NLPとは?

NLPの進化版 advanced NLP=NLP(変化の技法)×マインドフルネス(心の操縦術)

 「自分が変わる」、「人間関係が変わる」、そして「人生が変わる」スキルです。

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advanced NLPアダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症も克服


advanced NLPの成果の一例

seika10.jpgのサムネイル画像夢の実現

322464.png 念願のカウンセラーとして独立開業でき、クライエントが立ち直っていく姿が最高の喜びとなりました。女性起業家支援のコンサルになってしまいました。(30代女性)

322464.pngのサムネイル画像 いろんな方のカウンセリングを受けても悩みの解決が起きなかったクライエントが、私のたった1回のセッションだけで、はじめて解決したと驚かれました(40代女性)

322464.pngのサムネイル画像 営業で普通の成績だった私がトップになることができました。(40代女性)

322464.pngのサムネイル画像看護師をしておりましたが、自分が本当にしたいことが分かり、納得できる新たな方向性に進むことができました。(40代女性)

322458.pngのサムネイル画像 「カリスマ教師になりたい!」が実現しました。(40代男性)

問題の克服

322464.pngのサムネイル画像 家庭崩壊状態だったのが、15年ぶりに家族で誕生日会が行えるほど関係が回復した。(40代女性)

322458.pngのサムネイル画像 ひどいあがり症で人の目すら見れなかったのに、1回のチェンジワークだけで大勢の前で平然と話ができるようになりました!(30代男性)

322464.pngのサムネイル画像 ずっと自信が無く、ネガティブでした。でも自分のことを評価出来るようになり、自分のことをはじめて好きになれました。生きる力が得らえました。(30代女性)

322458.pngのサムネイル画像 いつもイライラと不安があり不眠でしたが、安らかに眠れるようになり穏やかな気持ちで生きられるようになりました。(40代男性)

322464.pngのサムネイル画像 何十年も苦しみ続けたトラウマ(心的外傷)が解消し、苦痛が感謝に変わりました!(40代女性)


advanced NLPを説明するには、NLPとの比較が必要となります。

 NLPは、臨床催眠のミルトン・エリクソン、ゲシュタルト研究所のフリッツ・パールズ、家族療法のバージニア・サティアなど、卓越したセラピストの技術を抽出し、体系化したものでした。 また、学院長の松島直也はNLP創始者であるジョン・グリンダー博士や様々なNLPトレーナーより新しい技術を学び、マインドフルネスに出会い、更に進化したNLPを開発・提供出来るようになりました。

このadvanced NLPという技術は、臨床心理士・精神保健福祉士などの専門家が学び、実際の臨床現場で活かされ、高いパフォーマンスを発揮し有効性が実証されています。

advanced NLPとNLPとの違い

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NLPは十分に有効な技術ではありますが、advanced NLPNLPマインドフルネスを融合することで更なるセラピーとして進化しました。
a_NLP_to_NLP1.jpg1.目的設定 の違い

NLPは望ましい成果を出すために、意識(左脳)で考えて目的を決めます。そして、主に過去の上手くいったリソース(精神状態や行動パターン)を用いて、目的を達成するための変化を促します。

これでも成果は出ます。

しかし、意識(左脳)は経験や常識に自分を縛る働きがあるため、自分が本当に求めていない目的を設定してしまう可能性があるのです。

自分が本当に求めていることを知っているのは、無意識(右脳)なのです。

本心が求める目的を明らかにするには、マインドフルネスが必要です。 今ここ、捉われない心の状態になって、はじめて自分が本当に求める目的を明らかにすることができます。


2.変化を促すアプローチの違い(セラピーに使えるのはadvanced NLP

 NLPは、過去のポジティブなリソース(精神状態、行動パターン)で、現在のパターンを上書きする変化となるため、制限と無理が生じます。なぜならば、今までの価値観、考え方、やり方を前提にしていることと、違う自分になろうとする(無意識のうちに自分を否定してしまっている)からです。

advanced NLPでは、潜在能力そのものを無意識が引き出してくれるため、新たな選択肢が湧きでてきます。

その無意識(潜在意識)は 今の自分を変えてしまうのではなく、そのまま活かし自然な形の変容を導きます。

 NLPは今までの価値観を前提に進め、今までの延長線上で、目的達成を目指すことができます。

一方、advanced NLPは、まず今までの価値観から自らを解き放ちます。

精神的な問題を抱える方や心理的な抵抗を感じる方は、今までの価値観に縛られることが原因となっていることが多く、その価値観から解き放ち、本当の自分が幸せになる答えに向かっていける、それがadvanced NLPなのです。マインドフルネスを取り入れることで、完成度が格段に高まりました。

