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ブログ 2019年8月

落ち込む性格をNLPで変える

kokoronokizu.jpgのサムネイル画像●落ち込む性格をNLPで変える


こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

上手くいかないとき、人に指摘されたとき、つい落ち込んでしまう、自分を責めてしまう、そんなことありませんか?

落ち込まないようにするためにどうしたらいいのか?

それは、客観視です。

アドバンスドNLP受講生の体験談をご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(体験談)
今まで講座を受けてきて、一番大きな変化は、自分のニュートラルな状態というのがわかる様になり、自分でその状態に戻ろうとするようになったことだと思います。

その結果、物事をいい事、悪い事という仕分けで見なくなり、ただ事実として受け止められるようになりました。
以前なら、千載一遇のチャンスを失くしたかのように、落ち込んでしまうような事も、淡々と次はどうしたらいいのかと考えられるようになりました。

また、無意識の自分を認めてあげることで、自分への真の信頼を持てるようになった気がします。と同時に、違う価値観への理解度も上がったような・・・。など、色々な変化があったのだと改めて思いました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

問題と感じる状況の外側に出ることを客観視といいます。客観視すると、ありのままを受け止めることができるようになります。

嫌だと感じるもの事も、客観視することが出来ると、建設的な物の見方や意味づけが出来るようになり、成長の機会に変えることができるんです。

本当に自分が変わる体験、本当に人間関係が変わる体験、本当に人生が変わる体験を日本NLP学院は提供しています。




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自分が変わるとはどういうことでしょう?

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●自分が変わるとはどういうことでしょう?


こんにちは、日本NLP学院学院長の松島直也です。


今日は、「変わる」ということについてお話いたします。

よく「変わりたいけど、変わるのが怖い」と言われることがあります。

自分が変わってしまう!!どういうこと??

全然、違う自分になってしまうと思われる方もいるでしょうね。

そうなったら、「私」は誰?になっちゃうの?
そもそも、私でいられるの?

そんな疑問や不安があるのでしょうね。

そんな疑問や不安がなくなって「そっか!変わるってこういうことか!」と思っていただけると嬉しいです。


前回はパターンについてお話しました。

パターンとは、形として現れるすべての知覚できる物事を認識して体系化、規則化して理解することをいいます。

つまり、“パターンとは、同じことを繰り返す”ことをいいます。


パターンの元になっているのは、一人ひとりの認識です。

認識とは、外界から得た情報(見たり、聴いたり、感じたりしたこと)を意味づけ(解釈)され、意識に上ることをいいます。


つまり、状況や出来事には固有の意味はないのですが、一人ひとり自分が無意識に意味付け(解釈)しているのです。


例えば、コップに半分の水が入っているときに、「半分しか入っていない…」と解釈する人もいれば、「半分も入っている!」と解釈する人もいます。

あなたがどのように受け止め解釈したのかが、あなたの内的な世界観なんです。


そして、


あなたが解釈した世界観が、あなたの中の現実


なんです。


あなたの中の現実は、普段の生活の中で、あなたが何かを見て聞いて触れる時、常に「色眼鏡」のようについて回ります。


以前、こんな話を聴いたことがあります。

(体験者の声)

私が働いている会社では、「周囲の人から頼りなく思われ、小馬鹿にされている」男性がいるんです。

失礼ですが、私も同じように「頼りないなぁ」って思っていました。

ある時、この方の家で飲もうということになって、社員数名でお邪魔しました。

すると思いもかけない物が目に飛び込んできたんです。

それは、最近取ったであろう、ある大学の通信の「卒業証書」が飾られていたんです。

それを見た私は、「この人、あんなに遅くまで働いて、通信で大学卒業したの?!凄い!努力家なんだ~!」と思いました。

この人自身は何も変わっていないのに、私の中では、全くの別人に変わって見えました。

その後は「頼りないなぁ」って思いが払しょくされてしまったんです。
 


彼が実際に「頼りないのかどうか」はわからないのに、「周りの言葉」や「見かけ」で「頼りない」と思い込んでしまった。


そのようなことは、よくありませんか?


