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ブログ 2020年5月

自分を変えるセミナーを東京/新宿,神奈川/横浜でお探しの方へ

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●自分を変えるセミナーをお探しの方へ 東京/新宿,神奈川/横浜

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

当スクールでは、自分の課題に取り組まれる方がたくさんいます。

「自分を変えたい」
「でも、もともとの性格は変わらないのでは?」
「何年も今まで変わらなかったから、無理だと思う」
「本もたくさん読んだし、セミナーも行ったけれど変わらなかった」

そんな気持ちを抱くことはありませんか?

他では一旦あきらめた方たちでも、どんどん成果を出しているのがアドバンスドNLPです。

学ばれた方は、このように言われています。

「20年近く勉強してきて変わらなかったのに、受講して半年で変わりました」
「明るくなったねって言われます」
「苦手な人が苦手でなくなりました」
あがり症でしたが、職場のプレゼンで話しまくっている自分にびっくりしました」
「自分の意見を話せるようになりました」
「もともとネガティブ思考だったのに、ネガティブになれません」

あなたがもしも魔法のように変わるとしたら、どんな自分に変わりたいですか?



私たちは身体が鍛えられるのと同じで、脳や知覚、認識も成長し、鍛えればすごく変わります。

多くの方は方法がわかっていないのです。

または、知識的で実践が伴っていないのです。

しっかりとした方法を学べば、あなたも変われるのです。

意識的な努力だけで頭で考えても、どうにもならないことがありますよね。

 
「頭では分かるんだけど、変えられない」


こういう経験されていませんか?

人からアドバイスをされても、私たちは同じような気持ちが湧いてきます。


自分が変わる重要ポイントは、無意識(感覚、感性、感情)です。


アドバンスドNLPは、天才セラピストのスキルのエッセンスです。

脳科学に元づくアプローチ法なので、成果が出るのが当たり前なんです。


頑張らなくても、本来のあなたに変わっていきます。


なぜならば、

アドバンスドNLPは、無意識に協力してもらうアプローチだからです。


「自分を変えたい」
「自分が嫌い」
「消えたい」
「自分は無価値に感じる」

辛いですよね。

でも、学びが進めばあなたも本来の自分を取り戻せますよ。

自分が変わるということが肌で実感できます。

穏やかな自分が生まれてくるのです。

新しい自分に出会えます。

本来の自分に戻る感覚の人もいます。


本当?信じられない?って思われますか?

実際に私自身も変わりました。

私はこれからも変わり続けます。

進化し続けていきます。


アダルトチルドレンで辛い過去を経験された方、心の傷を負った方、それらは癒せます。

過去の記憶、束縛から解放され、自由に生きることができるようになります。

心の痛みが消えるのです。

望ましい自分に変わった人たちをこの目でたくさん見てきました。

その方たちの声はこちらで聞けますよ。

受講生の声

以下のような方たちにお勧めです。

自己否定する/ 自分が悪いと思う / 自分を責める / 気を遣いすぎる / 我慢ばかりする / 他人ばかり優先する / 自分を大切にすることがわからない / 流されやすい / 他人の感情に引きずられる / 人のためだけに頑張ってしまう /他人の顔色をうかがってしまう / 苦手なタイプがいる/ 自分の心がずれている / 気が張って疲れやすい / 自分の気持ちがわからない / やりたいことがわからない/ 他人が気になってしょうがない / 嫌な記憶が離れない / モチベーションが続かない / 幸せになりたいのにわからない / 緊張する場面がある





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トラウマ解消,克服スキル 変容と癒しのNLPなら日本NLP学院
マインドフルネス×NLP=advanced NLP
東京/新宿校,神奈川/横浜校

自分を変えたい!必要とされたい!愛される人になりたい!を実現するための学校・セミナーを東京、神奈川でお探しの方へ

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こんにちは。 日本NLP学院 学院長の松島直也です。

・自分を変えたい!
・必要とされたい!
・愛される人になりたい!

そんな思いがあなたを苦しめていませんか?

