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子供のやる気を引き出すNLP的魔法の言葉

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

さて、お子さんを持つお父さん、お母さん、お子さんのやる気を出すのに四苦八苦していませんか?

ポイントは「引き出す」ですよ。

無理強いではありません。

ポイントは

「今を認める」→「ほめる」→「改善してほしいことはちょっとだけ言う」

です。

・「今を認める」

これが出来ていると思っていて、実は出来ていない親御さんは、たくさんいるんです。

例えば、

子供 「試験頑張ったよ!!」

親 「もっと頑張って、○○君なら出来る!!」

子供 「…」

え?なんでこれが良くないの?と思いますよね。

親御さんは「褒めた」のに。

でも、子供は「…」になるんです。

正解は

子供 「試験、頑張ったよ!!」

親 「本当だね。よく頑張ったね!!」

です。

NLPの講座の中でお伝えしているのですが、まず

ペースを合わせる→リードする

という流れなのです。

試験頑張ったよと言われたら、肯定して「頑張ったね」と言ってあげる。

ここが足りなくてすれ違うことが多いのです。

試験頑張ったよ→もっと頑張ってね

これだといきなりすぎるんですね。

魔法の言葉は、カンタン。

同じ言葉を繰り返して認めてあげる言葉なのです。

お子さんを認めてあげてください。

そうすると、どんどん勝手にやる気になりますよ。^^

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育児の辛さ、夫婦間の不仲も克服し夢を叶える

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●育児の辛さ、夫婦間の不仲も克服し夢を叶える

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

今日は育児をしているお母さんに向けて書いてみます。

夫婦関係というのは人の人生を大きく左右するものだと私は思っています。
育児というのは大変なことです。

・子育てがすごく辛い。
・自分の子供なのに何を考えているかわからない。
・子供に振り回されてしまう。
・結婚したものの夫婦関係が悪くなってしまった。
・このような状況がこれ以上続くことには耐えられない。

このようなことはありませんか?

このようなことがあると、 自分の育て方が悪かったんじゃないだろうか?
この人と結婚したことは間違いだ!

という思いが沸き上がってくることがあるかもしれませんね。

しかし、誰が悪いということではなく、
“人は誰もが違う” ということなんです。

ほんの少しの認識のずれによって このようなことが起こってしまいます。

だから

自分に対しての理解を深めること、
人の仕組みを知るということは、
幸せに生きていくには欠かせないこと


だと私は思っています。

しかし、それらのことは誰もが誰からも教わっていないことなんです。

それを学べるのがアドバンスドNLPです。

認識が食い違ってしまった人間関係であっても、 アドバンスドNLPのチェンジワークによって想像以上の成果を得ることができます。

体験談をご覧ください。

「(成果は)ありすぎてどこから話していいのかわからないんですが、まずは長女との関係が良くなったことです。長女のことはずっと課題で、娘が何を考えているのか分からなくて、何をやっても反発してきました。それが、評価している感覚(見る、聞く、感じる)の違いから起こっていたことがわかったんです。

私は視覚と聴覚を評価しているのですが、彼女は触覚だったんです。

それで付き合い方を変えていったんです。しかも私は触られることが好きじゃなくて、自分の子供なのに抵抗があったんですけど、チェンジワークで気にならなくなり克服できました。そうしたら、関係がよくなっていきました。

子供に対してもチェンジワークをしてあげたら、学校のことや宿題のことなどで怒ったりしていたのが、怒らなくなってきたんです。落ち着いてやれるようになっていきました。」

この人が無意識に評価している感覚を優先感覚といいます。

状況により各人違ってくるものです。

自分を基準にしたコミュニケーションは、 優先感覚が合う人とは問題ありません。

しかし、たとえ親子で会っても優先感覚が違うと、 全くと言っていいほど通じ合えないのです。

アドバンスドNLPのチェンジワークによる変化は、負担が少なく自然に変わります。

体験談をご覧ください。

「びっくりしました。こんな方法があるんだ!って。今までのカウンセリングとは違うし、自分で変化を実感したという感じです。こんなふうにあっという間に変わって楽になるというのと、ずっと引きずっていた辛さが和らぐっていうんですかね。一回だけで?こんなに変わるの?!ということが起こったので、凄いなと思いました。」

アドバンスドNLPのチェンジワークは解決スピードも凄いのですが、 過去の問題の解消だけではなく、 本来の自分(潜在的に発揮されていない部分)が現実に現れてくるところも凄いです。

つまり、自分がどうしたいのかがわかってくるということです。 それも実現し始めるのです。

体験談です。

「(不仲なご主人と)仲直りなんてとてもできないと思っていたのに、できるんだっていう経験ができました。望ましいことが次から次へと実現するようになってきて、お店を持ちたいとかバーのママをやりたいと思っていたことが、突然実現できそうになってきました。」

つまりアドバンスドNLPは、

過去の嫌な出来事の克服(セラピー)
現在の悩みの克服(カウンセリング)
未来の望ましい現実化(コーチング)