初めて会ったのに「苦手な人」と勝手に思っていた。よく考えたら、同じような人が苦手。
仕事を頼まれると「イヤ」と言えずに、流されていつもいっぱいいっぱい。
失敗しちゃいけないと思って、一歩がいつも踏み出せない。


このようなことも、あなたの内的な世界観が、働いた結果として「自然」に起きてしまいます。

同じパターンは、繰り返すとお話ししましたが、もしも、「あ、こんなパターンあるなぁ」と思ったら。


それは、ずっと繰り返されていませんか?


つまり、周りの状況が問題なのではないのです。


本当の真実は“あなたがどのような認識をしているのか”なのです。

チェンジファシリテーションのNLPワークをすると、変化が起きます。


“変わるのは、ものの見え方、聞こえ方、感じ方、解釈、意味づけ”


なんです。

つまり、一人ひとりの内的世界観が変わるんです。

あなたの世界観がNLPのワークで変わるんです。

すると不思議なことに、自然と全く違った選択肢を見出します。

つまり、

認識が変わると、今までとは違う発想、行動を生み出す

んです。


「私にできるわけない」と思っていたことが、「私、できるかも!」というように・・・。

出来るかも!って思えたら、やってしまうのが脳の仕組みです。

チェンジファシリテーションでは、無意識が生み出す優しい変化によって、あなたの人生が望ましいものに変わっていくんです。

スクール説明会のご案内



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進化版NLPで対人コミュニケーション克服!自信をつける方法を学ぶ

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こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。

対人コミュニケーションでお困りの方はいらっしゃいませんか?

苦手だからといって、対人コミュニケーションは日常的に避けられないもの。

そんな時にコミュニケーションに自信がないと、うまく乗り切ることができません。

うまくいかない対人コミュニケーションは、実は自信の無さが原因かも?


自信のない人はこう見られている


自信がない人は、

・新しいことにチャレンジできない
・不安感が多い、緊張感が多い

そのように感じることが多いと思います。

そうすると、周りからも

・おどおどして臆病に見える
・しっかりしてなさそう
・信頼しにくい

という風に見られている!なんてことにもなりかねませんね。

自信がないと起きること


あなたは例えば、こんなことはありませんか?

職場の人間関係で
・会社のプレゼンでうまくできる気がしない
・自分の言っていることはどうせ伝わらない
・そもそも意見を言わないのが普通
・何かを進められても尻込みする

恋愛関係で
・異性の前では、途端に自信がなくなる
・彼や彼女の顔色ばかり窺ってしまう

家族関係で
・自分よりも他の家族を優先してしまう

このようなことが続くと辛いですよね。

NLP的には同じパターンは解消しない限り続きやすいと考えます。

もしも、あなたが変えたいと望むなら、自信をつける方法はあるのです!


進化版NLPで自信をつけることができる!


自信を持ちたい、おどおどしたくない、そんな方は必見です。

アドバンスドNLPのNLPベーシックコースで、自信を手に入れることができます!

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受講生様から体験談をいただきましたので、ご覧ください。


進化版NLPで本当の自信を手にした体験談


物心ついてから何事にも自信がなかったです。

今考えると常にずっと「自信がない」という感覚が付きまとっていました。

そして、常に「自分のことよりも人のことばかり」気を遣っていました。

あとで気づかされましたが、私は自分の存在を軽く見ていたということになります。

その発見ができたことで、自分に優しく、自己を肯定することができるようになってきました。

当時は自信のなさが行き過ぎて、誰かが親切でしてくれたことでさえ、「受け取る」ことが重荷でした。

私は、してくれたことを「受け取る」という一択しかできなかったんです。

・私には、その親切は受け取る価値がない
・その親切は、私には重すぎる
・重いから断ろうにも断れない
・断ったら、嫌われるかもしれない
・断ったら、申し訳ない、裏切っちゃいけない、悲しませちゃいけない

