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ブログ 2019年9月

もう自分を責めないで

●自分を責める性格の人は肯定感を上げる

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

気付いたらいつも自分を責めてしまう。
そんなことで苦しんでいらっしゃる方、悩んでいらっしゃる方はいませんか?

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それは、あなたの思い癖、セルフイメージ、自信のなさ…、どこからくるのでしょう?

「このくらいのことでイライラして、自分は小さいな…」
「私がもっとしっかりしていればいいんだ」
「そもそも、私がいけないんだ」
「まったく、自分に対して自信がない」

などなど。

こんな風に、自分をいつもいつも責めてしまって、苦しんで、そんな自分にイライラして落ち込んで。

もう、そんな自分に愛想が尽きてしまっていませんか?

自分のことを責めても始まらない。そんなことは、もうとっくにわかっている。でも、止められない。そして、また落ち込む。

それは、あなたが今まで生きていくうえで、大切に「培った思い癖」かもしれません。

今までは、それによって守られてきたこともあったでしょう。

でも、ネガティブな方に引っ張られてしまう、あまりよくない思い癖ですね。

このような思い癖やセルフイメージは、放っておくと知らず知らずのうちに、いつまでも繰り返します。
だから、放っておくと何年も何十年も繰り返します。

「たくさん本も読んだし、セミナーも行ったけれど変わらないんです。」

そんな話もよく聞きます。でも、おそらく、意識から変えようとしているから難しいのです。

思い癖は「無意識」的に繰り返されます。
わざと「作った」ものではないので、わざとそうならないように意識的にすることは、骨が折れます。

では、どうしたら、自分を責めてしまう癖を変えられるか?


このような時は、自分自身をイメージの中で「外から」眺めてみましょう。
つまり、NLP的なポイントは「客観的」になることなんです。

第三者の目で自分を眺めていくのです。

あくまで他人事のように。

自分視点で「変えようとする」ことは難しいどころか、同じことをたやすく繰り返します。

では、客観的になるには?

まずは、腹式呼吸で深呼吸して、気持ちを落ち着けます。
頭の中が静かになるくらいに、続けてください。吐く呼吸に意識を向けるといいです。

そして、自分をイメージ上で眺めます。(鏡に映ったあなたではありません)
そこで、あなた自身、上手くできていることや認められることを見つけてください。
そして、どんどん客観的に眺めた自分に対して褒めてあげてください。

そうすると、自然と徐々に自分を責める傾向から解放されていきます。
自己肯定感、自己効力感が高まって「自信がない」「自分を責めてしまう」のようなモードから抜け出していくんです。

これは、とてもお手軽に出来ますから、是非おこなってみてくださいね。

もしも、もっと自分を変えたいのであれば、コース受講がおススメですよ。



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気が休まらないあなたへ/過去のトラウマが原因かもしれません

●気が休まらないあなたへ/過去のトラウマが原因かもしれませんstress-2902537_640.jpg

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

気が休まらない、心が休まらない、そんな辛さを抱えている方からも良くご相談を受けます。

私たちは、もしもストレスがあったとしても、きちんと対処できているかいないかで全く違う人生を歩んでしまいます。

例えば、もしも忙しい日が続いたとしても、

・リラックスタイムが確保できている

そして

・心も身体も休めている

そういう生活なら安心です。

ちゃんとあなたに「休めたという実感」があって、心や気も休まって、また活力が湧いてくるようなら大丈夫です。

あなたは適切にストレスを処理しているので、なにか困難なことがあっても、乗り越えられるでしょう。

あなたが選んでいるストレス対処法は、あなたにあっていると言えますね。

そんなあなたは自分の人生を切り開いていけるはず。


一方で注意して欲しいのは次のような悩みの人です。
あなたに当てはまったら気を付けてくださいね。

「連休をとって休日にゆっくりしているつもりでも、心が休まらない」
「たくさん寝たのに、疲れもとれていないし、身体がだるい」
「いつも気が休まらなくて、心も身体も辛い」

他にもこんな方はいませんか?

「職場ではもちろん、家に帰っても、せき立てられるようで全然休んだ気がしない」
「心配事があると、そのことばかり気にかかってしまってつらい」
「悩み事がいくつもいくつもあって、いつも気が休まらない」
「頑張って寝ようとしても、なかなか眠れない」
「常に漠然とした不安がある気がする」

どうでしょう?
当てはまっているでしょうか?

