2月24日(土)、25日(日)の二日間、プラクティショナー東京モジュール5が行なわれました。
テーマは『セラピーとしてのNLP』です。
・リソースが不足した再にメンターからアドバイスをもらう「共鳴パターン」
・トラウマや恐怖症をすみやかに解決してしまう「フォビア/トラウマキュア」
・ノウナッシングステイトといわれる制約的な思考パターンから解除される状態を導く「チャート編集」
・人間関係の膠着を打破する「メタミラー」
・過去のイメージと未来のイメージを修正する「タイムライン」など
その他多様なテクニックを学びました。
北岡先生の場合、一般のNLPトレーナーが行なう平面的な変化ではなく、垂直的に変容することを指導されます。単にテクニックを学ぶのではないのです。本質を学べますから、臨機応変に日常のできごとに適応することができるようになるのです。
モジュール5まできますと、受講生たちのレベルアップは目に見えるほどです。次回は最終モジュールです。査定をクリアして真のプラクティショナーになっていただきたいと願っています。
Nick☆