そんな思考が頭をいつも巡っていて、実際に「断る」という選択をした時は、非常に消耗していました。

そして、人の前では本心も言えず、常に緊張していました。

それが辛すぎて日本NLP学院でNLPプラクティショナー資格(ベーシックコース)の勉強を始めました。

そこから、私の人生は良い方向へ変わり始めました。

NLPのベーシックコースを学んでいくうちに、たくさんの心を整える方法を学ぶことができました。

こんな、何事にも自信のなかった私が、だんだん自分を責めなくなってきたのです。

はじめの変化は

・気づいたら人前で緊張しなかった

ということが起きました。それは、長らくなかった感覚でした。

いえ、正確には「いつ」緊張しなくなったのか、わからないのですが、生まれて初めての感覚でした。

次の変化は

・「自信がない」「いつも自分を責め続ける」という感覚がなくなった
・平常心を感じるようになった。
・落ち込まなくなった


ということが起きました。

私はだんだんと「自信がない」というところに自然とフォーカスしなくなったのです。

そして、一番びっくりしたのが、

・義母のしてくることを平気で断れた

ということでした。

いつも気を使っていた私はびっくりしました。

まったく、普通に断っていたからです。

そして、義母も普通に受け取っていたようで、気分を害するようなことは一切ありませんでした。

変なところでエネルギーを使って、へとへとになっていた自分は、どうやらいなくなってしまったようです。^^

「自信がない」という感覚が今はよくわからなくなってしまいました。


最終的には

・私は私が素晴らしいと思える自信がつきました

私は、今とても穏やかに自信を持って過ごせています。

・苦手な対人コミュニケーションも克服

できています。

先生方にはとても感謝しています。

是非、よりもっとアドバンスドNLPを広めていただきたいと願っています。


本当の自信をつけるなら進化版NLP資格で対人コミュニケーションを学ぼう

対人コミュニケーションを克服したい。自分に自信をつけたい。

そのようなことでもしもお悩みなら、進化版NLPのアドバンスドNLPで変えられます。

アドバンスドNLPは、最新の心理学、脳科学、生理学、を使った変化の仕組み。

「自分が変わる」「人間関係が変わる」「人生が変わる」誰でも使えるスキルです。


NLP体験会では、そのスキルを体感することができます。

よろしければ会いに来てくださいね。


初めての方


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NLP資格を取得する カウンセラー養成スクール 日本NLP学院
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e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●NLPの資格講座を東京/新宿,神奈川/横浜でお探しの方へ
こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島です。

最近はNLPの本もたくさん出版されています。

カウンセリングやコーチング、また、ビジネス書籍などでもNLPという言葉を良く見かけるようになりました。

NLPは、1970年代に言語学助教授のジョン・グリンダーと心理学を専攻していたリチャード・バンドラーによって創始された新しい学問です。

当時、天才といわれたトップセラピストである、

ゲシュタルト療法の創始者フリッツ・パールズ
家族療法のヴァージニア・サティア
・現代催眠の父ミルトン・エリクソン


この三人が行っていたセラピーのエッセンス(本質)を抽出した学問で、NLPはブリーフセラピー(短期療法)の一派といわれています。

“どのようにしたら、クライエントが望ましい変化をするのか”

という自問が創始者の着眼点でした。

NLP創始者の二人は、天才が経験の中で試行錯誤しながら身に付けたスキルを明らかにしていきました。

そのスキルを誰もが技術として習得し、活用できるようにしたものがNLPです。

NLPは、元々セラピーとして開発したものではなく、“天才と平均的な人との違い”を研究してきたコミュニケーション実学です。

自分自身とのコミュニケーション、他者とのコミュニケーションについて学びます。

NLPは、脳の取り扱い説明書とか、主観的経験の科学といわれたりしています。

言い換えれば、

“NLPは人間がどのように学習をするのかというメタ学問(メタは~超えたという意味です。)”