当てはまっているにもかかわらず、頑張り続ける人もいますね。

「職場で残業が続いたからしょうがないなぁ」
「今は育児が大変だからしょうがないなぁ」

本当にそうでしょうか?

人は、短期的なストレスなら少しは耐えられますが、これが長期的に慢性的になっていくと、ある時大ダメージを受けることがあります。

心がぽっきり折れてしまう状態ですね。

蓄積されたストレスが身体や心に、はっきりと出てしまうことがあります。

うつや燃え尽き症などがそれです。

うつは心の風邪とも言いますが、風邪よりもだいぶやっかいです。

一度うつや燃え尽き症になると、回復まで時間がかかります。

また、うつや燃え尽き症は再発する可能性が極めて高いのです。

その上、不安だったり、緊張していたり、情緒が安定していないとコミュニケーションでも家族や仲間、人間関係でずれが起こったりします。

そうならないように、ストレスに対して発散や解消を定期的に心がけて欲しいと思います。

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しかし、ストレスを発散しようとしても、全然効果がない方はいませんか?

・焦り癖があって、何かに追われている感じ
・緊張感、不安感が強い

このような方が一番気を付けて欲しい人たちです。

・私の性格や気性の問題だから

と思い込んであきらめていませんか?

もしも、性格や気性かもしれないと考える人は、もしかしたらプチトラウマが原因かもしれません。


例えば、職場でひどく怒られた方は、それが原因で職場に通うのが億劫になります。

考えただけでも、吐き気がしたり、眠られない人までいます。

最近起こったことなら覚えているでしょうね。

でも、もしも子供の頃のことで、性格が暗くなってしまったとか、不安が続くようになったのであれば、やはり幼少期のプチトラウマが原因です。

また、やっかいなのがプチトラウマは何があったのかを忘れていることも多いです。

なにせプチですから。

そうすると、ますます自分の性格や気性の問題と思ってしまうかもしれませんね。

そういう人は、潜在意識の中に、傷ついた経験があって何かを恐れているんです。

そのため、いつも緊張や不安があるため、心や気が休まらないんです。

感情、身体、思考が捉われた状態になっているので、パターン化しているんですよ。

出来ることなら、このプチトラウマを解消して欲しいものです。

普段気が付かないからこそ、やっかいで、そのくせ心身の状態に大きく左右しているのですから。

皆さんもトラウマを抱えている人を思いつきますか?

何かを抱えている人は、やはり普段からそっちに活力を奪われているので、元気がないように見えたり、無理をしているように見えます。

もしも、あなたが性格や気性を変えたいと思うなら、プチトラウマに取り組むことで効果がでると考えられます。

安定して、落ち着いた心で過ごすことが出来るのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【体験談】

私は、両親からひどく怒鳴られた経験がありました。

でも、大人になってからというもの、そんなことは普通にあることで、気合で乗り越えようとしていました。

でも、本当はそれが自分を追い込むような結果につながると、当時は考えてもみませんでした。

今思えば、日常的にイライラしたり、緊張したりしていました。


私は医療職で、仕事の関係上、夜でも休みでも「呼び出し」がありました。

そもそも休みが少ないのに、夜中でも呼び出されていました。

最初は頑張っていたのですが、だんだんと

・眠れない
・常に焦っている
・イライラがますます増えてきた

ということが起きていました。

何かに追われて、それがいつまでも続く感じです。

時には夢の中でも仕事をしていました。


まったくもって気が休まりませんでした。

その後、無理をして頑張って、それが続くと無気力になって倒れるを繰り返すようになっていました。

身体を休めようと、様々な方法の睡眠や食事、運動を取り入れたのですが、追い付きませんでした。

もうダメだ、どうにかしなきゃと思っていたところ、NLPに出会いました。

たまたま偶然の出会いで、日本NLP学院の体験会で、松島先生のお話を聴いて「あ!これなら変わるかも!」と感じました。

私の気性と思っていたものは、私の幼少期の経験から来るものだったんですね。

学んでいくと、少しずつ変化が起きて、(少しずつっていってもかなり早いペースですね)

