面で活躍する可能性が、大きく開かれているのです。

いかがでしょうか?

以上が、当スクールが選ばれる理由です。


意識と無意識(潜在意識)の関わりを学んで、どこよりも早く、ずば抜けたNLPカウンセリングスキルを身に付けるなら、NLPカウンセラー養成スクールの日本NLP学院へお越しください。

こちらのメルマガで無料セミナーを開催しています。

よろしければ、ご登録くださいね。

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心理カウンセラーになるには ⑧自分と向き合って自己肯定感を上げること

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。

前回に続いて、心理カウンセラーが自分と向き合うことの大切さをお伝えします。

今日は、自分と向き合って自己肯定感を上げることの大切さをお話ししますね。

目次

1、心理カウンセラーになるには ①カウンセラー自らが自分と向き合うことの大切さ
2、心理カウンセラーになるには ②自分と向き合うってどういうこと?
3、心理カウンセラーになるには ③自分と向き合って今の現状を理解しよう
4、心理カウンセラーになるには ④自分と向き合うことは世界が変わるということ
5、心理カウンセラーになるには ⑤自分と向き合って認知の歪みを直す
6、心理カウンセラーになるには ⑥自分と向き合うために客観的になる能力を磨く
7、心理カウンセラーになるには ⑦自分と向き合い続ける勇気が必要
8、心理カウンセラーになるには ⑧自分と向き合って自己肯定感を上げること
9、心理カウンセラーになるには ⑨自分と向き合う客観視の具体的な方法
10、心理カウンセラーになるには ⑩自分と向き合うセルフイメージを変える具体的な方


●心理カウンセラーになるには ⑧自分と向き合って自己肯定感を上げること

自己肯定感を上げる

counselor15.jpgみなさんは自分に自信が持てていますか?

自分が自分で良いと思えていますか?

自分のことが大好きですか?


自己肯定感が高い人は、とても輝いて見えますね。

そんな人のようになるためには、どうしたらいいでしょう?

それに、自分と向き合うという課題をおこなっていると、よく自分の嫌なところが目に付いたりします。

そうすると、かえってへこむこともあるかもしれませんね。

「こんな自分嫌だ…」「気が付かなきゃよかった」

そんな風に思うこともあるかもしれません。

でも、もしもそこから抜け出したいのであれば、次のことをします。


自分を認める、褒めるということが大切

自己肯定感を上げるには、自分を褒めたり認めたりすることが大切です。

そうすると「褒めるところなんて見つからない」という方がいたりします。

いえいえ、そんな自分だからこそ認めてあげて、褒めてあげるんです。

一見、矛盾していますが、取り組まなければ始まりません。

自分と向き合うためには、良い部分を見つけて褒めることがとっても大切なんです。

どんな人でも良いところもあれば、悪いところもある。

それは普通のこと。

そして、悪いところに目が行くのは、人である限りしょうがないところでもあります。

でも、もしもそのまま放っておいても、あなたの内面は意外と外側に伝わっています。

「自分に自信がないなぁ」「自分のこと嫌いだなぁ」

そのネガティブな思いはちゃんと表れてしまう。

では、どうしましょうか?


まず第一に、もしもなんとかしたいなら、ネガティブな思いを良くするにはエネルギーが必要です。

ネガティブが強ければ強いほど、エネルギーはたっぷり必要です。

どうやってエネルギーを蓄えましょうか?

人に褒めてもらいますか?

でも、「そんなに褒めてもらえるなら悩んでいない!」

そういう声が聞こえそうです。

では、どうしたら良いでしょうか?


自己肯定感を上げることは、自分でエネルギーを蓄えるということ

counselor16.jpgこれは、自分でエネルギーを蓄えるしかなさそうです。

エネルギーは、自分で自分を褒めて認めることで、あなたの内面から湧いてくるものなのです。

これは、あなたがあなたの一番の味方でいるということ。

自分のことを輝かせるためには、自分が自分を肯定してあげましょう。

そして、誰よりも自分を認めて褒めてあげましょう。

1,長所はおおいに褒めよう
長所は伸ばすに限ります。

あなたの素敵な部分はどんどん伸ばしていきましょうね。

2,些細なことも褒めよう、認めよう
褒める、認めるというのは、私たちには栄養です。

どうやら赤ちゃんと言うのは生まれた時から言葉の真意を理解しているようです。

好きと言われた時と嫌いと言われた時の赤ちゃんの脳波が違うようなのですね。

私たちがいつも気分よくいるためには、褒める、認めるがとても重要なのです。

3,自信がない人は繰り返し認めよう、褒めよう
写真や動画で自撮りをして、褒めたり認めたりするといいですよ。

客観的に友人を褒めるように、思い切り褒めてあげましょう。

繰り返しをすることで、自信がないという気持ちが少しずつ変わってきます。

4,ありのままを褒めよう、認めよう
ありのままを褒めて、認めるのも大事です。

ありのままとは、自分の存在に対する価値です。

あなたは生まれて間もない時から、そのままでずっと価値があるのです。

大人になる間に「あれが出来なきゃ褒められない」「これをしなきゃ認められない」と条件が増えてきました。

それら条件を全て横において、ありのままの自分を認めて褒めましょう。

ここがしっかりと大地に根付いているのと浮ついてグラグラしているのとでは、かなり違いが出ます。

ネガティブな時でも、そんな自分を認めましょう。

こうやって頑張っている自分を認めましょうね。


まとめ

いかがですか?

