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毒親の怒りの連鎖が子供にうつっていく理由 アダルトチルドレン例

毒親の怒りの連鎖が子供にうつっていく理由 アダルトチルドレン例    

こんにちは。

日本NLP学院講師兼NLPカウンセラーの岩渕洋(いわぶちひろし)です。

NLPカウンセリングでは特にアダルトチルドレンの克服を得意としています。

さて、お子さんがいるご家庭のお母さまやお父さまの中で、

「怒りたくないのに怒ってしまうんです」

「もっと他にやり方があると思うのに…カーっとなるとつい…」


なんて方はいませんか?

3d60f4302a5107661cce7dd13c894eb7_s.jpgのサムネイル画像だいたいお話をお伺いすると…

「私も親にひどく怒られて育ちました。だからこそ、あんな親のようになりたくないのに、怒っちゃうんです。」

というお話が出てきます。

怒りたくないのに怒ってしまうのは、実は、潜在意識に刷り込まれているからです。

幼い時から潜在意識(無意識)がパターンを学習しているからです。

潜在意識は他人と自分を区別できません。

見て聞いて感じたものをそのまま受け取るんです。

そして、子供は生まれた時からはじまって、すぐに親を吸収します。

そして、幼少期に一人では生きていけません。

必ず、誰かの保護のもとに生きていかなければならないのが、人間の子供です。

そして、子供は守られなければ生きていけないのが、本能でわかっているのです。

それが、たとえ毒親であろうともです。

子供は、逃げ出せない苦しみの中で、必死に頑張ります。

その中で、潜在意識がパターンを学習していってしまうんです。

良いにしろ悪いにしろ、日常的に見続けているうちに、怒りのパターンが形成されていきます。

そして、親に対しては、苦しみだけではなく「愛情」も感じるんです。

虐待を受けた子供がそろって「僕がいけない」とか「私が悪い子だから」と親を守ろうとするのもそのような理由です。

そして、苦しみと愛情が混ざってごちゃごちゃになったものを抱えて、大人になります。

そして、いざ自分に子供が出来たら、自分の親と同じことをしている自分に気がつき、苦しむんです。

愛している我が子に怒ってしまうパターンが作られてしまったのです。

これが、毒親、アダルトチルドレンの連鎖です。

でも、もしも気付かれたなら、このアダルトチルドレンの負の連鎖を崩すことができます。

ee542e82075f8044f0b27c1c24eeec3c_s.jpg穏やかな愛情だけで子供と関わるようになれるんです。

アドバンスドNLPの講座やNLPカウンセリングで連鎖を止めることが出来ます。



アドバンスドNLPでは、あなたの無意識が変わり、あなたの人生が生まれ変わります。

家族や子供にために自分が変わるという選択。

一見遠回りのようで、一番の近道ですよ。


NLP×マインドフルネス=進化版NLP アドバンスドNLP
日本NLP学院 東京/新宿校、神奈川/横浜校 開催中

メルマガで詳しくお伝えしています。よろしければご覧くださいね。



アダルトチルドレン・トラウマ・対人恐怖症を克服する10日間メールセミナー.pngのサムネイル画像

NLPカウンセリング・NLPコーチングのセミナー、学校を東京・神奈川でお探しの方へ

NLPカウンセリング・NLPコーチングのセミナー、学校を東京・神奈川でお探しの方へ

こんにちは。

日本NLP学院学院長の松島です。

最近はNLPの本もたくさん出版されています。

カウンセリングやコーチング、また、ビジネス書籍などでもNLPという言葉を良く見かけるようになりました。

NLPは、1970年代に言語学助教授のジョン・グリンダーと心理学を専攻していたリチャード・バンドラーによって創始された新しい学問です。

当時、天才といわれたトップセラピストである、

ゲシュタルト療法の創始者フリッツ・パールズ
家族療法のヴァージニア・サティア
・現代催眠の父ミルトン・エリクソン


この三人が行っていたセラピーのエッセンス(本質)を抽出した学問で、NLPブリーフセラピー(短期療法)の一派といわれています。

“どのようにしたら、クライエントが望ましい変化をするのか”

という自問が創始者の着眼点でした。

NLP創始者の二人は、天才が経験の中で試行錯誤しながら身に付けたスキルを明らかにしていきました。

そのスキルを誰もが技術として習得し、活用できるようにしたものがNLPです。

NLPは、元々セラピーとして開発したものではなく、“天才と平均的な人との違い”を研究してきたコミュニケーション実学です。

自分自身とのコミュニケーション、他者とのコミュニケーションについて学びます。

NLPは、脳の取り扱い説明書とか、主観的経験の科学といわれたりしています。

言い換えれば、

NLPは人間がどのように学習をするのかというメタ学問(メタは~超えたという意味です。)”

