NLPカウンセラーになりたい方、コーチング技術も習得

NLP(心の変容術)×マインドフルネス(心の操縦術)の最新版NLP

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761729.png 大学で心理を学んでいないが、子育てが終わったので民間資格でカウンセラーになりたい(30代女性 主婦)

761729.pngのサムネイル画像 カウンセラーとして資格を持っているけれど、本格的なカウンセリングには不安がある(40代女性 カウンセラー資格者)

761729.pngのサムネイル画像 実際にカウンセラーとして活動をしているが、セッションのたびに不安になる(20代女性 職業カウンセラー)

761729.pngのサムネイル画像 人を支援する支援者として仕事をしているが、もっと何か具体的にしてあげれることはないか探している(30代男性 福祉関係)

761729.pngのサムネイル画像 心理支援の専門家としてカウンセラーとしての能力をもっと飛躍させたい(20代女性 カウンセラー)

761729.pngのサムネイル画像 自分がおこなっているセラピーやカウンセリングのセッションの精度を上げたいし、説明できるようになりたい(40代女性 セラピスト)

761729.pngのサムネイル画像 ボディセラピストやアロマセラピストとしてクライエントを別の視点からも癒したい(30代女性 ボディセラピスト)


日本NLP学院には、臨床心理士や精神保健福祉士などの心理支援の専門家までが学びに来られます。

それはなぜだと思いますか?

advanced NLPは、クライエントに無理をさせず、抵抗されず、速やかに望ましい変化が訪れるセラピースキルがあるからです。

shinriryouhoutonochigai.jpg 一般の心理療法では、言葉をつかい意識下の理性、感情を扱いますが、言葉を使うからこそ無意識下の情動レベルの感情や感覚を扱うのが困難です。

advanced NLPでは、情動レベルの感情や感覚、脳の機能を使うので、“クライエントの目的達成や問題解決スピードが圧倒的に速い”のです。

例えば、嫌なことをフラッシュバックすることは誰もが経験していることと思います。 advanced NLPでは、良いフラッシュバックを活用し、そのときの良い精神状態や能力を発揮することができます。それをワークで活用し、統合をすることで、無理なく考え方や信念・それから派生する行動・習慣レベルを変えることができます。一般的にNLPが得意としている ゴールや目標の達成に限らず、ネガティブな信念やトラウマ(心の傷)の克服も圧倒的に速いのです。


例えて言うと、ネガティブな信念やトラウマ(心の傷)というのは、強いゴムに縛られ杭に打たれているようなものです。


 強いゴムで引っ張られながら前に進んでいるので、ちょっとした刺激で杭のところ(過去)まで引き戻されてしまいます。 そのため、ゴムを切るか杭を抜く(トラウマを解決する)と、今まで踏ん張っていた力をすべて前に進む力へ使えるようになるので、推進力が増していくのは当然のことです。 それを起こせるのが、advanced NLPです。

またadvanced NLPは、セッション最中の介入の幅が広く様々な介入技術がありますので、様々なタイプのクライエントや問題・悩みに対応できるようになります。その上、カウンセリングだけではなくコーチングもできるようになります。

つまり、カウンセラーとして過去の悩みや問題の解決と共に、コーチとして未来にある目標達成という建設的な支援までができるのです。


ここで臨床心理士などの心の専門家が体験した声をご紹介いたします。

322464.pngのサムネイル画像 龍 飛鳥(りゅう あすか)-----
臨床心理士として働き、トラウマケアを学ぶ際にadvanced NLPと出会いました。

advanced NLPは心理的支援に必要なエッセンスが凝縮され、きちんと体系化されているため、非常にわかりやすく、無駄なく、その技法を学ぶことが出来たように感じます。そして、エクササイズでは、五感が鍛えられ、必要な感情を掴み、執着や手放したい感情を手放す体験をすることができました。これにより、自他の理解がより進んだ様に感じます。

実際に、カウンセリングの場面でクライエントにadvanced NLPのエクササイズを実践していただいた際には、効果を得られたとの声をいただく事ができました。 このエクササイズを取り入れやすい要因のひとつに、「何があったかよりも、どう理解されたかを重視するため、何が起きたかを細かく語ることを必ずしも必要としない」という事があります。これは、どうしても話したくない体験を持っている方には喜ばれることでしょう。

また、心理的支援の場だけではなく、子育てや交友関係等の日常生活にもその技法や感覚は、大変役立っています。何よりも、自分自身がエクササイズを通して癒されていく実感を得ることができました。 これからもこの体験をより多くの方を分かち合いたいと思っています。
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322464.pngのサムネイル画像 橋場 優子(はしば ゆうこ)-----
人を支える仕事をしたいと思い、臨床心理士の資格をとりました。

advanced NLPを学び、今まで学んできたことが別の視点・考え方からも見られるようになりました。自分の持っていた知識をより深く理解したり、発展させたりすることができたと感じています。

臨床心理学とadvanced NLPで学んだことを統合しながら、現在はリエンゲージメントグループで、様々な人々のメンタルヘルスの向上や維持のお力添えをさせていただいています。
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322458.pngのサムネイル画像 永松 慶(ながまつ けい)-----
米国の大学で心理学と社会学を学び、帰国後はスクールカウンセラーを目指して、カウンセラー養成校で臨床心理カウンセラーの資格を取得しました。 不登校や引きこもりの子どもとその親御さんに接する中で、寄り添い、傾聴するカウンセリングマインドが大切だと感じた一方で、方法論や、目に見える形での結果を求められることもありました。