・眠りが早く、深くなっってきた
・焦りや不安がなくなってきた

ということが起きてきました。

一番良かったことはは「イライラ」が少なくなってきて、家族に当たり散らすようなこともガクッと減ったことです。

頑張って倒れるというパターンも今ではなくなりました。

今では、心に余裕をもって仕事に取り組めるようになりました。

子どもの頃のトラウマに取り組んだことで、なぜか晴れ晴れとした気持ちで生きていけるようになりました。

ありがとうございます。

【以上】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


advanced NLPのスキルを使うと、心身がリラックスし、安心して、爽快な気分で生きられるようになります。

心が休まらない、気が休まらない方は

・日常的に穏やかになる(マインドフルネスや呼吸法)
・過去のトラウマの克服

この二つで、プチトラウマを癒し、捉われから解放されればいいんです。

受講生さんも、そのようなご経験をされています。

アドバンスドNLPでは、自分の心を整える方法を学ぶことが出来ます。

「心が休まらない」状態を「心が休まる」状態に変化することが出来ます。

意識的に取り組むことで、直接変化することもありますし、知らないうちに無意識で変化してしまうこともあります。

NLPの講座中授業では、ワークを中心におこないます。

そのワークで取り扱った内容以上の成果が、日常の中で表れてきてしまいます。

例えば、先ほどの受講生さまは、会社でのことを主に取り組んでいたのですが、家庭でも穏やかになるということをご経験されています。

とても、実践的で効果が早いのが短期療法のアドバンスドNLPです。

心が常に休まらない、日常的に不安、イライラしやすい。

そのようなことでお困りのあなた、性格や気性の問題とあきらめずに、人生を変えてみませんか?

ご興味のある方はまずは、体験セミナーにお越しくださいね。




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ライフスキルとは何か?

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●ライフスキルとは何か?


こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

よりよい人生を生きるために、WHO(世界保健機関)がライフスキルの習得を勧めているのをご存じでしょうか。

ライフスキルとは、「日常の様々な問題や要求に対し、より建設的かつ効果的に対処するために必要な能力」と定義しています。

ライフスキルの最も重要な項目を10あげています。

1. 意思決定能力 2. 問題解決能力 3. 創造的思考 4. 批判的思考 5. 効果的なコミュニケーション能力 6. 対人関係の構築と維持能力 7. 自己認識 8. 共感する能力 9. 感情を制御する能力 10. 緊張とストレスに対処する能力

これらのスキルは、アドバンスドNLP基礎コースで習得できるものばかりです。

つまり、“アドバンスドNLPを学ぶとライフスキルが身につく”んです。

アドバンスドNLPのスキルを身に付けると、自分で決断できるようになり、自分で考え問題を解決できるようになります。常識に捉われない柔軟な思考ができるようになります。他者から学び合う共感関係が持てるようになります。等身大のあるがままの自分を理解し受け止められるようになります。ストレスフリーになります。気持ちの切り替え能力と安定した精神が手に入ります。幸福感度の向上と充実した行動、などを手に入れることができます。

日本サッカー元代表の遠藤保仁選手が著書の中で、「Jリーグの中でも基礎ができている人は少ない。」と述べています。

そして、「1流選手といわれる人は基礎ができている。」とも述べています。 私が言うまでもありませが、何事も基礎が大事なんですね。

ライフスキルというのは、意外とシンプルなものではないかと私は思います。しかし、出来ているような気になっているのと、実際に出来ているのは違います。

上質なトレーニングを繰り返し、しっかりと基礎を身に付けると想像以上に進化していく、“新しい自分”を感じるはずです。

スケジュール



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心理カウンセラーになりたいを叶える 心理カウンセラー・コーチ養成講座 日本NLP学院

日本NLP学院は、 解決の早いNLPの中でもadvancedNLPベースの短期療法の心理カウンセラー、コーチを輩出しています。

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

チェンジファシリテーション授業風景.jpgのサムネイル画像心理カウンセラーになりたい!とお考えの方は日本NLP学院へどうぞお越しください。

・心理カウンセラーになるにはどうしたらいいのか?

・心理カウンセラーになりたいけれど、いろいろ不安

・心理カウンセラーは仕事として成功出来る?