ということができます。

そのため、どのようなジャンルにも活かしていくことができるスキルなのです。

1977年に恐怖症やトラウマ(心的外傷)を克服するモデルを発表して依頼、瞬く間に世界に広がっていきました。

しかし、1980年代に入ってグリンダー氏は、「NLPに重大な欠陥」をいくつか発見”します。

現時点においてグリンダー氏は、

「古いNLPでは、トレーニングされた人に「自己一致」をもたらすことを完全には達成することはできていない」

とはっきり述べています。


“間違いを修正し新しくコード化したNLPをNew Code NLP” といいます。

日本にNew Code NLPが紹介されたのは、2006年です。

弊社が初めて日本にグリンダー氏を招聘しNew Code NLPが日本でも知られるようになってきました。

しかしながら、NLP実践家のほとんどは古いNLPに留まっていて、New Code NLPを理解していないのが実情です。

New Code NLPで特に重要な点は、

1. 変化は、行動のレベルよりもステイト(精神状態)のレベルかつ/または、意図(高次の目的)のレベルで起こる。

2. 無意識とのコミュニケーションのための複数形式の不随意シグナルの確立。 です。


これらに共通しているのは、無意識の言い分を最大限考慮することです。

最近、脳科学において、無意識の活動が大分知られるようになりましたが、グリンダー博士は、脳科学者よりもずっと早くから無意識の存在や働きを明らかにしてきました。

New Code NLPでは無意識を尊重するので、自己一致し、自然体で望ましい変化が起き、過去の経験を越えた最高のパフォーマンスが発揮されるのです。

現在NLPは、日本でもかなり普及されてきましたが、そもそもセラピーのエッセンスとして活用することができるものが、表面的にしか習得できておらず、小手先のテクニックとして伝達されているようです。

どんなに素晴らしい技術であっても、使う人の在り方、心構えによって、素晴らしい成果になることもあれば、人生にマイナスな影響を与えてしまうことになりかねません。

古いNLPも「パワフル」であることには間違いありません。

でも、NLPは「パワフル」であるからこそ間違った導き方をすることも起きます。

余計に苦しくなったり、燃え尽きたり、望まないことを引き寄せたり。

そんなことを起こす可能性は多々あります。

「ミルトン・エリクソンの催眠テクニックⅠ・Ⅱ」(春秋出版)の中で、グリンダー博士は警告を発しています。

NLPトレーナーを自分で確かめて、無意識が警告を発している(違和感)場合、速やかに違うトレーナーを探すことを進めています。

NLPは、確実に変化をもたらさす技術です。

NLPを学ぶ時は、首尾一貫してNLPを自己適用し変化の本質を理解し、人の心や考えを尊重して関われ、適切なトレーニングができるトレーナーから学ばれることをお勧めいたします。



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心理カウンセリングの実力が足りないと感じるあなたへ  心理カウンセラーの実力なら日本NLP学院

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●心理カウンセリングの実力が足りないと感じるあなたへ 心理カウンセラーの実力なら日本NLP学院


こんにちは!日本NLP学院学院長の松島直也です。

心理カウンセリングを学んできたのに、

クライエントの気持ちが変わらない
「頭では分かるんですけど、できません。」とクライエントに言われる。
クライエントに何をしてあげればいいのか分からない。

このような相談をされることが、しばしばあります。

チェンジファシリテーションスキルを身につけると、このようなことはなくなります。

クライエントが速やかに望ましい変化を自分で起こしてくれるんです。

「何で!?これ、魔法ですか!?」

なんて言われることもしばしばです。そのくらい、あっという間に変わったりします。


advanced NLPの体験談をご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(体験談)
アドバンスドNLPを学んで、周りの人にも、かなり色々な影響を与えることが出来ました。

仕事を手伝ってくれているスタッフですが、NLPのワークの練習にも協力してくれました。元々何も知らない人ですので、客観的になるというのが難しく、場所を移動したりパターン中断したりに関係なく主観的になったり客観的になったり、慌ただしく入れ替わりヒヤヒヤしました。それでも、折に触れて修正をしながらやってくと、ちゃんと結果が出るのです。

「これは凄い!」と思いました。本人も納得の結果で、大きな気づきになったようです。今では、とても積極的になってくれて私にも協力的です。大きな悩みを抱えているのですが、前向きな考え方に変わりました。これからもどんどん色々なNLPのワークを続けていこうと話し合っているところです。

