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いじめの後遺症(トラウマ)を克服するには

いじめの後遺症(トラウマ)を克服するには

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

小学校や中学、高校時代にいじめを受けると、 その後遺症(トラウマ)が後々の人生に悪影響を与える可能性があります。

例えば、

・対人恐怖症や人間不信。
・人の評価が気になる。
・視線に不安を覚える。
・性格が暗くなる。
・自信が持てない。 など。

そして、ちょっとしたきっかけでフラッシュバックします。

同じ苦しみを何度も繰り返してしまうのです。

人から様々なアドバイスをもらっても、どれも頭では分かっても、感情は反発してしまう。

過去のトラウマが邪魔して行動にブレーキがかかってしまうのです。

そのように“学習”したのです。

学習とは、経験を通じて行動に持続的な変化が生じる、ないし行動パターンが変化する現象のことをいいます。

いじめもトラウマも学習が起きたのです。

だから、再学習が必要です。

NLP創始者は1977年にフォビア/トラウマキュアを発表しています。

恐怖症と心的外傷を克服するプロセスを明示化したのです。

NLPの進化版であるadvanced NLPは学習加速法です。

クライエントの負担を最小限に、いじめなどの後遺症(トラウマ)を速やかに克服する支援が行えます。

現在の行動パターンは、そのままにしておくとずっと続く可能性があります。

新しく望ましい行動パターンを身につけることができたら、人生は大きく好転していくでしょう。

それがどういうことなのかを詳しく知りたいのでしたら、 10日間無料メールセミナーをご覧になってお付き合いください。^^

ご登録をお待ちしてますね。^^
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