ということができます。

そのため、どのようなジャンルにも活かしていくことができるスキルなのです。

1977年に恐怖症やトラウマ(心的外傷)を克服するモデルを発表して依頼、瞬く間に世界に広がっていきました。

しかし、1980年代に入ってグリンダー氏は、「NLPに重大な欠陥」をいくつか発見”します。

現時点においてグリンダー氏は、

「古いNLPでは、トレーニングされた人に「自己一致」をもたらすことを完全には達成することはできていない」

とはっきり述べています。


“間違いを修正し新しくコード化したNLPNew Code NLP” といいます。

日本にNew Code NLPが紹介されたのは、2006年です。

弊社が初めて日本にグリンダー氏を招聘しNew Code NLPが日本でも知られるようになってきました。

しかしながら、NLP実践家のほとんどは古いNLPに留まっていて、New Code NLPを理解していないのが実情です。

New Code NLPで特に重要な点は、

1. 変化は、行動のレベルよりもステイト(精神状態)のレベルかつ/または、意図(高次の目的)のレベルで起こる。

2. 無意識とのコミュニケーションのための複数形式の不随意シグナルの確立。 です。


これらに共通しているのは、無意識の言い分を最大限考慮することです。

最近、脳科学において、無意識の活動が大分知られるようになりましたが、グリンダー博士は、脳科学者よりもずっと早くから無意識の存在や働きを明らかにしてきました。

New Code NLPでは無意識を尊重するので、自己一致し、自然体で望ましい変化が起き、過去の経験を越えた最高のパフォーマンスが発揮されるのです。

現在NLPは、日本でもかなり普及されてきましたが、そもそもセラピーのエッセンスとして活用することができるものが、表面的にしか習得できておらず、小手先のテクニックとして伝達されているようです。

どんなに素晴らしい技術であっても、使う人の在り方、心構えによって、素晴らしい成果になることもあれば、人生にマイナスな影響を与えてしまうことになりかねません。

古いNLPも「パワフル」であることには間違いありません。

でも、NLPは「パワフル」であるからこそ間違った導き方をすることも起きます。

余計に苦しくなったり、燃え尽きたり、望まないことを引き寄せたり。

そんなことを起こす可能性は多々あります。

「ミルトン・エリクソンの催眠テクニックⅠ・Ⅱ」(春秋出版)の中で、グリンダー博士は警告を発しています。

NLPトレーナーを自分で確かめて、無意識が警告を発している(違和感)場合、速やかに違うトレーナーを探すことを進めています。

NLPは、確実に変化をもたらさす技術です。

NLPを学ぶ時は、首尾一貫してNLPを自己適用し変化の本質を理解し、人の心や考えを尊重して関われ、適切なトレーニングができるトレーナーから学ばれることをお勧めいたします。

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ネガティブ思考にいつもなってしまう自分がイヤ

ネガティブ思考にいつもなってしまう自分がイヤ

c06184e1f87defd106a10cb7b83a23bc_s.jpgこんにちは。日本NLP学院スタッフの松尾 聡子です。

「ついついネガティブなことばかり考えてしまう。そんな自分がイヤ」

そんなふうに感じている方、いらっしゃいませんか?

いわゆる、ネガティブ思考です。マイナス思考とも言いますね。

私も以前は超ネガティブ思考でした。

何をやってもうまくいく気がしない。

悪い方にばかり考えて、心配ばかりしてしまう。

ポジティブ思考に前向きに!と思っても、なかなかそう簡単には変わりません。

それくらい、ネガティブ思考がはりついて・・・^^;

でも、ネガティブって悪いことばかりでもないと思うんです。

ネガティブな思考って、危険を察知したときのブレーキの役割も果たしてくれると思うんですね。

たとえば、目の前の信号が黄色なのにアクセル全開で突っ切って事故を起こしてしまわないように。

ちゃんと、減速してブレーキをかけることも、生きていくためにはとても大事なことなんです。

ただ、アクセルをかけていい場合なのに、ブレーキをかける必要はないですね。

ネガティブ思考の人は、これが出来ると良いんです。

自分にOKを出せて、アクセルを踏むことが出来る。

そして、アクセルとブレーキを、それぞれ必要なときに必要なだけ使う選択ができればいい、ということです。


いつもいつもブレーキをかけてしまうあなたは、ブレーキをかけるクセがついているのかもしれません。

じゃあ、ネガティブ思考を変えるために、どうすればいいのか?

そんなときは「ここは、ブレーキをかける必要があるかな?」と、ちょっと自分に問いかけてみましょう。

心配なことがあったら、ブレーキをかけてくれたネガティブ思考さんやマイナス思考さんに「ありがとう」と言って、心の中でお話してみてください。

ネガティブ思考さんの心配事を解消すれば、もう大丈夫。^^不思議ですか?