これらに共通しているのは、自己否定感です。

「私はダメだ。価値が無い。出来る訳がない。」 と思っているわけです。

人に否定されてきたのかもしれませんし、自分で自分を否定してきてしまったのかもしれません。

だからって、

「自分を肯定するってどうやってするの?」
「前向きに考えるようにしてきたけど辛いだけ。」
「どうしても心が満たされない。」
「いろんな本を読んだりセミナーに出たけど変わらない。」

っていう気持ちが湧いてきて悩みの悪循環。

不安があるのでしたら、無料メールセミナーを読んでみてください。

ネガティブパターンがどうして変わるのか、わかりますよ。(^^) 


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トラウマ克服,心のダメージ克服の心理カウンセリングスクールを東京/新宿,神奈川/横浜でお探しの方へ

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こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

「あの人に言われたことが忘れられない。」
「あの人の態度が忘れられない。」
「あの時の経験が忘れられない。」

トラウマ=心的外傷というのは、長い年月が経っても同じ苦しみとして思い出されるものです。 今でもありありとあの時のことがフラッシュバックして蘇ります。

「心の傷って癒せないんでしょ。」

と思っている人は意外にたくさんいらっしゃいます。

また、トラウマを経験した時の原因が特定できれば、解決すると間違った思いこみを抱いている人もいらっしゃいます。


トラウマを克服するというのはどういうことかというと、

客観的な事実として認識出来るようになり、心的ダメージが回復した状態

をいいます。


NLP(神経言語プログラミング)の創始者は、1977年にトラウマ・恐怖症を克服するテクニックを公開しました。

以降、さらに研究は進みadvancedNLPではさらに短時間(ものによっては数分)でトラウマを克服するテクニックが考案されています。


今まで何十年と一般的な心理カウンセリングを受けても苦しみから抜け出せなかった人が、トラウマを数回のNLPセッションで克服し立ち直る人がたくさん現れています。

自分のトラウマ(心的外傷)を克服し、心的ダメージの回復を望まれる人は、NLPカウンセリングの心理カウンセリングを受けてみてください。

トラウマを克服する技術を習得したい方は、アドバンスドNLPコースで学べます。

メルマガで詳しくお伝えしています。

アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.pngのサムネイル画像
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ネガティブな性格を変えるなら・自分を褒めてメンタルを強くする方法

●ネガティブな性格を変えるなら・自分を褒めてメンタルを強くsay-yes-to-the-live-2121044_640.jpgのサムネイル画像   


こんにちは。

日本NLP学院講師、心理カウンセラーの岩渕洋です。

いかがお過ごしでしょうか?


さて、みなさんはご自身を褒めていますか?

誰もが人に褒められるという経験を一度はしていると思います。

まさか一度もない人はいないでしょうね。

褒められると単純に嬉しい、自分が役に立っていると思える、そんな人も多いかと思います。


では、なぜあえて、この場で「自分を褒める」ということを話題にしているのでしょう?

実は褒められることでメンタルが強くなるからです。

子供たちも褒められることで、元気にすくすく育っていきます。

ただ、今日のポイントは「自分で」褒めること。

では、なぜ褒めることが大切なのでしょう?


簡単に言うと、私たちは褒められてそれを受け取ると、元気が出るからです。

褒められることが心に栄養を与えるとも言えますね。


この栄養は自分の存在を肯定することにつながります。

自分という存在を肯定すること。

その肯定感を上げていくということに、褒めるという言葉がとても重要なのです。

私たちには自己肯定感、自己承認が大事なのです。

言い換えると「私はOKなんだ。」という価値観が大切と言えます。


この自分がOKだという感覚はとても大切です。

これがあると多少の外的な要因に心が揺さぶられません。

動じない心に通じるとも言えます。

例えば、何かで失敗したとき。

動じやすい人は「自分がダメ」と思ってしまうでしょうね。

そして、自分を否定して、落ち込み、思考停止、行動しなくなってしまいます。

でも、待ってください。

そんなに自分を落とす必要があるのでしょうか?