そして、知り合いや仲間にも「やってみる?」と声を掛けてみました。協力的な人もいて、元々信じやすいタイプなのか、かなり高かったストレスの数値がゼロになったり、効果がてき面に現れました。

そして、見学させてと言って見ていた人もビックリ、「何で!?」ということになり、驚きでいっぱいになってしまうことも多々ありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


  ベーシックコースだけでも、これくらいのことはできます。

なぜなら、のチェンジワークは、変化フォーマットとして手順が明確にされているからです。

つまり、変化を作り出すレシピになっているんです。

だから、クライエントが望ましい変化をするのが当たり前のことなんです。

本当に自分が変わる体験、本当に人間関係が変わる体験、本当に人生が変わる体験を日本NLP学院は提供しています。


アダルトチルドレンを克服するためのセミナー・講座を東京/新宿,神奈川/横浜でお探しの方へ

●アダルトチルドレンを克服するためのセミナー・講座を東京/新宿,神奈川/横浜でお探しの方へ

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕です。

東京新宿、神奈川横浜でアダルトチルドレンのセミナー・講座をお探しの方は、是非、ご検討いただけたらと思います。

四葉のクローバー.jpgのサムネイル画像
日本NLP学院ではアダルトチルドレンの克服に力を入れています。

アダルトチルドレンを克服することが出来たなら、あなた自身が楽になることはもちろん、あなたの子どもや家庭に、負の連鎖を引きずらない新しい連鎖が生まれます。

アダルトチルドレンは、よく親子連鎖を起こしやすいと言われます。

なぜなら、無意識的に「親を子が真似る」ということが起きてしまうからです。

イライラを真似たり、落ち込みや、自己否定を真似たり。

部分的に、母と父の両者を真似ることで、葛藤が起きたりもします。

でも、ご安心ください。

アドバンスドNLPは「ネガティブな過去のトラウマを解消する」ことを得意としています。

親からもらったネガティブな性格や培ってしまったネガティブな行動パターンも解消していきます。

あなたの毒親に係る苦しみは、どのようなものですか?

・母親や父親が苦手
・母親や父親に似た人も苦手
・自分のことは後回しにして、他人ばかり優先してしまう
・人の顔色を窺ってしまう
・自信がない
・孤独感が常にある
・不安感が常にある(安心感が足りない)
・イライラしやすい
・依存的
・共依存的
・落ち込みやすい
・見捨てられ不安がある
・過去、両親または祖父母にトラウマを抱えている
・最近、両親のネガティブな行動を自分もしていることに気が付いた
・子供に対して、親にされたようにしてしまったことに気が付いた

アドバンスドNLPを学んでいくと、これらのネガティブなトラウマや性格行動パターンが解消されていきます。

・母親、父親が平気になった(似た人も平気になった)
・自分のことも大切に出来るようになった
・人のことを気にしなくても平気になった
・自信が出てきた
・孤独感、不安感が消えた
・イライラしなくなった
・自立できるようになった
・落ち込まなくなった
・見捨てられ不安がなくなった
・トラウマが解消された
・知らないうちにしていた親がしていた行動や反応と、同じ行動や反応から抜け出した


ここに載っていないからと言って、「私は違うのか…」ということではありません。

アダルトチルドレンは概念であり、「こうだ!!」という定義で、決めなくても大丈夫です。

あなたの今抱えている「生きづらさ」やあなただけの課題を授業では取り組んでください。

実は、アドバンスドNLPは「内容を話さなくても」おこなえるワークがすべてです。

もしも、人に話せないことがあっても、ワークは出来るのです。

ただ、特に強いACトラウマをお持ちの方は、NLPカウンセリングを併用されることをおススメいたします。

アダルトチルドレンを克服するセミナー、講座をお探しなら、

NLP×マインドフルネス=進化版NLPのアドバンスドNLP が学べる
チェンジファシリテーター基礎コースがお勧めです。

もっと詳しく知りたい方はこちらのメルマガにご登録くださいね。


初めての方


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一生働ける仕事の一つ、NLPの心理カウンセラーになるには

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●一生働ける仕事の一つ、NLPの心理カウンセラーになるには