日本NLP学院では、多くの心理カウンセラーやコーチが独立開業しています。

また、企業の人事や教育関係の方にも、ご自身の職場や現場で活用していただいております。

そして、主婦の方、社会人の方でも、心理カウンセラーを目指してたくさんの方が頑張っていらっしゃいます。

カウンセラーになりたいと考えられていらっしゃる方は、あなただけではなく、仲間はたくさんいらっしゃいます。

・すでに学ばれている方

・これから探そうとされている方

そのような皆様が、よく悩まれる点をお伝えいたしますね。

「学び終わったけれど、セッションが出来る気がしない。」

せっかく学んだのに、どのようにセッションをおこなったらいいのかわからない。

それでは、台無しですね。

でも、実際に座学だけで、実践を教えているスクールは少ないのが現状です。

日本NLP学院では、常に将来を見据えた実践形式のワークをおこないます。

ですから、普通に授業を受けているだけで、どんどん学びが進んでいきます。

「自分が癒されないのに、人に使えるの?」

やっぱり、座学だけで学んで、「何も癒されないです」「考え方はわかったけれど…別に変わらないです」とおっしゃるかたは多いのです。

アドバンスドNLPは多彩な「自分が変わる方法」を実践していきます。

ネガティブ思考が自然とポジティブ思考になったり。

嫌な人間関係が解消してしまったり。

そのような体験が連続して起きることは、むしろ当たり前です。



当スクールでは、最新の脳科学、生理学、神経学、アドバンスドNLPをお伝えしています。

傾聴、現代催眠療法ゲシュタルト療法家族療法のスキルの良い部分を凝縮して学べます。

そして、ベーシックコースからプロフェッショナルコースまで、実際に、体感をしていただき、癒す、癒されるの連続です。

学びの最初から、最後まで、常に心理カウンセラーやコーチとしての練習をし続ける形式の授業です。

「習うより慣れろ」

ですから、学び終わった時に、あなたも具体的な心理カウンセリングの実践練習を「すでに完了出来ている」ことが当スクールの特徴です。

また、癒される体験、癒すt体験、を実際におこなっていきます。

一番特徴的なのは、「トラウマ」が解消されるワークです。


いかがでしょうか?


心理カウンセラーになるために、頑張ってみたい!

人のために少しでも役に立つ仕事をしたい!

そんな、あなたの夢を叶える方法が、実際に日本NLP学院で叶えられるのです。

ご興味のある方は、お問い合わせお待ちしております。

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NLP×マインドフルネス= 進化版NLP アドバンスドNLP
NLP心理カウンセラー養成スクール,NLP心理カウンセリング資格取得
日本NLP学院 東京/新宿校,神奈川/横浜校 開催中


心理カウンセラーになりたいを叶える 心理カウンセラー・コーチ養成講座 日本NLP学院の続きを読む

自分が嫌い、考え方、捉え方を変えたい、そんなあなたへ

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●自分が嫌い、考え方、捉え方を変えたい、そんなあなたへ

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島直也です。

先日、「自分が嫌いです。考え方、捉え方を変えたいんです。」という方にお会いしました。


・自分に自信がなく、何事もマイナス思考でひねくれた考え方をしてしまう。
・これまでの人生の中で、自分が何かで成功したこと、嬉しかったことが思い出せない。失敗したことばかりを鮮明に思い出してしまう。
・考え方を改めようと自己啓発本を読んだり、ポジティブな人の真似をしようと試みたりしたが、長く続かない。


あなたはいかがでしょうか。

何事もマイナス思考になってしまう自分が嫌だ、という人は意外いらっしゃいます。

プラス思考に変えようとすればするほど、すぐに元に戻ってしまう。

何が悪いんでしょう?

それは、思考を無理やり変えようとすることです。


まずは、自分が不機嫌だということに気づいて欲しいと思います。


不機嫌だからマイナス思考になるんです。上機嫌だったら、マイナス思考にはならないんです。


シンプルだけれど、意外に知らないことではありませんか。

ではどうしたら、上機嫌になれるのか?

まずは、心にゆとりを持つことが重要です。

 「でも私はやることがたくさんあるから、心にゆとりなんて持てない!」と思う人もいるでしょう。

やることがたくさんあることと心にゆとりが持てないことは、あまり関係ありません。

一人になって、呼吸に意識を向けてみましょう。

息を吐くときは、少しずつゆっくりと吐き出していきます。体の緊張が抜けていくイメージをします。 吸うときは気持ちよく吸います。 自分のペースでゆっくりと気持ちのいい呼吸をします。

そして、何か思い浮かぶことがあったら、川をイメージしてそっと流してあげましょう。 この呼吸を5分ほどしてみましょう。 心身はリラックスし、知覚は研ぎ澄まされてきます(マインドフルネス)。