何かで失敗したら、「次は出来るようにする。」「次は頑張る。」「今回足りなかったことはこれだ…。」

こんな風に自然と考えて、立ち止まらない人、歩き続ける人はたいてい「自分はOK」と思っています。

そして、自己肯定感が高い人は、いちいち考えずに歩いていく力強さも持っています。


反対に自分がダメだと思っている人は、元気がありませんし、ストレスにも弱いようです。

それもそうですね。いつも自分で否定しているようでは、活力は上がりません。


自己否定から「なにくそ!」とばねにしている人もいますが、あまり感心はしません。

なぜなら、本人がつらいですし、ピリピリムードを発散しているからです。

周囲は居心地悪く、そんな人がいると落ち着かないものです。

もしくは、うつになる可能性も持っているからです。


では、どうやって自分で自分を褒めるかです。

一番かんたんなのは、自分の胸に手をあてて、「私は大丈夫」「私は私のままでいい」と唱えることです。


人は、他人とコミュニケーションをとるように、実は自分ともコミュニケーションをとっています。

私たちは、多くの時間、一人で思考の中でいろんなおしゃべりをしています。

これが、自分とのコミュニケーションです。

思考や記憶をたどりながら、現実とは違う「想いの世界」を五感を働かせて感じています。

ネガティブな時は特にそうです。

実はネガティブなおしゃべりは私たちにとってダメージが大きいです。


何かと人を責めたり、自分を責めたりすることになれてる人が多いですよね。

ネガティブなおしゃべりが続くと、心がまいってしまいます。

無意識は他人と自分を区別できないので、人を責めていることが、自分を責めていることのように感じてしまうのです。

もちろん自分を責めていたら、人に責められているのと同じように感じます。

ですから、ネガティブな思考になっているな…と思ったら、その思考から一旦離れて、止めるんです。


では、「自分を褒める」ということですが、みなさん誰かに褒められたら、嬉しいですよね?

無意識的な部分では、自分も他人も区別できないと先ほどもお伝えしました。

人から褒められるのを待つのもいいですが、それを待っていると大変です。

ですから、他人に褒められるのを待つより、自分で自分を褒めちゃうのです。


一方で残念ですが、褒められても謙虚すぎて受け取らない人もいるでしょうね。

日本人の習性なのでしょうが、謙虚な人が多い気がします。

「私なんてそんなに褒められるようなことしていないし」

そのように褒められても受け取らない人もいます。

これは、ものすごくもったいない。

せっかく褒められたら、受け取って自分の糧にした方がいいのです。

褒めた人も受け取ってもらうと嬉しいものです。


また、自分の良い所を、例え小さいことでもいいので、たくさん書きだしてみてください。

普段は忘れていることも、あるかもしれません。

じっくり時間をとって、たくさん書き出してみましょう。

そして、自分の良い所を書き出したら、自分を褒めましょう。

自分をイメージ的に客観的に思い出して、その映像の中の自分を褒めるとさらに効果的です。


人は褒められると嬉しいものです。

褒められると元気になります。

自分を他人のように褒めてみてくださいね。

心身のバランスが取れて、元気になっていきますよ。


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本当の自信を手に入れる方法とは

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本当の自信を手に入れる方法とは

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

私は以下のようなご相談をよく受けます。

「楽しいことはあるんですけど、何か気持ちが満たされないんです。」
「漠然となんですが、自信が無いって思うんです。」
「もっと自信が持てたら上手くいくのに。もっと自信が持てたら楽しいのに、って思うんです。」

と言われたりします。

・自信が持てない。
・自分は認めてもらえていない。
・自分は取り柄がない。
・人のご機嫌を取ろうとしてしまう。
・自分の気持ちがわからない。

このようなことはありませんか。

自信が無いというのは、
内心「自分はダメだ」と自己否定しているんです。


どうしてこのようになったのか。

人によって違うでしょうが、

・否定される環境で育った。
・自分の気持ちを受け止めてもらえたかった。
・自分の意見が尊重されなかった。
・上手く行くと思っていたことが上手く行かなかった。
・上手く行っていたのに挫折した。

共通しているのは、
精神的なショック(プチトラウマ)です。

ネガティブな感情記憶が傷跡として残っているんです。

記憶で思い出せなくても、
体感的には覚えていて、
もうこれ以上痛い目には遭いたくないと
怖くなっているんですね。

知らず知らずに痛い目に遭わないための態度や行動をとろうとしてしまい、
むしろ痛い目にあったり、苦しくなったりの悪循環になりがちです。

ではどうしたらいいのか。

1.傷があるなら修復が必要ですね。(トラウマの解消)