そこで、より実践的でかつ効果的な技法を身につけたいと思っていたところ、advanced NLPに出会いました。講座では、理論の説明だけでなく、受講者同士で実技を行い、自身の変化を体感できたことは大きな学びでした。

現在は、就労移行支援事業所『リエンゲージメント横浜』にて、精神障害の方を対象に、復職支援を行っています。精神疾患によって、離職を余儀なくされた方の復職支援が社会問題となっている中で、利用者さんがadvanced NLPの技法を身につけて、復職後もセルフマネジメントしながら就労定着していることに、社会的意義を感じながら支援をしています。
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すでにプロとしてご活躍されている人の意見を読んで「自分にできるんだろうか?」という思いが湧く人もいるかもしれません。

でも、ご安心ください。

日本NLP学院では、カウンセラーになるために、知識の詰め込みではなく、体験しながら、自分がどう感じるのかを学習していきます。

自分自身で変化を試す。

これが人を支援する仕事、カウンセラーにとって、一番大事なことです。

自分自身が癒される経験が、あなたがカウンセラーとしてクライエントと対する時に最大の武器になります。

通信教育だけでカウンセラーになれると思いますか?

知識だけでカウンセラーにはなれません。

人と人と触れ合いながら適切な時間をかけて体験し、カウンセリング技術・癒す技術を身に着けていく必要があります。

それこそが、NLPがそもそも重要としているモデリングであり、NLPは天才セラピスト3人のモデリングから始まっていると言われる所以です。

モデリングとは他者の無意識レベルの行動を真似て取り入れることであり、知識や左脳を働かせて意識的におこなうものではありません。

無心=no mind になってきちんと経験することで、NLPのワークは素晴らしい成果を発揮します。

逆にNLPをもしも左脳的に学んだら、成果は半減するどころか、まったく使えないものにさえなります。
頭でっかちで、何かに縛られることとadvancedNLPは対極に位置します。

経験し、身につけること。

このことは、カウンセラーになりたい多くの方にとって、ほぼ全ての方がご自身も体験し身につけることが出来るという証明なのです。

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カウンセラーになりたい方のためのadvancedNLPチェンジファシリテーター各コース

NLP基礎コースでは、NLPの専門用語は極力使いません。カウンセラーになるためにあなたが心身の変化の体験をすることが最も大切なことだからです。癒す癒される体験をしながら心の体質改善を進めて、NLPのチェンジワークのスキルを自然と身につけていきます。習うより慣れろです。その中であなたの右脳や無意識が活性化し、左脳と右脳のバランスがとれるようになってきます。ゾーン状態やマインドフルネス状態も経験していきます。(ゾーン状態やマインドフルネス状態をNLPで扱っているのは当院だけです)

NLP応用コースでは、カウンセラーになるために新たなadvancedNLPの変化の技法を身に着けていくとともに、NLPの変化の構造的な理解を進めます。先にNLP基礎コースでNLPワークの体験をし、後から知識を学ぶことで、理解度が深くなり、知識として定着しやすくなります。NLPの構造的な理解をすることで、どうすればクライエントに変化が起きるのかが分かり応用できるようになります。すでにセラピーを学んでいる方は、どうしてその技法が効くのかやもっと精度を上げるにはどうしたらいいのかがわかります。そしてスキルの洗練化を進めていきます。また、NLP応用コースにはNLP基礎コースの再受講が含まれます。最初に学んだ右脳学習を左脳的にも定着しやすくするとともに、ご自身のクリーンアップも益々進んでいきます。

NLP発展コースでは、カウンセラーになるために、どんな苦手なクライエントや苦手な状況でも対処できる柔軟性を養っていきます。あなたがこの段階にくると、「クライエントの問題解決ができるだろうか?」という発想が湧かなくなります。カウンセラーとして何にも囚われず、マインドフルネス状態でクライエントに最大限のセッション成果を出すことが出来ます。自分に自信が持てるように変わってきた自分を実感されるでしょう。他校で心理学の知識を幅広く学ぶことはできても、ここまでの実践トレーニングが受けられるのは国内では当学院くらいではないかと思われます。


また、日本NLP学院が属するリエンゲージメントグループでは、メンタル不調者の就業支援を行っており、心理支援職として就職することが可能です。 独立開業したい方には、集客コンサルタントをご紹介しています。 本物のカウンセラーになりたい方、本当の心の支援者になりたい方は第二、第三の人生を生きてみませんか?


・カウンセラー、コーチになるには
 
当学院では、NLP基礎コース、NLP応用コース、NLP発展コース(プロの実力を付ける)と3コースの受講が必要であり、お勧めしています。

 ※すでにプロとして活動されているカウンセラー様も同様です。なぜならば、今まで学んでこられた内容とは違うからです。

一般社団法人アドバンスドNLP協会の認定を受け、会員になると会員フォローアップセミナーに参加することができます。カウンセラーにとって研鑽を積むことは大事なことです。そして卒業生ですでにプロカウンセラーになって活躍している人たちや今まさにカウンセラーになろうとしている方たちとの交流を通じての学びも大事なものになりますので、積極的にご活用ください。  


講座・セミナー一覧

アダルトチルドレンの克服からカウンセラーになるという夢の実現まで、あなたができることから納得するところまで学べます。
   
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