気がついたころには、気分がよくなっている自分に気づくはずです。 毎日5分でいいのでやってみましょう。

健全な心身の状態が基盤となって、プラス思考が湧いてくるようになります。



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ネガティブなセルフイメージをNLPで変えたいあなたへ

e61d74a88aa612084596ce514bbe10f3_s.jpgのサムネイル画像●ネガティブなセルフイメージを変えたいあなたへ


こんにちは、日本NLP学院学院長の松島直也です。

セルフイメージは、「私は~です。」と自分自身に対するイメージです。知らず知らずの内に、自分はこういう人間だという思い込みを持つようになります。

特に経験したときの解釈が自分自身のセルフイメージを形成していきます。

また、他者から「あなたは、~だね。」と言われて、「そうなんだ~」と受け入れれば、セルフイメージに組み込まれます。

自分を評価するセルフイメージもあれば、ダメだししてしまうものもあるでしょう。


例えば、
「私は何をやってもダメだ。」
「どうせ自分なんて・・・」
「私は気が弱いから・・・」など


言葉に発していなくても、心の中で呟くこと、あるんじゃないでしょうか。

無意識のうちにセルフイメージを証明するような活動をしてしまうものです。

「前向きに考えようとしても変わらなかった。」
「チャレンジしても失敗ばかりしてしまう。」

ひょっとしたら、そういう思いが出てくるかもしれませんが、肯定的で建設的なセルフイメージを形成することはできます。

advancedNLPの体験談をご紹介します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(体験談)
学び始めてから2か月ですが、アドバンスドNLPの凄さを実感しています。

まず、私自身のセルフイメージが変わりました。今までの私のセルフイメージは、「私は慌て者だ。内気だ。すぐ友達が出来ない。決断が遅い。気遣いが出来ない。」等、挙げ出したらきりがない上、ネガティブなものばかり。

このイメージはいつから作られたのかはわかりませんが、NLPのワークを進めて行くうちに私はそのイメージから離れられず、知らず知らずのうちに私自身を制約していたことに気がつきました。

アソシエイション&ディソシエイション(主観と客観)のワークの時でした。仕事の研修で大勢の人の前でロールプレイの手本を示す事を要求され、ドキドキしている自分を主観体験し、その後数メートル離れて必死に気持ちを落ち着けようとしている自分自身を客観視しました。その時、私の心の状態が変わりました。頑張っている自分自身を確かめてあげたくなりました。

ただそれだけなのに、その時から「私は慌て者でもなく、よく失敗するわけでもない。」と思えるようになっていました。

それでも周りの雰囲気に煽られたりして平常心ではいられなくなることもあります。その時は、リソースアンカーの形成で作った<落ち着き>を呼び出すことで切り抜ける事が出来るようになりました。そうすると不思議なもので自分に自信が持てるようになってきました。

小さな成功体験を積み重ねてきたからでしょうか。私自身のネガティブなセルフイメージが変わってきた事に気がつきました。

しばらくすると私はネガティブな言葉を無意識に避けている自分に気がつきました。今までは「~できないかもしれない」とよく言っていたのですが、それは出来なかった時の逃げ道を作っていたような気がするのです。

言葉はその言葉を発した時点で自分に跳ね返ってきます。私はネガティブな言葉の暗示にかかっていたのかもしれないと、思うようになっていました。

そして、あきらめかけていた夢を追いかけようと心を新たにしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


客観的になることができれば、出来ている部分、上手くいっている部分を見つけることができます。自分で自分を肯定するということですね。自分でも気づいていなかった肯定的な部分を認めることができるとセルフイメージは高まっていきます。

この体験談に出てくるNLPのワークのリソースアンカーとは、過去に経験したいい状態を思い出し、その状態をいつでも引き出せるようにするテクニックのことです。

ネガティブな状態からはネガティブな思考しか出てきませんので、セルフイメージを高めるには、心の状態を変えるテクニックは欠かせないものなんです。


本当に自分が変わる体験、本当に人間関係が変わる体験、本当に人生が変わる体験を日本NLP学院は提供しています。




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心の傷、心のダメージを癒すには?トラウマ原因、症状~克服方法の情報まで

●心の傷、心のダメージを癒すには?トラウマ原因、症状~克服方法の情報まで

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こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