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

心理カウンセラーは、一生働ける仕事の一つです。

なぜならば、独立開業できるからです。重労働でもなく、働くペースも自分で決められます。


特に、メンタル不調で苦しんだ方、苦しんだり悩んだりした経験を人の支援に役立てたい方、看護師や介護士をやっていて体力的にきついと思われている方、などは心理カウンセラーという選択肢もあるのではないでしょうか。

特にアドバンスドNLPは体験しながらの学習なので、楽しい上に実践的などの記憶にも残ります。

NLPカウンセリングだけでなく、NLPコーチングもできるようになります。


 自ら変化し、成長し、進化していきます。


心理のことをまったく知らなくても大丈夫なんだろうか?難しくないだろうか?

とご心配される方もいらっしゃいますが、まったく問題ありません。

私たちの脳の仕組みや生理的な反応は一緒です。左脳的な知識の詰め込みではなく、基礎コースは特に「わかる」より右脳的に「体感する」「実際に変化を感じる」が目的です。

いわゆる「お勉強スタイル」ではないので、楽に受講することができます。

急な体調不良や思わぬ用事が入ることもあります。もしも、お休みされた場合、平日コース、週末コース、夜コース、新宿、横浜のどこで振り替えができます。次の開催でも大丈夫です。


現代の日本では、心の問題と関係の無いものを探す方が大変です。


悩み苦しんでいる人が、悩みや問題を解決し、元気になる、笑顔になる、そんな支援が出来るようになりますよ。


毒親の呪縛から抜ける/インナーチャイルドを癒して感情を取り戻す方法

●毒親の呪縛から抜ける/インナーチャイルドを癒して感情を取り戻す方法d07433943c2e7432c94dc985f4d2fd60_m.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像

こんにちは。

日本NLP学院講師、心理カウンセラーの岩渕洋です。


アダルトチルドレンの場合、家族に対しての憎しみがあることがありますね。

ほとんどそうではないかと思うくらい、みなさん親を憎く思っています。


子どもの時はわからなかったけれど、大人になってから思い出して、あらためて苦しむのです。

それは、子供らしく本心で生きられなかった苦しみです。


あの時、本当は嫌なのに

・親の意向にあわせたり
・機嫌を取ったり

あの時、本当は甘えたいのに

・大人ぶったり
・我慢して言わなかったり

いずれにしても、自分の本当の気持ちはどこかへおいて、無理して生きていたのです。

子どもらしさを捨てて、無理して頑張っている子供の心には大きな負担がきます。

自分の心を歪ませることで、親に合わせようとするのです。


本来は、子どもは健全に甘え、それでも許され、好奇心や愛情を学んでいくことが必要なのです。


アダルトチルドレンの中には

・感情を押し殺すタイプ
・その場を乗り切るために偽りの感情を出すタイプ

がいます。


不安定な家庭をまとめようとするヒーロータイプ。

自分の気持ちをおいて家族を和ませようとするピエロタイプ。

自分の存在を消そうとするスケープゴートタイプ。

親の好みに合わせるプリンス・プリンセスタイプ。

大人の代わりをするイネイブラータイプ。

こちらに詳しいタイプの説明が載っています→


とてもいい子になって、感情を出さないようにする方。

自分の言いたいことを言わずに、どんどん殻に閉じこもっていく方。

そうすると、無表情な顔になっていたり、本当は楽しくないのに笑顔になる方もいます。

そして、大人になった時に親がしてきたことへの反発が大きくなります。


ここで体験談をご紹介します。

次の方は、子供時代を心を押し殺して頑張ってきた方です。

ご自身の自覚として、ポーカーフェイスだと思っているとのことでした。

感情表現はあまりしないとのことでした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


O様【30代男性】

父親がすぐ怒る人間でした。

本当にすぐ怒るというか、いつも怒っているような人でした。

言葉もひどいですが、手が出ることもありました。

物心つくようになってからは、あいつを「父親」と思わないようにしていました。


でも、起きていることに対してはどうにも出来ないので、心を押し殺して生きてきたような感じです。

父は自分の思うとおりにならないと、すぐに怒鳴り始めました。

その大きな声が、今でも忘れられません。


父親世代の人や声の大きなタイプの人もとても苦手です。

そんな父と似たような人が、職場にいるので、仕事にも行きづらいです。

ストレスが溜まるとつらすぎて、本当に仕事に行けない日もあります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この方は感情を感じないことで自分を守ってきたようです。