までが行えるんです。

鍵を握っているのは、無意識です。

無意識が協力してくれたら、 望ましいことが次から次と起こってくるんです。

無意識に協力してもらうための技術、それがアドバンスドNLPです。

詳しく知りたい方はこちらに体験談を掲載しています。↓

子育てや夫婦関係を継続することの大変さを実感したことからカウンセラーになることを決意


自分をイラッとさせる嫌な人を非難したくなる

●自分をイラッとさせる嫌な人を非難したくなる

こんにちは。

不登校カウンセラーの岡田理恵子です。

私達は、色々な方法で、自分の心を守っています。

・不安にならないように。
・不快な気分にならないように。
・傷つかないように。

自分自身を維持しようとしています。

このような、心の動きを、「防衛機制」と言います。

今日は、その中の一つ、「投影」について、お話ししますね。

「投影」は、自分の中にある、認めたくない、見たくない、感情や欲求を、他人の中にあるものとして、相手を非難して、自分を守る「防衛機制」です。

苦手な人や、何だかわからないけど、同じ人に、「イラッ」とする事ありませんか?

・自分は、待ち合わせ時間の五分前に行くのに、いつも遅れてくる人
・自分は言いたい事を、我慢しているのに、言いたいことを、きちんと言える人

など、自分が常識だと思っている事、自分がしたくても、出来ない事を相手が、いとも簡単にやってしまうと、相手を非難したくなります。

お子さんに対しても、同じなんです。

「イラッ」としてしまう時ありませんか?

「これは、自分のもの」と気付くと大分楽になりますよ。

「投影」に気づいたら、「これは、自分のもの」と受け入れて下さいね。

私のカウンセリングでは、この気づきと、受け入れをしています。

「イラッ」から、卒業しませんか✨

心を込めてお手伝いさせて頂きます。 お気軽にご相談下さいね ^^

不登校の中学生ママへ 焦りと不安の毎日から「不登校ありがとう」と笑顔で言えるカウンセリング

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子供が自信を持てるようになるには

●子供が自信を持てるようになるには

こんにちは。

あなたらしさ応援カウンセラーの湯澤恵美子です。

子育てをしている時、我が子をこんな風に見ていました。

「他の子に比べてあれができない。」
「この子はこれが足りない」

できないことばかりに目がいきました。

自ずと、子供は自分に自信が持てない子になっていました。

ある日担任の先生に「お母様、もっともっと、彼を褒めてあげてください。」といわれました。

我が子が何事にも消極的なのは、私の育て方にあることにやっと気がつきました。
そのことで、私も小さい頃、親からできないところばかり指摘されて育ってきたことにきがつきました。

無意識にずっと、「私はできない人」と自分にも言い続けていたんです。

ダメなセルフイメージができあがると、それ以上のことができない人間になってしまいます。

そんなことにも気がつかず、私は子育てをしていました。

「できない子」を無意識に育てながら、一方では「もっと頑張りなさい」と言っていたんですね。
それからは、ぎごちないながらも子供を褒めるように努力しました。

「あなたはやればできるのよ」
「笑顔がいいねー」
「そういうとこ、優しいわねー」

普段考えていないと褒めるって結構大変なんです。

子供からは「なんかわざとらしいよ」と言われていました。
一方、担任の先生が彼にいっぱい自信をつけてくれました。

今なら私と同じ子育てをしている人に言えます。

すべての物事や性格もそういう事実があるだけなんです。
私達が勝手に意味付けしているだけなんでさす。

・見る視点が違うと、 おしゃべりは社交的
・のんびりはおおらか
・お調子者は親しみやすい
・短気は感受性が豊か

視点を変えると意味やとらえ方が違ってきます。

あなたのものさしで短所と思われることが、他のものさしでは長所になります。

チェンジファシリテーション=アドバンスドNLPでは、これをリフレーミングといいます。

視点を変えてお子様をみてみると褒めてあげられることが沢山ありますよね。

自分に自信が持てる子に育ってくれるといいですね。

リフレーミングは子育てだけではなく、パートナーに対しても友人関係でも会社の部下に対しても 使えます。

そして自分自身にも。 視点を変えて褒めてみましょう。

「あなたはこういうところがいいわね。」と。

ポジティブな言葉は人を育てます。

ネガティブな言葉や視点は人を辛くさせます。

なりたいあなたになれますように、心からお手伝いいたします。

本来のあなたらしさを引き出して、「私だからできる」になるカウンセリング

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中学受験!偏差値を伸ばして志望校に合格~ガミガミママから、サポートママになる~