今日は心の傷、ダメージを癒すにはどうすればいいかについてお話しします。


ご存知かもしれませんが、心の傷やダメージのことをトラウマと言います。

トラウマとは過去のネガティブな感情が伴う経験によって、現在も自分の行動や反応をネガティブに縛ってしまうものです。

ネガティブな過去 ⇒ 脳へ記憶 ⇒ 現在や未来にも悪影響

脳は「危険を感じる」ことでネガティブなほど鮮明に記憶を強固にします。


そして、現在、トラウマという意味は

・軽い意味で使われる場合(トラウマ動画やトラウマになる絵など)→ここでは触れません
・少し重い意味で使われる場合(パニックなどはおこさない耐えられる経験、怒り悲しみつらさ等感情は様々)
・医療的な意味で使われる場合(再体験で患者がパニックなどをおこすレベル)

場面まで幅広く存在します。

心のダメージ、心の傷(トラウマ)とは?から、その克服情報までお話していきます。

こちらもお読みください→親子関係のトラウマを克服するとあなたの未来が変わります。アダルトチルドレン克服方法

大きなトラウマの原因、症状、困り事、予期不安、克服法


とても大きな症状のトラウマ=医療的な意味の場合は、思い出した時に、身体的や生理的な反応がとても大きく出ます。

【大きなトラウマの原因】
大きなトラウマはどんな経験から起きるでしょう?

・戦争体験
・災害体験
・事故や事件に巻き込まれる
・虐待経験
・職場や学校のいじめなど

このように心理的にとても負荷のかかった場面が強く残り、様々な症状を起こすのです。

【大きなトラウマによる症状】
1、再体験した場合(思い出した場合)

・パニック症状
・冷や汗
・身体の震え
・再体験による恐怖などの感情が鮮明に起きる
・嘔吐
・失神など

2、普段の症状

・パニック症状による予期不安(パニック症状が起きてしまうのではないかという不安)
・日常的な不安感
・不安からの緊張
・緊張などからの自律神経の乱れや身体症状(肩こり、めまい、頭痛など)
・睡眠障害など
・乖離感
・健忘
・自信の喪失

【大きなトラウマによる日常的な困り事】

心の傷やダメージが大きい場合は、

・日常的な生活の支障(外出困難、電車やエレベーターのような閉所、広場、視線などへの恐怖など)
・人間関係の亀裂(対人恐怖、不安感、緊張感、不信感など)

が起きてしまい、本人も周囲も大変な思いをします。

このような大きなトラウマは、鮮明に思い出せば不安や恐怖として大きく心理的な負担になります。

また、鮮明に思い出さなくても予期不安として日常的な負担がかかります。


【予期不安とは?】

予期不安とは、同じような状況になったらパニックを起こすのではないかという予測が起きてしまい、不安になることです。

例えば、電車内で吐いてしまった方が、

・電車に乗れない
・電車に乗ることを考えただけで不安になる

ことが挙げられます。

このように、心の傷は私たちの人生の自由を縛ることがあります。


【大きなトラウマを克服方法】

大きなトラウマの治療は、パニック発作などが起きる可能性があるため安全に取り組む必要があります。
パニック症状やPTSD症状を扱う医師の下で、認知行動療法やその中の暴露療法などを行うとよいでしょう。

もしも、トラウマの治療に対する体力をつけるなら、

・マインドフルネス
・定期的な軽めの運動

などが望ましいです。

ゆったりとリラックスできる時間を定期的に取ることで、ストレスに対する耐性が上がって行きます。

そうすると治療に取り組みやすくなります。


小さなトラウマの原因、症状

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今までは大きな心の傷についてお話をいたしました。

でも、私たちにはそこまで大きくなくてもトラウマは存在します。

生まれた時から、現在の人生までを考えた時に、私たちは多くのプチトラウマを数え上げることができます。

このプチトラウマは、小さいがゆえに人生を左右するほどではないのでしょうか?

いいえ、そんなことはありません。

プチトラウマが、私たちに与える影響は以下のようです。

・価値観
・人間関係
・性格
・セルフイメージ
・行動や習慣

このようにプチトラウマでも確実に影響を与えています。


大きなトラウマと比べた違いは

・医療が必要かどうか?