「ここはブレーキをかけずに、そのまま進めてもいいな」と思えたら、思い切って進んでみましょう。

ブレーキとアクセル、上手に使い分けることができると、今よりずっと毎日を自由にのびのびと過ごせるようになるはずです^^


ネガティブ思考、マイナス思考のあなた、試してみてくださいね。^^

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生きづらい性格「どうせ私の話なんて、誰も聞きたがらないはず」そんな私が変われたのは・・・ 

生きづらい性格「どうせ私の話なんて、誰も聞きたがらないはず」そんな私が変われたのは・・・

松尾聡子.jpgのサムネイル画像こんにちは。日本NLP学院スタッフの松尾 聡子です。

自分のことばっかり考える人より、相手の身になって考えられる人、ステキだなと思いますよね。

でも、相手のことばかり考えてしまい、自分の気持ちを置き去りにしてしまったり。

自分の言いたいことが言えなくなってしまったり。

それはそれで「生きづらいなあ」と感じてしまいます。

実は私も、そういう「生きづらい性格」のタイプでした^^;

今では、NLPカウンセラーをしていますけれど、以前は、今の自分が信じられません。^^

相手の話を聞くのは得意だけれど、自分のことを話すのは苦手。

「どうせ私の話なんて、誰も聞きたがらないはず」

心の奥に、そんな気持ちがあったのだと思います。

それでも、少人数のグループだと自分の意見も言えたのですが、大人数になると、まるでダメです。

セミナーや授業などで「質問はありますか?」と先生に聞かれても

「私なんかの質問で大事な時間を無駄にするより、他の人の質問の方が役に立つはず」

「私が質問したら、他の人が質問する時間が減ってしまう」と思ってしまうんです。


一方で、積極的になれない自分、聞きたいことが聞けずにモヤモヤしてしまう自分もいるんですね。

これは、子どものころからしっかりと自分に根付いているパターンなので、なかなか変えられません。

うーん・・・生きづらい!!^^;

でも、そんな私も、だんだんと「相手の気持ちも大事にしながら、自分の気持ちも大事にできる」ように変わることができました。

それは、チェンジファシリテーションのNLPワークを実践してきたからというのもあります。

でも、今考えると、講座での受講生仲間や先生との関わり合いが大きかったように思うんです。

講座では、お互いにガイドとクライアント役になってワークをして、それに対するフィードバックをもらいます。

フィードバックでは、まず相手のできていること、すばらしいところに注目します。

相手からの嬉しいフィードバックの言葉も、最初は謙遜したり否定したりしていたのが、だんだん素直に受け取れるようになってきました。

そして、相手のいいところに注目することができるようになると、自分に対しても「自分のいいところ、できているところ」に気づけるようになったんです。

これって、本で知識を得るだけでは身に付けられるものではないと思います。

自然と講座が、私の生きづらさをカウンセリングする場所になっていたんですね。

NLPの講座という場を通して、実際に人との関わる中で体感できるからこそ、実際に、変わった実感が得られるものなんですね。

本やネットの知識だけでも、ある程度の学びは得られるかもしれません。

でも、自分の心の奥にまで落とし込んで、そして自分を変えていくのは、やっぱり実際に体験し、体感することだと思います。

あなたも、知識以上のものを得てみませんか?

生きづらさが変わる理由は、こちらでご説明しています。^^

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心理学やカウンセリング、コーチングのセミナーに出てみたい

心理学カウンセリングコーチングのセミナーに出てみたい」

こんにちは。チェンジファシリテーターの大西史恵です。

3月も後半に入りましたね。

みなさんいかがお過ごしですか?

私は先日、初めて自分の専門外のビジネス系セミナーに行ってきました。

普段、お会いするのは心理学やカウンセリング・コーチング関係の方が多いのですが、 そのセミナー参加者は、起業家さんやブロガーさん、バリバリの経営者さんがほとんどで、 「場違いなところに来ちゃったかも…」と、最初はとても居心地が悪かったんです。

でも、自己紹介が始まると、当たり前ですが、みなさん初対面なんですよね。

緊張していると話すと、「最初はみんな、そんなもんやで〜」と(その方はなんと、関西からの参加!) そして最後は、楽しく過ごしてきました。

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セミナーに出ると、勉強になるのはもちろんですが、それ以外に、”普段会わない人と出会える” というのも大きな収穫になります。 みなさん熱心でとても刺激になるし、知らないことを教えてもらったり、これからの仕事に役立つ情報を聞けたり、得るものは大きいです。