感じることがつらすぎるために、心が防御をしてしまったのです。


彼はヒーロータイプのようでした。


自分が家族をまとめようと、父にも反抗しないように生きてきました。

そうすると、防御自体が今度はつらくなって、体の不調になってきました。

感情を感じないことで心を守ることにも、限界があるのです。


父親と離れて暮らすようになっても、心は休まりませんでした。

家族と離れても呪縛に縛られている人はかなり多いようです。


成長して大人になって家庭を持ってからも、気が休まらなかったようです。

そして、自律神経に変調をきたします。

このままでは睡眠もとれず、仕事を休みがちになってしまうとカウンセリングにいらっしゃいました。


彼の過去のインナーチャイルドはとても傷ついていました。

彼自身が親代わりになって、インナーチャイルドを安心させ、育てなおす必要がありました。

そして、カウンセリング後にこんなご感想をいただきました。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


O様【体験談】続き

先日は、大変お世話になりました。

先生が「許さなくても大丈夫ですよ」といった言葉に救われました。

どうしても父親を許せないという感情があったからです。

それが大きな安心感でした。

「あんなに嫌いなやつを許した方がいいんだろうな」

自分がつらい状態から抜け出すのに、本などを読んで理解はしていました。

頭ではわかっていたのですが、はらわたが煮えくり返るような怒りや恐怖でいっぱいでした。

できることなら、同じ苦しみを与えてやりたいとさえ思っていました。


でも、先生が許さなくていいと言ってくれたので、こんな感情を持っている自分でもいいんだと思えました。

「そんなにされたら、普通は傷ついて恨んでも当たり前ですよ」と言ってくれました。


そして、さらに先生にワークを進めもらううちに、怒りや恐怖が薄くなりました。

不思議でした。

何十年も父親への怒りと恐怖を抱えていたのに、それがわかるくらい薄くなっていくのです。

なんともなくなった今では、まぁ「許してもいいかな?父も過去に何かあったのかな?」と思っています。

先生からは「許さなくてもいいよ」と言われたのに、許してしまおうかなと思う自分がいます。

これはワークのおかげなんでしょうね。


今は、職場の父と同じタイプの人とも、事務的に普通に話が出来るようになりました。

あと、心が溶けてきたようで、感情を感じるようになっています。

楽しい事や嬉しいことも感じるようになってきました。

最近「穏やかだね」と友人にも言われるようになりました。

本当にありがとうございました。

何かありましたら、またお願いしたいと思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


NLPでは感情を直接扱うことが出来ます。

セッションでは、この方の父親への怒りや恐怖を、取り除くことをおこなっていきました。

その結果、心が防御する必要がなくなったので、感情を感じることができるようになったのです。

彼自身のインナーチャイルドは今は健やかに笑っているそうです。


いかがでしょうか?

感情の扱いに困ってしまった方。

感情を感じなくて困っている方。

どちらにしても、あなたのインナーチャイルドを癒すことで、感情を取り戻すことが出来るかもしれません。


ご興味のある方は体験セミナーへお越しいただけると嬉しいです。

アダルトチルドレンの人が感じる生きづらさ,症状は様々です

こんにちは。e261c3f70b6f245360bed00f26c0c5a1_s.jpg

日本NLP学院の岩渕です。

アダルトチルドレンの人が感じる生きづらさ,症状は様々です。

それは、両親の影響とそれによって出来上がった個人のタイプによるものですね。

タイプとしては、

・ヒーロータイプ
・スケープゴートタイプ
・ロストワンタイプ
・ピエロタイプ
・イネイブラータイプ
・プリンス、プリンセスタイプ
・プラケータータイプ
(タイプの詳細についてはこちらをご覧ください→アダルトチルドレンタイプ