という部分になります。

【小さいトラウマの原因・症状】

以下に小さいトラウマの例を挙げます。

このようなことが私たちの性格やセルフイメージを変えていきます。

1、原因・小学生の時いじめにあった。
  症状・同年代や同期が苦手になり、話す時にひどく緊張する。避けるようになる。

2、原因・家庭環境が悪く、父親が怒鳴りつけることが多かった。
  症状・声の大きな人が近くにいるだけで恐怖感ですくんでしまう。アダルトチルドレンに当てはまる。

3、原因・職場の人間関係で上司にパワハラを受けた。
  症状・出社する前に気分が悪くなり、休んでしまうこともある。

4、原因・恋愛関係で恋人が二股をかけられてていたことがわかった。
  症状・異性に対する不信感が起きるようになった。その後恋愛がうまくいかない。

5、原因・会社でセクハラを受けた。
  症状・セクハラにあった自分のことを責めるようにもなった。

6、原因・主人からモラハラ、DVを受けた。
  症状・恐怖心がいつまでも晴れない。

7、原因・受験に失敗した。
  症状・自分の人生が閉ざされた気がする。自分の価値を感じられなくなり、自暴自棄になっている。

いかがでしょうか?

実際にこうして見ると、私たちにとって、例え医学的なトラウマではないプチトラウマでも人生を左右することがわかります。


小さなトラウマを忘れることはできるのか?


友達に相談したときに、以下のように言われませんか?

・「そんなに嫌なら忘れたらいいのに。」
・「私なら気にしないよ。あなたも気にしなければいいのよ。」

一見、このようなやり取りが当たり前なので、なんの不思議も感じないかもしれません。

しかしながら、相談している本人からしたら忘れられないから困っていると言えます。


小さなトラウマでも自然には忘れられない


私たちは感情が強く動いた経験について、いつまでも記憶として覚えています。

簡単には忘れられないのです。

これは動物が等しく持っている本能です。

そして、それがネガティブであればあるほど、簡単には消せません。

なぜなら、私たちの本能の部分は、

・もう二度とこんな目に会いたくない

と働くことで、のちのち同じような出来事を回避するために強固に記憶してしまうからです。

ですから、小さなトラウマも大きなトラウマも簡単に忘れることはできません。

トラウマが忘れられないのは自己防衛機能


このような機能は自己防衛機能といいます。

生命として一番大切な目的である、

・自己を保存する
・種を保存する
・生命を守る

これらのために防衛の機能が働くのです。

そのため、トラウマを忘れることは意識的におこなうことが難しいのです。


「そんなに嫌なら忘れたらいいのに。」

そう言われて、私たちが出来るのは、実は見てみないふりです。

ネガティブな事柄が「なかったことにしてしまう」ということです。

でも、それは直面化していないだけで、記憶としては確実に残っています。

防衛の機能的には回避と呼ばれます。

ただ、回避は「課題はあるけれど、解決したふり」をして生きていくことになるため苦しくなることがあります。


トラウマをそのままにしておくと人生の質が上がらない


なぜトラウマは克服したほうがいいのでしょう?

先ほどのように、もしも記憶が表面的にはなかったとしても、潜在意識に対して深く刻まれたままではあります。

心のダメージがもしもこのように深く刻まれ、残っているとしたら、おそらく、その人の価値観や人生、日常的な心の状態や健康に響いているはずです。


パソコンを例に取って解説してみます。

あなたのパソコンをイメージしてください。

買った当初はスムーズに動作しますが、使い続けていくうちに動作に時間がかかったり、不具合が起きたりします。

パソコン内をクリーンアップしないで、ゴミがたまっていると、このようなことが起きますね。

でも、クリーンアップを定期的にしていると長くスムーズに快適に使用できます。

パソコンはあなた、ゴミは経験で得たトラウマです。


一見、人は普段は思い出さないために、心の傷やダメージを忘れた、乗り越えた、癒えたと思いがちです。

でも、実のところ、今の現状に不具合が起こっているのであれば、トラウマの影響を受けている可能性は高いのです。

パソコンが知らずうちに動作不良をおこすようなことが起きるのです。


心にダメージを負ったままでは、十分能力を発揮することは出来ません。

さらにダメージを蓄積しては心が苦しくなるばかりです。

例えば、大きな災害や幼少期の虐待を経験した人が、

・何もない状況下でもなかなか元気になれない

のは「トラウマを抱えているかから」です。

心と身体はつながっています。

症状が身体に表れてくることだってあるのです。

これを症状の身体化といいます。


トラウマを克服する方法は?自分だけで出来るのはストレス耐性を上げベースを作ること

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しかし、一方で、心の傷やダメージもしっかり回復することで心も強くなります。