「心理学やカウンセリング、コーチングのセミナーに出てみたい」と思ったとき、

どんなことをするのかな。

いろいろ聞かれたら、嫌だな。

勧誘されたらどうしよう。



と、いろいろ気になることはあると思います。

初めてだと、なおさらです。お金も時間も、かかりますしね。



それは例えば、海外旅行に行き、レストランで見たことのない食べ物が出てきたときに、似ているかもしれません。 あなたはそれを、食べようか食べまいか、迷っている。

周りを見ると、みんな美味しそうに食べているけれど…どうしよう。

そこで、ちょっとだけ、食べてみる。

すると、結構おいしかったりして、結局全部食べちゃった、みたいなことです。

美味しくなかったら、そこでやめておけばいいですし、 もし一口も食べなかったら、あなたはその美味しさを知らないまま、今まで通りに過ごすというだけです。

どちらにしろ、そんなにリスクはなかった!という感じです。

あえていうなら、本当はめちゃくちゃ美味しいのに、食べなかったらもったいないという ”知らないリスク” があるくらいでしょうか。

心理学やカウンセリング、コーチングのセミナーには、いろんなものがあります。

低額の体験セミナーなんかに、とりあえず一度行ってみると、いろんなことが分かります。

また、あなたが興味のあるテーマのセミナーだけ出てみるのも、いいと思います。

参加者も同じ興味を持った方々が集まるので、その点は安心ですね。

どうせなら、”知らないリスク” より、”知るためのリスク” をとってみてください。

”知るためのリスク” には、時間やお金、不安、勇気がいる、などありますが、この ”知るためのリスク” をとった時にだけ、得られるものがあります(^-^)

今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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本を読んでも変わらないのはなぜ?

●本を読んでも変わらないのはなぜ?



こんにちは、日本NLP学院学院長の松島直也です。


成功ノウハウ、心理学、スピリチュアルなど、自分を高める本ってたくさん出ていますよね。

私も本は読みますし、どんな本にもいいことが書いてあります。


しかし、そういう本を読んでも、行動に移す人って10%もいないと聞いたことがあります。

どうやって計ったかはしりませんが、確かにそういう人は見かけるなーと私も思うところがあります。

読んだだけで終わってしまう人と、行動に移す人って何が違うんでしょう?


ここでは、読んで理解したけど行動に移せないということについてお話します。


まず知っておいてほしいことは、


“言葉は経験そのものではない”


ということです。


例えば、冷蔵庫、これは冷蔵庫そのものではないですよね。

意味が伝わるように、冷蔵庫というラベルに置き換えたんです。


言葉は、情報が軽い分、意味を伝えやすいというのがメリットがあります。

しかし、抽象的で漠然としています。 左脳が処理している状態です。 頭でわかるという段階です。

 
書いてあることを行動に移すには、言葉を五感情報(イメージ)に変換する必要があるんです。


右脳、感覚の領域です。 自分が取り入れたい具体的な状況イメージに落とし込むことが必要なんです。

例えば、ある接客の本に、「お客様が入店した際、アイコンタクトをして、お客様の存在を認めることが大切です。」と書かれていたとします。

そうしたら、自分のお店で、お客様が入ってきたところを想像して、アイコンタクトをするというイメージを浮かべ、何度もイメージを繰り返したり、実際のお店でシミュレーションをするということをすればいいんです。本を読んだ内容と実際を結びつけていけばいいんです。

また、著者のやり方に自分が違和感があったら、その部分を修正して納得できる行動に変えていけばいいんです。

つまり、意思の強さの問題ではないわけです。

本を読んで、行動出来る人は、このプロセスを処理するスピードが速いんです。

だから読んだら、行動するのが当たり前になっているわけです。

本を読んで行動に移せない人も、先ほどのプロセスに従ってイメージを上手く使えるようになると、本から学んだことも、人から聞いたことも、自分の能力の向上に役立てることが出来ます。

チェンジファシリテーター基礎コースの中に、セルフコーチング・エクササイズというものがありますので、この技術を実践してスキルを身につけることができます。

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コース一覧



カウンセリング、カウンセラー資格を最新のNLPで学ぶ 日本NLP学院

こんにちは。

日本NLP学院 学院長の松島直也です。

代表 松島直也.jpgのサムネイル画像



私たちは、優れたNLPカウンセラーになるための、良質なNLPカウンセリングスキルをご提供しています。

あなたも心理のプロ、プロカウンセラーとして第一線で活躍しませんか?