これらの人でも

・愛情不足を感じる人
・憎しみや、怒りが強い人
・悲しみ、孤独感が強い人
・無感情に見えてしまう人
・見捨てられ不安が強い人
・幸せになる気がしない人

などなど、感じ方もそれぞれです。

中には様々なつらさが入り混じってしまう方もいます。


でも、どんなアダルトチルドレンの人でも、今まで最善を尽くしたんだということを知ってください。


子どものあなたは、生きていくのに、

できる限りのことを精一杯してきたんです。

だから、自分を責める必要はありません。


そして、今までのパターンやコミュニケーションを変えることはできるということも知ってください。

そして、あなたのセルフイメージや性格と言われたことも変わっていきます。

あたらしい自分に変わることも、新しい人生を手に入れることも可能なのです。


今は、必要ではないパターンを手放す。

今、ここを生きること。

恐れや感情を手放すこと。

そんなことが、あなたにも必ずできるのです。


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子供には無条件で愛される経験が必要です

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こんにちは。

日本NLP学院講師、心理カウンセラーの岩渕です。

私たちは幼少期に無条件に愛されるという経験が必要です。

無条件に愛されるとはどういうことでしょうか?


私たちは幼ければ幼いほど、誰かの手助けなしに生きてはいられません。

食事や睡眠、おむつの交換などなど、幼少期を快適に過ごすためにはたくさんの手助けが必要です。

人間は野生動物よりも大人になるのが遅く、子供の時間がとても長いです。

人格を形成するのに、それは多くの時間と愛情が必要です。

人間は誰もが産まれてからすぐに人の手を借りる経験をします。

それは、誰かのために何かをしなくても、存在するというだけで愛される経験です。

そのような経験は自分の存在を肯定し、生きるための力になっていきます。

誰しも、そのような経験はあるはずです。

しかし…。

アダルトチルドレンの方は、そのような経験にまじって恐怖や不安、緊張感が多かったのかもしれません。

泣けば怒られ、わがままを言えば怒られ、両親は喧嘩の毎日。

本来、安心感の中で過ごすからこそ、無条件の愛を栄養と出来るわけです。

それが、恐怖や不安、緊張などのネガティブな中では、子供は次のような目的を持つようになります。

・親に迷惑をかけないようにする
・親が怒らないようにする

子どもは本来、自由気ままに感情豊かに表現して、それでも愛される経験が必要です。

それなのに、毒親の子供は生きていくためにこのような違う思い込みを身につけていきます。

・私は「○○していないと」愛されない

裏を返すと

・何かをしていない、得ていない、出来ていない私は価値がない、愛されない

と刷り込まれてしまうのです。

アダルトチルドレンの方はこのような呪縛に囚われることが、多々見受けられます。

私が出会う方々にも、次のような方たちが多く見受けられます。

「お兄ちゃん、お姉ちゃんなんだから我慢しなさい」

「こんな成績の子はうちの子じゃありません」

「隣の子みたいに、良い子だったら良かったのに」

一見、躾の範疇のような気もします。

そして、このようなことが経験としてあるからこそ、個性も生まれます。

じゃあ、何が問題なのか?

それは要はバランスです。

産まれてすぐに、極端なことを言われても出来ないこともあります。

発達の段階で、順序だてて適切に学んでいく必要があるのは事実です。

アダルトチルドレンの方は、

・無条件に愛された経験
・条件付けで愛された経験

このバランスがものすごく悪いことがわかります。

「条件付きの愛情」に偏って育った子供は、歪んでしまいます。

子供は(大人もですが)、生まれて、育てられる時に「存在自体」を無条件に愛してほしいのです。

存在を認められた子は、どんどん自由に、自分の能力を発揮して、成長していきます。

そして、その子も、「無条件の愛」を与えられる人になります。

「あなたはあなたのままでいい」

人は誰しも、その経験が心が震えるほど嬉しいはずです。

その軸があってこそ、たくさんのチャレンジができたり、自信を持って自分の人生を歩めるのです。

もしも、そのような経験が少ない場合はどうするか?

心理療法的には自己慈愛をおこなって、自分を育て直すことがとても役に立ちますよ。



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