自分と向き合ってたくさん栄養をあげることで、あなたの内面は育ち輝きを増します。

自己肯定感の高い人は自信が満ち溢れて輝いています。

心理カウンセラーとしても自己肯定感はとても大切です。

自分を大事に思っていない人に、大切にしてねって言われてもなんだかしっくりこないですからね。

みなさんも自己肯定感をあげて、自分を大切にしましょうね。


NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
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心理カウンセラーになるには ⑦自分と向き合い続ける勇気が必要

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。

前回に続いて、心理カウンセラーが自分と向き合うことの大切さをお伝えします。

今日は、自分と向き合うということは継続が大切ということをお話ししますね。

1、心理カウンセラーになるには ①カウンセラー自らが自分と向き合うことの大切さ
2、心理カウンセラーになるには ②自分と向き合うってどういうこと?
3、心理カウンセラーになるには ③自分と向き合って今の現状を理解しよう
4、心理カウンセラーになるには ④自分と向き合うことは世界が変わるということ
5、心理カウンセラーになるには ⑤自分と向き合って認知の歪みを直す
6、心理カウンセラーになるには ⑥自分と向き合うために客観的になる能力を磨く
7、心理カウンセラーになるには ⑦自分と向き合い続ける勇気が必要
8、心理カウンセラーになるには ⑧自分と向き合って自己肯定感を上げること
9、心理カウンセラーになるには ⑨自分と向き合う客観視の具体的な方法
10、心理カウンセラーになるには ⑩自分と向き合うセルフイメージを変える具体的な方


●心理カウンセラーになるには ⑦自分と向き合い続ける勇気が必要

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自分にとって嫌な部分はどんなところでしたか?

気づきたくなかった。。。

なんてことは起きていませんか?

気づいてよかったんですよ。

気づいたからこそ、変えることが出来るというもの。

あなたが変わる第一歩が、自分と向き合って気づいたからこそ生まれたのです。

そして、ネガティブなあなたも意味があって存在していました。

多くはあなたを守るため。

あなた自身の過去や自分を嫌ってはいけません。

そんな自分すらも受け入れて、前へ進むことが大切なのです。

自己を尊重するということ

ありのままの自分を受け入れるということはとても大切。

自分のネガティブな部分は、とかく見たくないし、忘れてしまいたいし、嫌いになりがちです。

でも、ネガティブな部分も受け入れて、そんな自分に対して愛情込めて接していくことが、自分の土台を育てます。

ありのままの自分を認めてあげることを自己尊重と言います。

自己肯定感とは少し違います。

傷ついたり、ネガティブな部分も含めて、認め愛情を込めて癒す。

そういうことが自己尊重です。

その中で癒され、ネガティブな部分が減ったり、自分を好きになっていくことが自己肯定感であり、そして自己肯定感が育つということです。

自己を尊重せずに、自己肯定感を無理やり上げることは良くありません。

傷ついた部分は、放っておくと何かしらの歪みになるからです。

すごく前向きなことを言っているのに、なんだか辛そう…。

そんな人に出会ったら、自己肯定感を無理やり上げている可能性があります。

自分と向き合い続けること

mukiaitudukeru.jpgまず、私たちは自分の課題に気づいた時点で心理的に問題から切り離されます。

そうすると、心理的に客観的に考えることが始まります。

でも、その後が大切です。

気づいたら自分のことを観察し続けて、自覚し続けることがポイントです。

私たちはせっかく気づいても普段の忙しさに流されて忘れがちです。

常に気づいているということは、ちょっと大変かもしれません。

例えば、怒りやすいのであれば

・怒りやすいんだよなぁと自覚し続ける

ことなのです。

そうすると、徐々に怒りやすい自分ではなくなってきます。

もちろん、怒らない努力も必要ですよ。

アンガーマネージメント(怒りのセルフマネージメント)

ikari.jpg例えば、怒りそうな時はこんなことが出来ます。

自分の怒りをそのままにしないで、落ち着かせる行為をアンガーマネージメントと言います。

イライラしたら次のようなことを試してみましょう。

まず、怒りそうになったり、怒ってしまったら、5分ほど深呼吸をして待ちましょうね。

5分から6分ほど待つと、怒りはピークを過ぎます。

その時に、怒ってしまった場所や怒りの対象から物理的に離れるということも効果的です。

また、イライラしている身体の部分に少しだけ触れて「大丈夫」と声をかけるのも効果的です。

どういうことかというと、フォーカシングという心理療法などでも身体の感覚をある人格のように扱うという手法があります。

イライラしたのが「頭」なのであれば、その頭の感覚に向けて「大丈夫」となだめてあげる方法です。

自分と向き合い続けるメリット

自分と向き合っている人、常に自分を観察し続けている人は、自分の状態に気が付いているとも言えます。

・あの人嫌い(感情強い)

・私はあの人が嫌いなんだなぁ

・あの人を見たら不快な感情が出てきたなぁ(感情弱い)

違いがわかりますか?

上から順番に感情の強さが違います。

この3つは心理的な視点で見ると雲泥の差です。

当たり前ですが、ほとんど多くの人が「あの人嫌い!」ってなっているんです。

別の例では、「あの人嫌い!って思っている自分が嫌い!」っていうのもありますね。

どちらにしても、それは、問題の中にどっぷりつかっていると言うこと。

自分が自分の状態に気が付くということは、すでに問題から「ちょっと離れた」と言うことなのです。

そうするとイライラする自分から変わっていけます。

まとめ

ネガティブはネガティブとして認めることが大切。

それが、自己を尊重して自分の土台になり、そのうえで自己肯定感を上げましょう。

自分と向き合ったら、常に自分の状態に気づいて自覚し続けること。

ちょっと大変かもですが、チャレンジしてみてくださいね。

これを続けられるようになるとイライラから段々解放される方向へ向かっていきますよ。

心理カウンセラーになりたいあなたはクライエントと向き合うためにも自分と向き合いましょうね。


NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLPカウンセラー養成,NLPカウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


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