※私が専門としているadvaced NLPはトラウマ解消に秀でています。

それと、
自己否定しているんですから、

2.自己肯定をすればいいんですね。

自己肯定で間違いがちなのが、
評価することです。


出来たら褒める(肯定)、
出来ないことがあったらダメだ(否定)と思ってしまいますよね。

自己肯定というのは、
結果に対しての評価(良いとか悪いとか、価値があるとかないなど)をしないことなんです。

感情や思考がポジティブであってもネガティブであっても、
これが今の自分なんだ、って自己受容することなんです。

つまり、自己肯定とはあるがままの自分を認めることです。

どんな自分であっても肯定し、
肯定された感じを経験することなんです。

そのためには、
評論家や裁判官みたいに、
自分に対して、いいとか悪いとかやらないことなんです。

そもそも評価と言うのは、
他者がすることであって自分が自分にすることじゃないと私は思います。


ではどうしたらいいのかです。

1.ゆっくりと深呼吸をします。
すると心が落ち着いてきます。
(穏やかで落ち着いた気持ちになる)

2.心が落ち着くと客観的になれます。
(客観的になる)

そもそも現実には良いも悪いもありません。

事実があるだけで、
現実は自分の感情が映し出しています。

自分の感情を静めましょう。
抑えるんじゃないですよ。

穏やかな気持ちになると、
あるがままの自分を受け止め認めることができるようになります。

これが自己肯定の第一歩ですね。

プチトラウマの解消や、
やりたいことを見つけてやる。

などのプロセスを進めていくと自信を感じられるようになります。

実はもっと大事なことがあるんですけど、
長くなるので今日はこの辺で終わります。

ちなみに、
自信ってつけるものじゃないですよ。

感じるものです。

「本当の自信を手に入れて輝ける人になりたい!」

という人は講座に是非参加してみてください。

楽しい人生に変わることは間違いありません。

なぜならば、私自身も実体験していますし、
実証済みのスキルがあるからです。





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後悔したくない。第二の人生、新たなステージに進みたいあなたへ

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後悔したくない、第二の人生、新たなステージに進みたいあなたへ



こんにちは。

学院長の松島直也です。

人生40半ばを過ぎると人生を逆算して考え始めるとカール・ユングは言っています。

確かに私と同じくらいの年齢の方は、

「残りの人生を後悔したくないんです。」
「今まで働いてきて、これからは違う人生を生きたい。」
「嫌なことは蓋をしてきました。でも後悔したくないので、今までのことを清算したいんです。」
「定年後、第二の人生は人の支えとなる仕事がしたい。」


などと言われることが多いです。


第二の人生に関しては、30代に入るときや、何かしらの役割が終わったとき、結婚のときなどの節目で考えることがあるかもしれません。

私は20代の後半に差し掛かった時、営業で自分が決めた目標が達成ができたとき、経営をしたいと考えて会社を辞めましたし、30代後半の時に日本NLP学院一本で生きていくことを決めました。

変わり目とか転換期という時期は、年齢や役割、立場などによって自ずと誰にも起きてきます。

・子育てが始まった。
・部署が変わった。 ・役職に就いた。
・子育てが終わった。など。


しかし、そもそも「第二の人生何をしようか?」と思っている人もいらっしゃるかと思います。

自分自身の気持ちを整理して、本当にやりたいことを見つける必要があるかもしれません。

次のステージに進む際、いろんな問題が起きたり、混乱したりすることもあります。

自分がどうしたいのかは自分の中にあるものですが、混乱している状態で考えても悩みに入って堂々巡りになりがちです。

当学院で提供しているadvanced NLPは、自分自身に向き合いったり、思考や行動の癖を解くことを行いますので、新しい自分や本当の気持ちを発見したりすることが可能です。

ご関心がありましたら、NLP体験会に参加していただくことを提案いたします。



NLP体験会/スクール説明会



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本当の自信を手に入れる。誰かに必要とされる人になる。
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やりたいことがわからないあなたへ