今回は、当スクールが選ばれる理由をお伝えいたします。

そのうちの最も大切な一つは、トップレベルのカウンセリングスキルを早く身に付けられるということです。

当スクールでは心理療法として知られる中でも、解決の早い短期療法(ブリーフセラピー)advancedNLPをお伝えしています。

advancedNLPNLPの中でもマインドフルネスをベースにしています。

advancedNLPは、意識では解決が困難な悩みに、無意識(潜在意識)からアプローチすることができます。

また、当スクールのNLPの特徴は「無意識(潜在意識)」との関係性を大切にしているところです。

たとえ、優れたNLPでも、意識的な「お勉強」スタイルで学ぶと「頭でっかち」で「行動出来ない」、ガチガチ人間になってしまいます。

行動療法を無理しておこなうような結果を、起こしてしまいかねません。

無理して頑張るスタイルは「現代人」はすでに得意としていますよね。

左脳的な人がもっと左脳的に学ぶ、ビジネスに特化して学ぶ、それは、実はNLPの良さを本当に使いこなせていません。

本当のNLPには色はないのです。

advancedNLPは、あなたの意識も無意識(潜在意識)も大切にしていきます。

その結果として、本来のNLPらしさを持って、個々を大切にするという世界が実現されるのです。

そのため、学んだ方が、プロカウンセラーレベルのずば抜けたNLPカウンセリングスキル、本当の癒しを身に付けるまでの時間がとても短いのです。

今までで、一番早い卒業生は8か月でNLPのプロカウンセラーとしてデビューし、今も活躍しています。

また、すでに活躍していたプロカウンセラーのかたも、当スクールで学ぶことで、カウンセリング力をアップさせる優れた結果を出しています。

なぜなら、それは、実証済みのNLP、脳科学や生理学、神経学などからアプローチする手法だからです。

また、様々なクライエント様の多様な悩みに対して、個別のアプローチにも優れています。

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プロカウンセラーが求める「現場レベルのカウンセリングスキル」が早く身に付く秘訣

当スクールのセミナー受講をご検討前の段階で、共通してお伺いするお悩みがあります。

「通信教育でカウンセリング資格を取ったけれどを、結局のところわからない」

「今まで、たくさん自己啓発の本や心理の本を読んだけれど、自分は変わらない、癒されなかった」

「実際に、カウンセリングを学んだけれど、クライエントが来た時に、どんなカウンセリングが出来るのかイメージがわかない」

「他の自己啓発セミナーに行って、その場では高揚して盛り上がったけれど、帰ってからは戻ってしまった」

いかがでしょうか?

NLPカウンセリングは、知識だけでなく、実際に使えることが重要です。

実際にカウンセラーを目指す方はなおさらですね。

私たちは、本当に問題や悩みを解決するNLPカウンセラーを輩出しています。

それは、一般的にありがちな「カウンセリングは何年も、何か月もかかる」という認識とは一線を画しています。

ただ、それには自分も変わる実感と経験が必要です。

それが経験できると、クライエントが変わる確信が持てます。

このことが、偏っていると、「学んだけれど、使えない」ということが起きてしまいます。

また、カウンセリングの効果が一時的では困ってしまいますよね。

では、当スクールでは、どのような授業内容で、これらのお悩みを解決しているかご案内いたします。

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「通信教育でカウンセリング資格を取ったけれど、結局のところ分からない」

受講前の方から大変よくお伺いします。

知識だけの学習をした場合、このようなことが起きてしまいます。

脳は、「知識を行動」にカンタンに変えることは出来ないのです。

お仕事をしても、現場で学ぶことは、学校で学ぶことと「違う」と思ったことはあると思います。

本を読んで、スポーツを学ぶ人も、なかなかいないですね。

理屈だけでは、身体は動かないのです。

これも、意識と無意識(潜在意識)が関わっています。

では、どうすればいいのでしょうか?

答えは、初めから、プロカウンセラーのした実際のNLPカウンセリングを、行動レベルで学べばいいのです。

実際に使えるためには、現場と同じようなトレーニングが必要なことに、お気づきでしょうか?

当スクールでは、優れた結果を出す「advanvedNLP」を基本とした、体験型の授業をベースとしています。

授業は、基礎コースの一日目から良質なNLPカウンセリングセッションで「自分が変わる」体験が始まり、毎回、NLPカウンセラーとして行動と経験が積み重なります。

ですから、クライエント様に向き合って、何度もNLPカウンセリングをおこなっているのと一緒なのです。

この経験は、あなたの自信となって、気づいた時にはNLPカウンセリングのセッションが出来るようになっています。

癒し、癒されながら、プロNLPカウンセラーへの準備が確実に進んでいるのです。

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「たくさん自己啓発の本や心理の本を読んだけれど変わらない、癒されない、どうしたらいいのかわからない」