マインドフルネスは、時間と空間、自他に捉われない自然な状態になり、無意識が元気に活動するようになります。

時間に捉われるとは、過去を悔やみ、未来を憂えることです。空間に捉われるとは、望ましいと思うシーンを思い浮かべ、“たられば”を思うことです。「状況がもっと良かったら、できるのに・・・」です。

つまり、マインドフルネスは、無意識が思う存分自由に活動することを可能にするのです。

advanced NLPは、臨床現場で活かされ、今も進化し続けています。

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①三つの心理療法のエッセンスを凝縮した実証済みの実践型スキル

NLPチェンジファシリテーターのスキルは、1970年代の3人の天才的な心理療法家のスキルです。

エリクソン催眠(現代催眠) ミルトン H エリクソン(精神科医)
ゲシュタルト療法 フリッツ パールズ(精神科医、ゲシュタルト療法創始者)
家族療法 ヴァージニア サティア (家族療法創始者の一人、家族療法の母)

トップセラピストである天才3人が実際に成果を出した実証済みのエッセンスを学んで、あなたのものにしていきます。

すぐれているのは、意識的な関わりと、無意識的な関わりのバランス、左脳と右脳のバランスです。

意識的な変化を変えていく心理療法は、認知を変えていきます。

ただ、わかっていても出来ないことがあります。

ヒプノセラピーは意識を休めて、無意識に働きかけます。

ただ、セラピストの熟練度が必要で、また、クライエントは自分に何が起こったか確認しづらいこともあります。

でも、画期的なadvanced NLPは、この中間で取り組むことが出来ます。

意識的にも無意識的にもバランスが取れた状態で、チェンジワークに取り組んでいきます。

すると、すみやかで、驚くような成果を確認して、納得することが出来ます。

まさに、良いところ取りがadvanced NLP

あらゆる人や問題に対応できるようにたくさんの介入技術があります。

天才が成果を出した方法を凝縮して、さらに脳科学、言語学、神経科学、心理学、人間工学、精神生理学などを取り込み、誰でも成果が出せるようにシンプルにした仕組みで、どうしたら成果が出るのか、変化するのかを説明することもできるようになります。

それが、NLPチェンジファシリテーター各コースで学べます。
 

②悩みの解決、望ましい成果が確実で早い学習加速スキル

チェンジファシリテーターは、短期で悩みや問題を解決します


それは、

心という見えないものに対して、脳科学的にアプローチするから早い学習加速スキル

なのです。


短期で学べて、しかも、悩みの解決、望ましい成果も早いのがチェンジファシリテーターコース

advanced NLPは、一般的に解決が困難だと言われるトラウマや恐怖症にも早い解決を促します。



悩み例
あがり症、対人恐怖症、パニック症状、PTSD症状、トラウマ(広義の意味を含む)、アダルトチルドレン、強迫性障害、自律神経失調症、不眠、摂食障害など
人間関係(夫婦関係、親子関係、嫁姑関係、ママ友関係、職場関係、交友関係、他人の気持ちに引きずられる、他人の話や精神状態に巻き込まれる、苦手な人間関係がある、世代間に対する苦手がある、依存的、共依存的、同じパターンの人と付き合ってしまう(DV等)、恋愛関係を壊そうとする、)

対応可能な気持ちや状態
あらゆる思い込み、セルフイメージ、生きづらさ、消えたい、不安感、焦燥感、圧迫感、恐怖感、解離症状(自分が自分でない感じ)、感情の鈍麻(自分が何を感じているかわからない)、イライラ感、罪悪感、極端すぎる、人の顔色を窺ってしまう、漠然と苦しい、落ち着かない、見捨てられ不安、頭が真っ白になる、ストレスに弱い、自分を責めてしまう、自己否定してしまう、自信が持てない、気を使いすぎる、心がすり減る、疲れ果ててしまう、ネガティブ思考、心・精神的ダメージ、気分が晴れない、感情のコントロールができない、落ち込む、一人で抱え込む、前向きになれない、心をオープンにできない、自分のことがわからない、人生に行き詰まりを感じる、心が休まらない