こんにちは!スタッフの齋藤 典子です。

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私は、子どもが産まれてから、

「子育てを頑張っているのに、イライラしてツライ。。。」

「あんなに独身時代は、子どもが大好きでかわいいと思っていたのに、私が思っている子育てとは、違う」

そんなふうに、ずっと思っていました。

子どもを愛おしいと思う分、毎日イライラしている自分を責めていました。

今思えば、AC(アダルトチルドレン)からの、育児ウツだったと思います。

長女の、中学受験をきっかけに、

思うように成績が伸びない不安感から、焦り。

娘の反抗期からのだんまりに、どうコミュニケーションを取ったらいいのか、イライラ。

一人で頑張っているよな、喪失感。

子どもを変えたい。

こんな私も、変わりたい。


不安・心配・焦り・恐怖感・虚無感・悲しみ・憎しみ・怒りを常に感じているストレスから、何度も過呼吸になってしまいました。

そんな時、お友達にアバンクリエcocotakuスクールをすすめられ、カウンセリング、コーチングと出会いました。

今まで本を読んだり、誰かに相談しても変わらなかった日常が、どんどん変わっていくことを実感しました。

ずっと欲しいと思っていた、安心感、充実感、楽しさを心から感じることができるように。

同時に、子どもの力を、声掛けだけで伸ばせるようになりました。

お子様と、ご家庭に合わせたペースで、受験のサポートをさせていただいております。

「頑張っているけどうまくいかない」受験に限らず、「子どもと接しているとつらい」そんなお気持ちがある。

そんな日常を、そろそろ終わりにして、あなたが思っている人生に変えませんか?

中学受験!偏差値を伸ばして志望校に合格~ガミガミママから、サポートママになる~

「子どもが言うことを聞かない!」と感じているあなたへ

こんにちは!

日本NLP学院学院長の松島直也です。


子供のことは私が一番分かっている。
子供のことが心配でならない。
子供のことは何でも自分がやってしまう。
子供にいちいち指図しては反抗される。


このように思うことはありませんか?

自分の子供は、目に入れても痛くない程かわいいものです。

しかし、何でもかんでも手を貸してしまったり、アドバイスばかりしていると益々いうことを聞かなくなりますし、子供の心は成長しません。

赤子や幼児の時は、親が何から何までやってあげる必要があります。一方で日々子供はどんどん成長していきます。


子供が成長するにつれて、親も変化し成長していく必要があるんです。


子供との関わり合い方を変えていくことが大切です。そうすれば、子供も親も共に成長していくことができます。


チェンジファシリテーション=advancedNLPの体験談をご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(体験談)
先日、中一の娘からこんな相談をされました。

「今日、お友達に学校の合唱コンクールのピアノ伴奏を一緒に立候補しない?っていわれて立候補したんだけど、後になって凄く気が重くなってきたの。音楽の次の授業なんか、全然頭に入らないくらい。ああ~どうしよう、立候補するんじゃなかった・・・。ママ、どうしたらいい?」

思わず、「せっかく立候補したんだから、頑張って練習しなさいよ!」と言いたくなりました。内心、へえ~、そんなことに立候補するチャレンジ精神があるなんて、スゴイじゃん!なんて思ったりもして。

でも、ふと、これって私の地図(考え方や価値観)なんじゃないかと気づきました。

娘に、「本当はどうしたいのか、ワークして自分に訊いてみる?」と訊くと、やってと言いました。

「やりたい気持ちとやりたくない気持ちがゴチャゴチャになってる。こんなことを言ったらなんだけど、ピアノ伴奏をやったら、クラスのみんなにスゴイねって言われたりして、嬉しいっていう気持ちもある。

それに、やったことがないことにチャレンジするのも、自分のためになると思うし。でも、ピアノの練習で、夏休み潰れちゃうと思うと気が重くなるんだよね。

期末テストも近いし、私、勉強の仕方の要領悪いし。でも、みんなの前で立候補したのに、いまさら降りるなんてカッコ悪いよね。誘ってくれたお友達も、きっとがっかりするだろうし。」

いろいろと心境を話してくれました。だったら、なんで立候補したんじゃい!とツッコミたくなるのをいったん横において、ビジュアルスカッシュや、タイムライン知覚ポジションチェンジなど、いくつかワークをしました。

すると、娘がこう言いました。

「ママ!わかったよ!私、クラスのみんなやお友達に喜んで欲しいというか、役にたちたいから、立候補したんだ!でも、私自身、本当はピアノ伴奏やりたかったわけじゃないんだよね。だったら、ピアノじゃないことで、役に立てることを探すことにする!音楽の先生にも、お友達にも申し訳ないことしたけど、嫌々やって迷惑をかけるくらいなら、思い切って正直に話して謝るわ。ああ~スッキリした~!」

と、さっさと自分の部屋に戻って行きました。

ついつい、親目線でアドバイスしたり、指示したくなりがちですが、考える道筋だけ手伝ってあげれば、自分でちゃんと答えを出せるんだな~と、改めて実感しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


可愛い我が子が悩んでいると、ついアドバイスや指示、命令したくなったりします。しかし、それは親の答え。親子でも性格も考え方も違うんですよね。

子供に対して、一人の人間として関わる。

つまり、「あなたはどうしたいの?」と子供の気持ちを尊重すると、子供は自分で考え行動するようになっていきます。意思が育っていくんです。

子供が自分自身で困難を乗り越え、成長していきます。


本当に自分が変わる体験、本当に人間関係が変わる体験、本当に人生が変わる体験を日本NLP学院は提供しています。


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日本NLP学院 新宿校、横浜校 開催中

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