こちらも、先ほどお話した「行動できない」というポイントと似ています。

ここで考えていただきたいのは、「本を読んだら癒されるか?」です。

言い換えると、本で知識的に勉強したら癒されるか?とも言えますね。

これは、「意識」を変えたらすべて上手くいくか?という話になります。

実は、当スクールでお伝えするNLPカウンセリングのキーポイントは意識と無意識です。

実際にはイコールではないのですが、便宜上、脳科学的に左脳と右脳で説明させていただきます。

左脳は理論や論理、理屈、などを理解、知識を得たい脳です。

一般のカウンセリングの座学では、知識が身に付きます。

一方、右脳は感情や感覚などを経験、体感し、体験を得たい脳です。

一般の座学では身に付きません。

ここで、自転車に初めて乗った時のことを思い出してください。

お父さん、お母さんから「初めての自転車の乗り方」という本を読まされましたか?

そのような方は、ほぼ皆無でしょう。

ここが大切です。

お気づきだと思いますが、「知識」を得たら「実際に出来る」のではないのです。

このことは、脳の仕組みレベルのお話です。

初めて自転車に乗るには、いずれにしても「乗ってみる」ことを体験することが、とても重要なのです。

乗っては、転び、乗っては、転び…。

でも、お母さんやお父さんに励まされ、いつしか乗れるようになる。

そして、覚えていますか?

実は思ったよりも結構、早く乗れるようになったことに。

授業では、あなたがNPカウンセラーになるために、「基礎コース」から自転車に乗ってみます。

すると、あなたの右脳は先にNLPカウンセリングの体験をします。

この良質な体験は確実に力を培っていきます。

意識である左脳は、ちょっと遅れてNLPカウンセリングの知識を「あー!こういうことか!」と腑に落とします。

赤ちゃんは、生まれたときに言語を持ちません。

でも、お父さん、お母さんを「見て、聞いて、感じて」右脳側の五感(無意識)をフル回転して学んでいきます。

赤ちゃんの成長スピードは、目を見張るものがありますよね。

無意識での学びはとても速いのです。

実は、学習とは、体験(右脳側)をしてから、知識(左脳側)を得る、という順番が何十倍も速いのです。

「たくさん本を読んだけれど、癒されない。」

「本でたくさんカウンセリングや知識を学んだけれど活かせない。」

それは、実は当たり前のことなのです。

知識を得ただけでは、行動できないのです。

左脳で学んでいるからですね。

意識の限界はそこです。

心から自分が変わるには、癒し、癒されるには、無意識(潜在意識)レベルでの変化が必要です。

日本NLP学院のadvancedNLPNLPカウンセリングスキルは、体験型の形式で、本当に癒される経験です。

カウンセラーになる経験、クライエントになる経験をたくさんおこなうのです。

そして、それが一番、脳が早く学習するのです。

そして、あなたをプロNLPカウンセラーに成長させます。

本当に癒されることを、NLPカウンセリングの肝を受講生は掴んでいきます。

だから、独り立ちまで早いのです。

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「自己啓発セミナーに行って、その場では高揚して盛り上がったけれど、帰ってからは戻ってしまった」

このような問題のポイントはなんでしょう?

それは、一時的な経験だからです。

先ほどまでのお話を絡めると「意識の表層レベル」で体験が終わるからです。

このように、その場だけのカウンセリング体験は、長続きはしません。

どんな素敵な経験も、無意識(潜在意識)レベルで、あなたの過去の経験が「再学習」されなければ、「一時的なただの体験」になります。

この仕組みを知らないで、どんな素晴らしい経験をしても、あなたの過去の悩みや未来の不安を解消することは、9割以上の確率でありません。

もしも、たまたま、悩みや不安のある一つのパターンから抜け出したとしても、それが「何度も再現」出来ないのが普通です。

ですから、高揚するようなセミナーに行って「その時だけ良かった…」という体験は、実は当たり前なのです。

カウンセリングに必要なのは、悩みや不安をしっかり癒し、そして再現できるスキルです。

advancedNLPNLPカウンセリングスキルは、「何度も再現」できるため、独り立ちが早いのです。

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「実際にクライエント様が来た時に、どんなカウンセリングが出来るのかイメージがわかない」

これもやはり、知識学習、座学だけで学んできたからこその課題と言えましょう。

当スクールの強みは、基礎コースから仲間が「カウンセラーであり、クライエント様」です。

ワークでは「カウンセラー側」と「クライエント側」に分かれてワークを体験していきます。

NLPカウンセリングをする側とされる側の体験が何度も出来るのです。

ワークの間に、自分にも変化が起きる。そして、相手にも変化が起きる。

そして、他の人の体験も聞きながら、どんどん「右脳」の体験は進んでいきます。

実は、人の体験も、あなたの糧になるのです。

私たち、人間にはテレビや映画を見ても(人の体験でも)楽しめる脳があります。

共感できる脳です。

それは、無意識(潜在意識)の働きであり、確実に「このようなクライエントが来た時は、どうすればいいのか」とあなたの無意識(潜在意識)に積み重なります。

そのため、当スクールを卒業されたNLPカウンセラーは、優れた何十年のベテラン選手のようにNLPカウンセリングをおこなえるのです。

あなたが、優秀なプロのカウンセラーになるために、必要な時間は最小限で済みます。

いかがでしょうか?

advancedNLPは、どこよりも早く、本当のカウンセリングの実力をつけることが出来ます。

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カウンセラーとしてずば抜けるためのコンテントフリーの実力

あなたはどんなカウンセラーになりたいですか?