コーチング例
ストレスマネジメント、モチベーションアップ、仕事を楽しくする、営業力向上、部下のマネージメント、クレーム対応、ヒューマンエラー対策、社内コミュニケーションの活性化、チームビルディング、目標達成、苦手意識克服、業務能率の向上、リーダーシップの向上、プレゼンテーションスキルの向上、ビジネスコーチング、交渉力、スピード感の醸成、ストレスコーピング、ストレス対処力強化、ストレス発散・解消、メンタル強化、セルフマネジメント、思考力・行動力・柔軟性の向上、悪習慣の改善、良い行動の習慣化、部下のコーチング、親と子のコーチング、スポーツコーチング、セルフコーチング、自分探し、自分らしさ、自己認識/アイデンティティを深める、自分がどうしたいのかに気づく、人生設計、目的設定、ピークパフォーマンスの発揮、集中力向上、自信の向上、勝者のスピリット、ゾーン状態、チームの連帯感を高める、イメージトレーニング、メンタルトレーニング、限界突破、スランプからの脱出、苦手意識の克服
これらは、多くの卒業生たち(プロカウンセラー、プロコーチ含む)が実証済みです。

③話さなくても、原因追求しなくても解決するスキル

日本では、カウンセリングとコーチングを分けて考えるという理解がされています。

カウンセリングはマイナスをゼロへ。
コーチングはゼロをプラスへ。

NLPチェンジファシリテーターになれば、そのような区分けはいりません。

本来、心のことはすべて繋がっていますので、悩みの解決と願望や目標の実現はつながっているんです。

コーチングもカウンセリングもセラピーも学べるのがNLPチェンジファシリテーターコース

悩みの解決から願望の実現まで一貫して進めることができます。


また、授業やセッションでは話したくないことは、無理に話さなくても解決します。


なぜなら、ワークの特徴はイメージや感覚を使うことだからです。


だから、クライエントが説明をしづらい悩みも取り扱えます。

 無意識へのアプローチを獲得すると、あなたのスキルは何倍にも広がります。


また、普通にありがちな「原因を追究する」という方法をとりません。


NLPチェンジファシリテーターのスキルは、シンプルでカンタン。


「なぜこうなった」よりも「どうやってこれを解決するか」に焦点を合わせると早いのです。

原因追究をしないことで、クライエントの負担を出来る限り少なくし、望ましい成果に導きます。

④人の話や精神状態に引きずられないスキル

心理職は、精神的にきつくて長く続けられない…。

こんなことを聞いたことはありませんか?

クライエントには、カウンセラーの経験にない、びっくりするようなつらい経験もあるかもしれません。
カウンセラーやコーチ、セラピストは常にクライエントから影響を受けています。

コース中では"常に自分の心を守れるスキル"を脳科学的に学べます。

自分の状態を整える技術、話に引きずられない技術、クライエントから悪影響を受けない技術、依存関係を作らない技術、が学べます。

人に引きずられやすい人にも大変効果的です。

あなたが、様々な人と接し、長く素晴らしい活動を続けるためには、大変重要なポイントです。

⑤一人ひとりの個性を大切にするスキル

この世にあなたに変わる人はいません。

そして、誰もが自分の価値観や考え方を持っています。
全く同じ人は、この世に一人もいないのです。

では、あなたにとっての幸せはなんでしょうか?

NLPチェンジファシリテーターは、あなたという一人の個性を大切にします。

もしも、悩みが解決したら…。
もしも、あなたが変わることが出来たら…。
あなただけの望みというものに、きっと出逢えるでしょう。

NLPチェンジファシリテーターは、多くの成功論や幸福論をあなたに押し付けるものではありません。

あなたが、あなたらしく生きていくための実践スキルなのです。


あなたの目的に合わせてコースが選べます。⇒ コース紹介


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