ですから、うまく回復を促すことが出来ると、より精神的にタフになっていくのです。

これから心の傷やダメージを癒したり、回復、修復するための3つのポイントをお伝えします。

これらはトラウマを回復するための基本のベースです。

トラウマを克服しやすくする脳の状態を作る過程だと考えてください。


1、適度な量と質の高い睡眠を取りましょう 

心理的にダメージを受けると眠くなります。

脳は痛みや疲れを感じないため、「眠気」が来ます。

睡眠は脳や身体の回復をおこなうのと同時に、心理的なダメージを軽減させる働きがあります。

ノンレム睡眠時に心を整える活動を無意識的におこなっています。

寝ている間に、納得いく形に情報を整理しています。

良質な睡眠をとるためには、他にも食事や寝る前の過ごし方、入浴なども影響します。


2、客観的になる能力を持ちましょう 

トラウマから立ち直った人の共通点は客観視できるようになったことです。

私たちのスクールでは、この能力をセラピーとして役立たせます。

客観視は言葉で言うのは簡単ですが、訓練が必要です。

自分を第三者的に観察できるようになると、違う受け止め方を出来るようになります。

(主観のままま離れてしまう解離とは違います。)


3、日常的な安心感を増やしましょう 

日常的に安心感に満たされると心は癒されていきます。

副交感神経が働くように、リラックスをすることが出来る環境を作ります。

脳の神経伝達物質のセロトニンが出るような活動をおこなうといいのです。

これも必要な栄養素や休日の過ごし方、運動なども影響します。


心の傷、心のダメージ、トラウマを克服する方法 まとめ


NLP(神経言語プログラミング)はベトナム戦争などの戦時トラウマを克服できることで広まっています。

とは言え、大きなトラウマは安全のために医療機関にかかることがおすすめです。

小さなトラウマやネガティブに関しては、トラウマを解消するワークがあります。

もしも、価値観や性格、セルフイメージや人生を変えたい場合はお越し下さい。


トラウマによる症状一覧その他


以下にトラウマや心の傷、ダメージによっておこる価値観や症状を載せます。

人目が気になる / 極度のあがり症 / 自信が無い / 失敗が怖い、予定と違うことが起きたときに対処できるかどうか不安 / 自分がやりたいことがわからない /人の意見に左右される(ブレる) / 人に気を使いすぎて疲れてしまう / 意見が言えない / 気が休まらない / 顔色を伺う / 心が満たされない / 対人不信/対人恐怖症 / いじめ後遺症 / パワハラ後遺症 / 気持ちが晴れない / いつも不安 / 他人の感情に引きずられる / 気分転換が上手くできない /傷ついた言葉が忘れられない / 尻込みしてしまう / 明るい未来が見えない / 対人恐怖症 / 人間不信 / 我慢ばかりしてしまう / 自分のことはいつも後回し /自分を大事にできない / 自分を責めてしまう /自分を否定してしまう / ~しなければとばかり思う / 見捨てられ不安 / 必要とされていないと感じる /伴侶を嫌いになりそう / 苦しい / 束縛感がある /プレッシャーに弱い / マイナス思考 / 人に絡まれる / 怒りが消えない / 完璧主義 / 愛されるということがわからない /愛され方がわからない / メールが怖い / 愛を受け取れない / 怒られないように行動してしまう / いい人を演じてしまう / 心配事ばかり / 幸せなはずなのに満たされない /やりたいことがわからない / 家族関係の悩み / 職場での人間関係の悩み / 焦る / 慌ててしまう / 気持ちが落ち着かない / 責めるような言い方をしてしまう /断れない / いつもイライラする / 自分が嫌い / 孤独感 / 失敗を恐れる / 一人で抱え込んでしまう / すぐ落ち込む / 元気が出ない / 誤解される /何をやっても楽しくない / 真面目すぎる / 男性恐怖症 / 女性恐怖症 /

このようなことが起きている場合、過去にトラウマやプチトラウマが存在している可能性が高いです。

メルマガでもお伝えしています。



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NLP資格取得 カウンセラー養成スクール 日本NLP学院
マインドフルネス×NLP=advanced NLP
東京/新宿校,神奈川/横浜校

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