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カウンセリングの実力が足りないと感じるあなたへ カウンセラーの実力なら日本NLP学院

●カウンセリングの実力が足りないと感じるあなたへ カウンセラーの実力なら日本NLP学院


こんにちは!日本NLP学院学院長の松島直也です。

カウンセリングを学んできたのに、

クライエントの気持ちが変わらない
「頭では分かるんですけど、できません。」とクライエントに言われる。
クライエントに何をしてあげればいいのか分からない。

このような相談をされることが、しばしばあります。

チェンジファシリテーションスキルを身につけると、このようなことはなくなります。

クライエントが速やかに望ましい変化を自分で起こしてくれるんです。

「何で!?これ、魔法ですか!?」

なんて言われることもしばしばです。そのくらい、あっという間に変わったりします。


チェンジファシリテーション=advanced NLPの体験談をご紹介します。

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(体験談)
アドバンスドNLPを学んで、周りの人にも、かなり色々な影響を与えることが出来ました。

仕事を手伝ってくれているスタッフですが、NLPのワークの練習にも協力してくれました。元々何も知らない人ですので、客観的になるというのが難しく、場所を移動したりパターン中断したりに関係なく主観的になったり客観的になったり、慌ただしく入れ替わりヒヤヒヤしました。それでも、折に触れて修正をしながらやってくと、ちゃんと結果が出るのです。

「これは凄い!」と思いました。本人も納得の結果で、大きな気づきになったようです。今では、とても積極的になってくれて私にも協力的です。大きな悩みを抱えているのですが、前向きな考え方に変わりました。これからもどんどん色々なNLPのワークを続けていこうと話し合っているところです。

そして、知り合いや仲間にも「やってみる?」と声を掛けてみました。協力的な人もいて、元々信じやすいタイプなのか、かなり高かったストレスの数値がゼロになったり、効果がてき面に現れました。

そして、見学させてと言って見ていた人もビックリ、「何で!?」ということになり、驚きでいっぱいになってしまうことも多々ありました。

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 基礎コースだけでも、これくらいのことはできます。

なぜなら、チェンジファシリテーションのチェンジワークは、変化フォーマットとして手順が明確にされているからです。

つまり、変化を作り出すレシピになっているんです。

だから、チェンジファシリテーションでは、クライエントが望ましい変化をするのが当たり前のことなんです。

本当に自分が変わる体験、本当に人間関係が変わる体験、本当に人生が変わる体験を日本NLP学院は提供しています。


NLP×マインドフルネス=進化版NLP アドバンスドNLP
日本NLP学院 新宿校、横浜校 開催中

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