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●やりたいことがわからないあなたへ


こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

最近野菜を育てるようになりました。

今はチンゲン菜を育てています。

夏から秋にかけて育てられるものをネットで調べていて、 いくつかあったのですが迷うことなくチンゲン菜にしました。

なぜならば、私の19歳の娘がチンゲン菜を使ったお得意の料理があるからです。

でどうして野菜を育て始めたかというと、 やりたいと思ったからです。

やりたいことをやるって実に爽快です。

やりたいことって、 何も難しいことではないんですよね。

やりたいことを遠い先に設定すると 欲求不満になってしまいます。


「やりたいことやれていない。」


という感覚は意外に辛いものです。

やりたいことをやるって、 生きていく上で実は凄く大事なことなんです。

本当の自信を得るためにも、
イキイキと生きていくためにも、
もちろん幸せにいきるためにも。

自己中に生きるということではないですよ。

自分も、周りの人たちも喜び、満たされることなんです。

チンゲン菜が成長していく過程に係れること自体が私の喜びとなっています。

小さなことに喜びを見出せると、 喜べることが自然と増えていくんですよね。

しかし、自分の気持ちを抑え込んできてしまっている人は、
小さなやりたいことも見つからないかもしれません。


心に引っかかっていることや悩んでいること、繰り返し思い出す嫌な事などをある程度消化すると、
自分のやりたいことが沸いてくるようになりますよ。

このようなことを可能にするのがアドバンスドNLPのチェンジワークなんです。


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誰かに必要とされたい,愛されたい思いが強すぎるあなたへ

●誰かに必要とされたい、愛されたい思いが強すぎるあなたへ

samisii5.jpg誰かに必要とされたい、愛されたい。

それは、私たち人間が持っている素晴らしい感覚です。

この感覚があるからこそ、人は人らしく他者へ貢献することや愛する家庭を作り、家族を守ることもできます。

愛するパートナーと巡り合ったり、天職に巡り合ってやりがいを感じたりした時はとても嬉しいものです。

誰かに必要とされ、愛され、感謝される。

それが、自分の力となり、また他者の力となり、そしていい循環の中で人はやすらぎ、穏やかに暮らせます。

そのあなたの想いを仕事に活かすのなら、援助職(医療や看護、介護、カウンセラー、セラピストなど)に就くと人生の輝きが増すでしょう。

心を癒す、心を高める、心を導く実践心理学NLPなら、人の過去を癒すことが出来、身近な人のサポートからプロのセラピスト、カウンセラーになることも出来ます。

あなたの必要とされたい想いが叶えられるのです。

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でも、もしも想いが苦しいくらい強すぎる時、自分にも人にも良くない影響を与えてしまいます。

もしもそのような想いが強い場合は、毒親の影響を強く受けたアダルトチルドレンかもしれませんね。


必要とされていない、愛されていないと感じるととても苦しい。

それは、あなたの中の癒されていないインナーチャイルド(過去の子供の部分)が強く訴えているのかもしれません。

例えば、パートナー、職場、家庭やちょっとした友人との会話などでも、強く疎外感や孤独感、さみしさを感じてしまう。

そうすると、自分の存在価値を低く感じてしまって、ひどく落ち込んだり、悲しくなってしまう。

自分でも度が過ぎるかなと思うし、人からも言われる、でも自分ではどうにもできない。


でも、安心してください。

今はそのような人でさえも、解決することが出来ますし、そうしたら人のサポートをすることも出来ます。

あなたが悩んだことでさえ、あなたの力に変えることが出来ます。


今回のブログは、誰かに必要とされたい、愛されたい想いが強すぎる方へ向けて、心理的な観点と対処法のヒントをお伝えします。

あなたの人生の中で満たされない想いがあることで起きる様々なことをお伝えしますね。




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思いが強すぎると起きること

職場 人を支援する立場の人の場合

幸せなはずなのに何度も確かめてしまいませんか?

欲しいものを与えてくれないパートナーを選んでいませんか?

異性に惹かれやすい、大切にしてくれない人を選んでしまう。

幸せを自分から壊す行為をしてしまう

結局、パートナーとの関係を破綻させていませんか?

人よりも強い承認欲求

幼少期に適切に愛される、必要とされるが不足していた

アダルトチルドレンの見捨てられ不安

一時的に満たされていることを確かめる確認行為

DV被害にあわれる方が多い依存、共依存パターン

承認欲求を満たすには、セルフコンパッション(Self-Compassion)が大切

幼少期の自分に対してセルフコンパッションする 育てなおし

欲しいのであれば与えるということ

まとめ 誰かに必要とされたい思いが強すぎる時は


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他人の感情に引きずられるあなたへ

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こんにちは。日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋です。

では、今日のお話ですが、
「他人の気持ちや感情に引きずられやすい!」そんな方はいませんか?