そして、どんなカウンセラーにでもなれるとしたら、いかがでしょうか?

当スクールでは、短期療法(ブリーフセラピー)であるadvancedNLPを学びます。

特徴は「コンテントフリー」です。

コンテントフリーとはなんでしょう?

コンテントとは「内容」です。それが「フリー」なのです。

コンテントフリーとは簡単にお伝えすると「内容に縛られない、内容を選ばない」ということです。

実は「クライエントの悩みを選ばない」のです。

advancedNLPのスキルは、「悩み」というものを脳科学的にパターンをとして扱います。

・苦手な人がいる

・あがり症

・不安でしょうがない

・消えたい

・アダルトチルドレン

悩みのごく一例を上げました。

一見、全て違うアプローチが必要に思われます。

でも、私たちNLPカウンセラーは、すべては、五感と言語による脳の認識の一つのパターンとして捉えます。

個人の脳の認識が、その人の生理的な反応(身体的な反応)に表れ、その人を苦しめていると考えます。

コンテントフリーのNLPカウンセリングアプローチは、上記の症状やそれ以外の悩みなど、多種多様(家族構成や背景なども含め)に対応できます。

私たちは、トラウマ・PTSD症状、強迫性症状、あがり症、アダルトチルドレン、様々な人間関係など、悩みを選びません。

8a90b429c06b61a33342e22cec824b78_s.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像ですから、当スクールから独立開業したNLPカウンセラーの卒業生は、

「子育て専門のカウンセラー」

「親子関係専門のカウンセラー」

「夫婦関係専門のカウンセラー」

「アダルトチルドレン専門のカウンセラー」

「不登校、登校拒否、ひきこもり専門のカウンセラー」

というように、自分の好きな、得意な形でカウンセラーとして独立しているのです。

卒業後に、自分の好きな方面で活躍する可能性が、大きく開かれているのです。

いかがでしょうか?

以上が、当スクールが選ばれる理由です。

意識と無意識(潜在意識)の関わりを学んで、どこよりも早く、ずば抜けたNLPカウンセリングスキルを身に付けるなら、日本NLP学院へお越しください。

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NLP×マインドフルネス=進化版NLP アドバンスドNLP
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東京銀座と千葉県市川 親子関係専門カウンセリングルーム「エムズルーム」

こんにちは! 親子関係専門カウンセリングルーム「エムズルーム」代表の三浦久美子です。
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東京銀座と千葉県市川で2店舗サロンを経営しています。

親がキライ!! 子どもにイライラ爆発!!

誰にも言えない消したい記憶をなんとかしたい!!

何をやってもイライラや落ち込む気分を消せない子育てママに

まったく新しいアプローチで劇的な変化を起こすカウンセリングを提供しています。

・おだやかに笑って毎日を過ごしたい。

・子どもをやる気に満ちた子に育てたい。

・どうしたらこのイライラ・苦しみから抜け出せるのか、教えてほしい。

・子育てをしていて親からの口出し。自分で何とかしたいのに、親にやめて!と言えない。

・何かにつけて親に言われた言葉や、苦しかった子どものころを思い出してしまう。

・何か分からないが、いつも胸につかえたものがある気がする。

・「私はアダルトチルドレンだった!」子どもを育てていて気付いた私の、子どもへの影響が心配。

・夫と楽しそうにふざけている子どもを見ていると、可愛いと思えない。

・子どもの反抗的な態度に“怒鳴る”以外の対処法がわからない。

・子どもを必要以上に起こりすぎてしまう自分を変えたい。

・自分の感情のコントロール方法を身につけたい。

・今までたくさん本を読み、いろいろやってみたがうまく出来ない。

子育てをしていると、親としての悩み、親との関係の影響など、自分自身の問題を突きつけられることがよくありますね。

もう一人で悩むのはやめて

「自分自身を整えて、自由にのびのびと生きる選択をしませんか?」

まるで“自由の種”が芽を出しぐんぐん伸びて、素晴らしい花を咲かせ実がなっていくように、あなたがキラキラの笑顔で、子どもと共に自分らしく毎日を過ごせるようになる方法が、ここにはあります!

