本モジュールでは、NLP創始時の最重要な方法論であったモデリングの各技法が実践されます。特に、NLP創始時にNLP共同創始者が活用した「DTI(ディープ トランス アイデンティフィケーション)」の状態を使った狭義の意味でのモデリングと、主にストラテジーの引き出しを手段として、自分のパフォーマンス改善等を目的として活用される広義の意味でのモデリングの違いを学びます。
なお、本コースの最終日には、コース受講者が考案したNLPテクニックのコンビネーションを「NLPマスタープラクティショナー」資格認定を受けるために必要な、査定ワークセッションとして実施します。当学院のマスタープラクティショナーは、様々な状況にNLPを適応できるハイレベルな柔軟性が養われます。
「2種類のモデリング」、「DTIエクササイズ」、「自己同一化解除」、「NLPモデリング」、「ニューコードゲーム形成妥当な変数」、「コンビネーション考案」など |