例えば、
「落ち込んでいる友人の話を聞いているうちに、本人よりも落ち込みます…。」
「不安症な母といると、私もソワソワしてきます。」
「上司が朝からイライラしていると、気になってストレスがきついです。」

思い当たることありませんか?

もしかしたら、こんなことも… 「人込みを歩いていると、人酔いします…。」
「テレビを見ているだけで、主人公の気持ちになってしまいます」
「まして、ニュースで朝、悲しい場面を見たら最後、一日影響されます」

そうなんです。

人は、ある程度は誰でも、周囲に影響されます。 周りの環境や一緒にいる家族、恋人、友人、職場の人達。

このように、近くのものに影響されてしまいます。

良い意味では、

「好きな歌手のライブに行ったら、元気をもらいました!!」

これも、歌手の人はもちろん、周囲の人がみんな楽しんでいるからこその影響でしょうね。

でも、今日のお話のターゲットは、

「ものすごい勢いで、人の影響を受けてしまう人」です。

実は、このようになりやすい方は、相手の立場に立ちやすい人です。

あなたは、とても優しいので、人への共感する気持ちが高いのです。

でも、それによって、疲れすぎたり、心が不安定になりやすくなっていませんか?

他人の感情や気持ちを感じやすい、また、感じすぎると人ごみや集団も苦手でしょうね。 あと、なぜか不思議なのですが…、

あなたの周囲には、不思議と「我を通す」人が寄ってきませんか?

あなたは、常に「うんうん」と言って話を聞くので、良いはけ口になっているかもしれません。

そして、「あなたはわかってくれるよね?」とか「わたしたちって一緒だね」のような魔法の言葉に引きずられませんか?

本当は、思っていなくても「そうそう、わかるー」と言って他人と同一化してしまうんですね。 要は、気持ちも含めて「洗脳されやすい」ということにもなるかもしれません。 そして、あげくのはてに疲れてしまう。

もう疲れてしまって、人に左右されたくない…。自分の気持ちを大切にしたい。

そんな気持ちになったら、それを解く方法があります。

それは、一定レベルで、他人の気持ちと自分の気持ちを分けることが大切です。

もちろん、あなたの得意なその能力を活かして共感することもできます。

でも、時と場合を選ぶことが出来ると人生楽ですね。

人と同調しやすい人、人込みを歩いたり、電車に乗るだけで「つらい」人は、要注意ですよ。

あと、お話を聴くと、結構ボディーセラピストさんでも大変な人が多いようです。

実際に接触しているぶん、相手のネガティブに同調してしまうんですね。

他人の気持ちに引きずられやすくて困っています…、そのようなあなたもちゃんと境界線を引くことが出来るようになれたらいいですよね。^^


NLPのテクニックのことが知りたかったら、

『NLPのことがよくわかり使える本』(明日香出版社)を読んでみてください。

こちらもお読みください→嫌な気分を引きずってしまうあなたへ


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PTSD(心的外傷後ストレス障害)について

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像PTSD(心的外傷後ストレス障害)について   

こんにちは。

日本NLP学院 講師、カウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

PTSDは心的外傷後ストレス障害と言います。

医療的な診断の意味では、トラウマになるような出来事から、一か月経ってからはじめて診断されます。

トラウマ反応により、日常的な生活にも支障をきたすような状態になります。 以下のような3つの特徴があります。

・再体験 トラウマ体験を思い出す。似たような状況下で不安や恐怖を感じる。
・回避、まひ 体験を思わせるようなもの、状況、場所、人などを避ける。体験自体を思い出そうとしない。
・過覚醒 小さなことを気にするようになり、なんでもないことで驚いたり、怒ったりする。


これに対して、トラウマになるような事件直後に起きる場合はASD=急性ストレス障害と呼ばれます。 上記の特徴に解離症状が加わります。

・解離症状 自分の心が身体や心から離れてしまったような感覚。感情や現実感が失われ、なにごとも実感がわかなくなる。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)やASD(急性ストレス障害)のおこるきっかけはトラウマ体験によるものです。 ※トラウマ体験=災害、事故、病気、死別、暴力、虐待、いじめ、犯罪、性犯罪など



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