スクールカウンセラー、パート保育士、ベビーシッターと、のべ3,000件以上の家庭を見てきた経験と5,000回を超えるカウンセリング実績。

その経験の豊富さを認められ、PTA,教育委員会、公共施設の保護者向けセミナーなど、多くの講演会の講師を務めています。

また、心の問題が社会的問題となっている現代、傾聴カウンセリングにとどまらない劇的な変化を起こすカウンセリングのニーズが非常に高まっています。

エムズルームでは、「マインド・カルティベーター」という「自立した、しなやか心を育むカウンセラー」を養成しています。

人の役に立ちたい方、人の幸せが自分の幸せと感じられる方、一緒に日本中を笑顔のお花畑にしていきませんか?

ホームページはこちらです。
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ブログはこちらです。
三浦久美子のブログ

中学受験!偏差値を伸ばして志望校に合格~ガミガミママから、サポートママになる~

こんにちは!スタッフの齋藤 典子です。

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私は、子どもが産まれてから、

「子育てを頑張っているのに、イライラしてツライ。。。」

「あんなに独身時代は、子どもが大好きでかわいいと思っていたのに、私が思っている子育てとは、違う」

そんなふうに、ずっと思っていました。

子どもを愛おしいと思う分、毎日イライラしている自分を責めていました。

今思えば、AC(アダルトチルドレン)からの、育児ウツだったと思います。

長女の、中学受験をきっかけに、

思うように成績が伸びない不安感から、焦り。

娘の反抗期からのだんまりに、どうコミュニケーションを取ったらいいのか、イライラ。

一人で頑張っているよな、喪失感。

子どもを変えたい。

こんな私も、変わりたい。


不安・心配・焦り・恐怖感・虚無感・悲しみ・憎しみ・怒りを常に感じているストレスから、何度も過呼吸になってしまいました。

そんな時、お友達にアバンクリエcocotakuスクールをすすめられ、カウンセリング、コーチングと出会いました。

今まで本を読んだり、誰かに相談しても変わらなかった日常が、どんどん変わっていくことを実感しました。

ずっと欲しいと思っていた、安心感、充実感、楽しさを心から感じることができるように。

同時に、子どもの力を、声掛けだけで伸ばせるようになりました。

お子様と、ご家庭に合わせたペースで、受験のサポートをさせていただいております。

「頑張っているけどうまくいかない」受験に限らず、「子どもと接しているとつらい」そんなお気持ちがある。

そんな日常を、そろそろ終わりにして、あなたが思っている人生に変えませんか?

中学受験!偏差値を伸ばして志望校に合格~ガミガミママから、サポートママになる~

~「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ~ 夫婦の信頼とあなたの人生を取り戻すカウンセリング

こんにちは。スタッフの松尾 聡子です。

現在、アバンクリエcocotakuスクールでスタッフのお仕事をさせていただいてます。

松尾聡子.jpg
同時に心理カウンセラーとして、主に夫婦関係でお悩みの方のカウンセリングをしています。

その中でも、特に「セックスレス」が原因で夫婦関係に問題が起きてしまった方のお悩みに対応しています。

「セックスしたくない」という気持ちは、拒否する方にも、拒否される方にも大きなストレスとダメージを与えます。

気が付いたら、お互いに相手を責めてしまったり、自分を責めすぎてしまったり。

気が付くと、離婚問題に発展してしまうこともあります。

ただ、セックスレスといっても、その背景にはさまざまな問題が絡み合っていることが多いんです。

これまでの夫婦のコミュニケーションの不和。

過去の出来事へのわだかまり。

性的なことへの恐怖感や嫌悪感を引き起こすトラウマ。

自分自身の考え方や価値観のパターンが、セックスレスという問題の形となって表れていることもあります。

また、親との関係性が原因であることも多いです。

いわゆる、アダルトチルドレンの問題が夫婦関係にも影響しているんですね。


だからこそ、セックスレスや浮気、離婚などの夫婦関係の問題は、今まで自分が抱えてきた問題に気づき、改善するチャンスでもあります。

セックスレスを解消するだけでなく、それをきっかけにして、自分自身の問題、夫婦の問題、親との関係について解決することができたら。

きっと、これから先の人生を笑顔で過ごしていけると思いませんか?

「セックスする・しない」にとらわれることなく、「自分の人生」そして「自分らしい生き方」を、もう一度あなたの手に取り戻すこと。

カウンセリングを通して、そんなお手伝いをしたいと思っています。

~「夫とセックスしたくない」に悩んでいるあなたへ~ 夫婦の信頼とあなたの人生を取り戻すカウンセリング

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